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			<title>日々、我思う</title>
			<description>日々、いろいろなことを書いていきます。政治のことから、サッカー、音楽、歴史、最近読んだ本のこと。その他いろいろ書いていきます。暇だったら見てください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>日々、我思う</title>
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			<description>日々、いろいろなことを書いていきます。政治のことから、サッカー、音楽、歴史、最近読んだ本のこと。その他いろいろ書いていきます。暇だったら見てください。</description>
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		<item>
			<title>見る夢</title>
			<description>&lt;div&gt;夢を見ました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;僕は違う家にいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;借りているようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仕事をしながら大学に通ているようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;友達も一緒に住んでいたようですが、いなくなっていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;炬燵があり、古いテレビもあり、６畳ぐらいの部屋が２つ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「車どこに止めるんだっけ」と夢の中で言っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「この部屋があるからここに来ればよかったな」とぼやいていた自分がいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;似たような夢を何度も見た気がします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;妙に落ち着いた自分がいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本当にそこがあって、ほっとしてるのかもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/55911763.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Oct 2017 15:08:54 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>人の世というもの</title>
			<description>&lt;div&gt;死というものには実感がない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日、そんな感じがした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人は誰かの死に対して、鈍感だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もしくはそうあろうとするのが、人なのだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人はいつか死んでしまう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「なんで」、「あんなに」と人は言うが、死だけは運命だと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今こうしていても次の瞬間には、どうなっているかわからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いくら健康に気を遣おうが、死はいつ訪れるかわからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だからだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;誰かの死に対して鈍感なのは。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;避けられない運命が、その人に訪れた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そう人はどこかで思うのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;死後の世界はよくわからないが、そこでもその人にとって新しい世界があるのだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それとも死とともに無になるのだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人の世とは無常だ。常に無なのか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はじめからそうだったのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その人にとっての世界は終わり、無だけが残るのだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人の世というものは生と死の連続性の中で成り立っているとしたら。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この世界が誰かにとって共有すべき世界であるのなら、無にはならないのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この世界は人々の共有によって保たれている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そう考えると無ではないのかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、その世界が醜く、仕方なく共有されているものであるにすぎないとしたら。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人々が違う世界を見ながら、この世界を共有するために整合性をとろうとするから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこに軋みが生じるのではないだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この世界は成り立っているようで、成り立っていない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;継ぎ接ぎだらけの人造人間なのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人間になりたくても、人間にはなれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人の世に生きる人間も皆そのような存在だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;世界がそうであるなら、人の世というものはきっとそういうものなのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/55681280.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Feb 2017 20:09:02 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>無題</title>
