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本格的に引越します!!
引っ越し先
両方に記事を上げるのは物理的に時間がないので、yahooの更新は
平成31年4月3日までとします。
みなさま、お世話になりました。
きっといろいろなブログサイトに散ってしまうと思いますが、ご縁があれば
ぜひ今後もよろしくお願いします。
ご縁が切れてしまうみなさまとは悲しいのですが、致し方ありません。
未来がないサイトに書き続けるのは、もう無理となりました^^
では、では、FC2でお会いしましょう^^
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今日のオフィス
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googleマップの日本地図に異変だそうです。
「Googleマップから林道、細い路地、バス停が消えた」「建造物の情報が古くなった」「道路の形や名称、地形がおかしい」──そんな報告が3月21日夜からネット上で相次いでいる。実際に日本国内の地図が以前から変わっている他、一部の道路が欠損していたり、建物が道路に重なって表示されたりする場所が多数存在している。
Googleマップの見た目が変わってから、地図の右下にあるコピーライト表記にあったZENRINの文字が消え、「地図データ©2019 Google」となっている。これまで採用していた国内大手の地図メーカー・ゼンリンの地図データから、Googleが自前で用意した地図データに変更した可能性が高い。
Googleは6日、Googleマップの日本向け地図を一新すると発表。より分かりやすい徒歩ナビゲーションや乗換案内、地図のダウンロードが可能になるとしていた。今回の変更はその一環とみられる。新機能として提供する「オフラインマップ」は、地図を事前にダウンロードしてオフライン環境でも見られるようにするものだが、日本ではこれまで「契約上の制限」として提供していなかった。
ゼンリンはGoogleマップのサービス開始当初(2005年)から地図データをGoogleに提供。オフラインマップがついに日本で実装されるとの発表から、「両社で契約の折り合いがついたのでは」との見方もあったが、実際はゼンリンとの契約を終了し、Google製の地図データに切り替えて提供する方向に入ったとみるのが自然だ。
Webサービスの地図を巡っては、12年に米AppleがiOS向けに公開した自社製の地図アプリで「パチンコガンダム駅」といった誤表記が続出し、話題になった。
今回の新Googleマップは、不適切な道路の形状などが航空写真の画像に影響されている点が多数見受けられることから、「航空写真から道路の存在や形状を機械学習で検出しているのでは」「過疎地域ではスマートフォンの通過実績を使っているのでは」という指摘もある。
3月22日時点では、以前の地図が見られる抜け道がある。道路からの風景が見られるストリートビューを開き、左下に表示される地図の拡大表示を行うと、従来の地図が表示される。
Googleがこのような状況を把握していないとは考えにくく、どのような対策を取るのかに注目が集まりそうだ。GoogleマップはAndroid端末の標準地図アプリとして搭載されるなど、ユーザーも多いことから混乱はしばらく続くだろう。
google mapって世界中で便利に使えて素晴らしいと思っていましたが、まさか の事態です…
最近の若い方はクルマを買ってもカーナビを付けずに、グーグルのナビ機能を
使う人も多いと聞きますが、大丈夫かな?
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棚の上に整理棚や本棚を設置していますが、棚に対してやや重すぎるんじゃないかと。
あと、棚が少し前方向に傾いているのも気になったので、補強してみました。
色々考えたんですが、ワイヤーで吊るのが早いかな?
たぶん、これが正式なやり方。
ネジシャックルを使って、ワイヤーはシンブルを使って折れないようにして、ワイヤークリップで
ワイヤーが緩まないよいうに固定。
ワイヤークリップは2個使った方がいいのですが、一個でいいや。
こっちは省略しています。
ワイヤーの張り加減はターンバックルで調整します。
ターンバックルを付けておけば、ワイヤーが少し伸びても調整が簡単です。
他の棚も補強してみました^^
これで棚補強完了、安心です。
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逗子駅で飛び込んだらしく、スカセンがしばらく動きません。
藤沢へ向かいます… |



