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フロサーファーさんの驚愕なブログを見て確かめに江ノ電で向かいました。
稲村ケ崎駅で降車、徒歩で海に向かうと。
東側はやや砂がある感じですが…
稲村ケ崎には砂がない・・・
え〜?!
西を見ると…
ぎゃー、岩だらけ…
紺青の記憶では、このあたりに砂浜で岩はなかったような。
しかし、この岩に見えるやつは柔らかい通称鎌倉石。
これは波での浸食が早そうです…
観光の方はゆったり遊んでいますが、以前はこの岩は全部が砂で隠れていたことを
ご存じないので、これが普通だと思っているのでしょう。
砂浜は岩場になり、西側の階段が閉鎖されています。
階段が壊れたようで立ち入り禁止&土嚢で緊急養生中。
こんな光景、見たことがなかった…
今日の江の島です。
サーファーさん、元気っぽいです^^
200mmではトリミニングしてもこのくらいが限界です。
江ノ電 稲村ケ崎駅
線路に黄色ヤツ…
勝手にわたって来ないように敷き詰めてます。
昔に比べて、屋根がホーム全体に増えてますね。
鎌倉行きが来ました。
遅れて藤沢行きが来ました。
江ノ電は単線なので、稲村ケ崎駅ですれ違いをします^^
さて、撤収します♪
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カメラの
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スマートフォンなどから出る青色光「ブルーライト」が、視力に影響するのかどうか。
目の細胞に悪影響を与えるとする、海外の科学誌の論文を発端に、論争が起きている。
日本ではブルーライトをカットする眼鏡などが普及しており、SNSでも反響が広がっている。
論文は7月、英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に掲載された。
これを米ウェブメディアが「画面があなたの眼球の細胞を殺している」などと報じた。
これに米眼科学会が強く反応した。
8月、「スマホのブルーライトでは失明しない」とのタイトルの見解を、学会のサイトに掲載。
論文で示された実験の条件が、日常生活では起こりにくいと指摘し、この研究の結果をもとに、
スマホをやめる理由にはならない、とした。
この学会の見解などを今月、日本のウェブメディアが報道すると、国内でも
「ブルーライトは危険なのか? 安全なのか?」などと反響が広がった。
これを受けて、眼科医らでつくるブルーライト研究会(世話人代表・坪田一男
慶応大医学部教授)は5日、「ブルーライトの影響は慎重に検討していかなければ
ならない」などとする文書を発表した。
研究会の担当者は、朝日新聞の取材に対し「(国内の報道は)ブルーライトの
安全宣言のような報道になってしまっている」と話した。
米眼科学会の見解では、「ブルーライトは人間の体内時計に影響することは
証明されている」として、寝る前に画面を見る時間を制限することを推奨。
ブルーライトをカットする特別な眼鏡は勧めていない。
目への影響が心配な場合は「主治医に相談してほしい」としている。
以上引用
ブルーライト論争、どうなるのでしょうか?
紺青は写真も好きなので、可視光線をカットするメガネは、見ている色味が
変わると思うので使いません。
昔、パソコンの画面に貼り付けるフィルターみたいなやつや、ブラウン管時代の
テレビの画面につける変な樹脂の板があり、試したんですがかえって見にくく
なった記憶です。
オーディオでもそうですが、ヘンテコなアクセサリー類はインチキ臭いっす。
同類にしていいのか分かりませんが…
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さて、カメラを新調したのでメモリーメディアも新調しましょう。
秋葉原でいつもの東映無線さんの馴染みの店員にU3規格のお勧め512GBを聞きますと
これだそうです。
SanDisk Extreme PRO 512GB
ネットで探すと3万円台後半ですが、それよりもかなり安く入手できました。
これで4k動画もバンバン行けます♪
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TOMさんから貴重な情報が来ました!
価格コムでこんな書き込みを見つけました。
銀座で実機をさわってきました。 M6は50mmくらいの焦点距離で倍率が最大になります。(50mmより大きくなると一気に最短距離が伸びます) 一方M5は50mmではピントの合う距離がかなり遠くなり、24mmの時に倍率が最大のようです。この2つを比べるとM6のほうが大きく映ります。マクロで撮る時って実際には40-50mm前後で撮ったほうがパースがつかないのでそれを含めむしろM6もほうが個人的に好みです。 ただ、そのときの明るさはF4になっちゃうのでそこは割り引かなくてはいかんですね。 というわけでマクロに関しては一長一短だと思いました。 え、マジっすか?!
さすがTOMさん、ネットからの情報収集能力が違いますね〜、素晴らしい。
さっそく実証実験です。
マニュアルフォーカスにてピントを最短に固定して、カメラを前後してピントを合わせます。
24mm F2.8 1/40s ISO-125
広角端の最短距離撮影です。
ピントは8cmが「最短です。
42mm F4 1/50 ISO-200
なんと大きく写ってます!
ピントは10cmです。
49mm f4 1/50 ISO-200
さらに大きくなった!
これも被写体距離は10cmです。
50mm f4 1/50 ISO-320
ここで被写体距離が11cmとなり1cm長くなった影響で焦点距離が1mm伸びた分が
帳消しのようです。
54mm F4 1/60 ISO-250
ここでも時差屋台距離は11cm、50mmとほぼ同じ結果かと思います。
被写体距離12cmと伸びて絵は少し小さくなりました。
さらに絵が小さくなります。
結論:49-54mmあたりが一番マクロが効く感じですね!
焦点距離が適当に長いのでひずみも少なく、パース感も出ないので使いやすい
マクロかもしれないです♪
ちなみにM5の精一杯マクロ。
あらら、M6の方が大きく写せますね!
M6にクローズアップレンズはいらないっす♪
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あいにくの天気なので参考程度に八幡宮で撮影。
あまりいじらないように画像サイスだけ小さくしておきます。
24mm相当
F4 1/160s ISO-125
70mm相当
F5 1/160s ISO-125
RX100M5の望遠端の焦点距離。
200mm相当
F5 1/250s ISO-125
200mmあれば遠くの鳥居がこんなに大きく写ります。
24mm相当
F5 1/100s ISO-125
南側から本殿を
70mm相当
F5 1/80s ISO-125
200mm相当
F5 1/200s ISO-250
確かに望遠は分かりやすい性能ですが…
24mm最短撮影(マクロ)
F2.8開放 1/125s iso-125
昨日も出した映像ですがおさらいということで再登場です。
マクロしてませんね〜
そして開放でも奥がたいしてボケない><
M5の場合
F1.8開放 1/320s iso-125
これでもマクロは弱いのです。
きっとSONYさまは来年、16-70mm/F1.8-2.8を出してくださると
信じています!
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