			<description>&lt;div&gt;この世界に生れ落ちて、何を僕は望むのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;皆が見ている景色は、本当に僕がみている世界だろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本当は違うんじゃないか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;僕は本当にこの世界の一員なんだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なぜ、こんなにも、みんな笑っていられるんだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なぜ、こんなにも笑っていられるんだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;僕はただ理解ができないんだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;共感ができないんだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;不安なんだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ不安なんだ。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/55066120.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 20:27:17 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>0時</title>
			<description>今日と明日の境目にさっきまでいたのに、いつの間にか今日と昨日の境目にいる。 &lt;br&gt;
夜の0時は不思議な時間だ。 &lt;br&gt;
時間が姿を変えてさまざまな顔を見せる。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日はどんな日になるだろう。 &lt;br&gt;
まだ24時間ある。 &lt;br&gt;
明日は24時間後だ。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日はまだ始まったばかりだ。 &lt;br&gt;
きっとわくわくする今日が、僕を待っているに違いない。 &lt;br&gt;
タイムリミットは24時間。 &lt;br&gt;
僕は何回笑えるだろう。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日で昨日で明日な時間。 &lt;br&gt;
時間軸がさまざまに交差する。 &lt;br&gt;
0時の魔法に僕らはかかる。 &lt;br&gt;
これから始まる24時間の中で、僕は何回笑えるだろう。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/54755562.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 00:34:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【ルイ・ファン・ハール　鋼鉄のチューリップ】を読む</title>
			<description>サッカーの世界においてオランダという国は大きな位置を占める。 &lt;br&gt;
ビッグタイトルにはあまり縁がない。Wカップでも優勝はなく、ユーロ（ヨーロッパ選手権）でも優勝したのは、1回のみである。 &lt;br&gt;
常に出場すれば優勝候補の一角には上げられるが、後一歩で優勝できない国である。 &lt;br&gt;
そんな勝ちきれない国がサッカー界で重要視されるのは、ひとえに1970年代にミケルス監督の下、世界に衝撃を与えたトータル・フットボールによってである。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そのDNAはミケルス、クライフから現在はその系譜に連なる監督として最高峰に位置するのがグァルディオラである。 &lt;br&gt;
ポゼッションを重視した攻撃的なサッカー。現代サッカーの潮流のひとつである。 &lt;br&gt;
その系譜にファン・ハールがいる。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私が始めてファン・ハール監督を知ったのは、1994-95シーズンのチャンピオンズリーグ決勝の試合である。試合自体にはあまりスペクタクルだった印象はないが、当時のミランは世界最強とも言われていたので、ミラン目当てでテレビを見ていた。アヤックスの印象は当時珍しかった3-4-3システムを使っており、選手がみな若かった。 &lt;br&gt;
この大会でアヤックスはミランを下して優勝するのだが、そのあと優勝メンバーはビッククラブに引き抜かれてアヤックスは再び凋落していく。 &lt;br&gt;
オランダサッカーの宿命でもあるが、いい選手は国外のビッククラブに移籍していくのである。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その後も、ファン・ハールには注目していた。 &lt;br&gt;
サッカー雑誌などから受けるファン・ハールの印象は、傲岸不遜。元体育教師ということもあり厳格で規律に厳しく、自分の理論には絶対の自信を持っているとの印象を受けた。 &lt;br&gt;
私の同僚でもいるが、正しいがゆえに成功するのだが最後には失敗するタイプに思えた。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
チームを立て直す、規律を取り戻す、組織を確立する過程では非常に成功するのだが、その成功が続くと、その正しさゆえに周りが窮屈になり最後は追われる。 &lt;br&gt;
ずっと、ファン・ハールを見ていて世界でも10本の指に入るぐらいの監督なのに、残念だなとおもっていた。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして、2014年Wカップでファン・ハールはオランダ代表を率いて、世界に衝撃を与えた。 &lt;br&gt;
前世界王者スペインをカウンターで粉砕するのである。 &lt;br&gt;
この結果を見て、ファン・ハールは変わったなとおもった。 &lt;br&gt;
かたくなに自分の理論にこだわっていたファン・ハールが選手の適正と相手の力量を冷静に測りながら、勝つサッカーを選んだと思った。 &lt;br&gt;
そこにはポゼッションサッカー思考のオランダといえども、練習時間が多く取れない代表の難しさもあるのだろうと思った。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして、現在ファン・ハールはマンチェスターユナイテッドの監督として、プレミアリーグに挑んである。名門を復活させることについては絶対の手腕があるので成功するだろうと思っている。 &lt;br&gt;
問題はその後だ。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現在でも名監督だが、ユナイテッドの伝説であるファーガソンやバスビーに肩を並べられるかは今後にかかってくると思う。 &lt;br&gt;
楽しみに見てみたい。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/54721045.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 21:10:00 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日</title>
			<description>明日、朝から健康診断です。 &lt;br&gt;
不健康一直線ですが、去年交通事故にあった際に、救急で行った病院で、血圧が異常に高いといわれ、内科にかかりました。交通事故の全身打撲よりも高血圧がまずいとのこと。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
人生のモットーは「太く短く」だったのですが、医者から「あなた死ぬよ」と言われて、あっさり「細く長く」に転向しました（笑） &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
人生40年だと思って生きてきたので、いつ死んでもいいと思ってきましたが、人間なんて弱いものです（笑） &lt;br&gt;
もっと達観していきたいと思いますが、まだまだ未練があるんですね。 &lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/54716796.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 22:46:59 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>人間とは</title>
			<description>いつのまにか年を取りました。&lt;br /&gt;
とっくに大人なのですが、最近はさらに考えが枯れてきた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間について考えています。&lt;br /&gt;
人間とはなんでしょうか。&lt;br /&gt;
未だに、答えは見つかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
万物の霊長とはいいますが、本当にそうなのでしょうか。&lt;br /&gt;
本当は何かに支配され、突き動かされているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遥か昔、人は自然を敬い、恐れ、餓えに怯えていました。&lt;br /&gt;
人はひたすら、それを克服しようとしてきました。&lt;br /&gt;
時には争いながら、ひたすらに。&lt;br /&gt;
それは、だれかにそう命じられたかのように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は意識の奥底で、ある共通意思をもっているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
ユングではありませんが、そう思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の共通意思を考えて、その先にある問いを長く考えています。&lt;br /&gt;
人とはなんでしょうか。&lt;br /&gt;
答えが出ません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/54480861.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 22:24:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>荘子好き</title>
			<description>&lt;div&gt;荘子がとても好きだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ありのままに生きて、自然へとかえる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それはとても自然のことである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あくせく働いているが、それは本当の生き方なのだろうか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;生きるとは何なのかさえわからない私にとって、それは愚問なのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;わからないことだらけ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;確実なものなど何もない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんな世界で、生を死を恐れる私たちにとって、こうした愚問は数限りなくある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の現実が夢であればいい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そうは思ってみても、朝には目が覚めてしまう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それが繰り返す。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;輪廻、永劫回帰始まっては終わっていく繰り返し。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いつか永遠が来るのだろうか？&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/53662387.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 12:17:59 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>日記</title>
			<description>自分自身で感じる。&lt;br /&gt;
おかしい。&lt;br /&gt;
やる気がまったくない。&lt;br /&gt;
というよりもやる気がおきない。&lt;br /&gt;
仕事をしていても、言葉が入ってこない。&lt;br /&gt;
体がついていかない。&lt;br /&gt;
考えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだろう。&lt;br /&gt;
精神課とやらに行ってみた。&lt;br /&gt;
慢性疲労とストレスです。&lt;br /&gt;
しばらく休みなさい。&lt;br /&gt;
気分転換しなさい。&lt;br /&gt;
趣味とかないですか。&lt;br /&gt;
そうか、俺は疲れているのか。&lt;br /&gt;
仕事しかしていないものな。&lt;br /&gt;
気がつけばテレビを見るのもめんどうな人間になっていた。&lt;br /&gt;
何もしたくない。&lt;br /&gt;
仕事をしている以外は廃人だ。&lt;br /&gt;
昇進したぶんだけ人ではなくなっていく。&lt;br /&gt;
ゾンビみたいなものだ。&lt;br /&gt;
俺は何のために生きてきたんだろう。&lt;br /&gt;
これから何のために生きていくんだろう。&lt;br /&gt;
わからない。&lt;br /&gt;
わからない。&lt;br /&gt;
わからない。&lt;br /&gt;
ただ、理由もなく生きて死んでいく生き物なのに、どうして理由が必要なんだ。&lt;br /&gt;
わからない。&lt;br /&gt;
今、俺に殺された蚊だって、訳もなく生きているのに。&lt;br /&gt;
わからない。&lt;br /&gt;
わからない。&lt;br /&gt;
せめて、狂人になりたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/53105408.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 23:48:39 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>不完全</title>
			<description>我ながら不完全な人間だと思います。&lt;br /&gt;
何かが欠落している。&lt;br /&gt;
だから人間だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神様は本当にサイコロをふらないのでしょうか。&lt;br /&gt;
ふと、そんなことを思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人は不完全だから、偶然を信じています。&lt;br /&gt;
神はすべて必然なのですね。&lt;br /&gt;
神とはなんなのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと私たちを見て笑っているのでしょう。&lt;br /&gt;
不完全な人間が必死に生きている様を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世界は神によって作られたというのは本当でしょうか。&lt;br /&gt;
だとしたら神はサイコロをふったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不完全な僕たちがここに存在しているのですから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/konoyoobawagayo/53016061.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 23:28:50 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
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