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【 前の記事よりつづき 】
英国・コッツウォルズ地方の村巡り2ケ所目。
川に沿って散策したり寛いだりしている。
のんびりしたひと時が魅力的で
人々が訪れるのでしょう。
たしかにイイ感じの小川なんです。
鴨が遊んでいて
どこも浅瀬。
うん、入りたくなる気持ち分かるわー。
そのどれもが趣き深いんだなあ・・・
いちいち渡ってみたくなる。
「コッツウォルズのベニス」の異名があるそうな。
ちょっと強引だわw
街の掲示板に1930年のボートンオンザウォーターの写真が掲げられていた。
あまり変わっていないんだね〜。
環境保護が行き届いていて、さすがです。
レストランやお店の数も相当。
おみやげ買うならこの街だ!と
こにゃくうもバラ撒き用みやげを大量購入
(石鹸を山盛り)
中心部は人とお店で「わさわさした観光地」って感じですが
川に導かれるままに、街の果ての方まで散策して行ったら
静かなボートン・オン・ザ・ウォーターが現れました。
水辺の暮らしって羨ましいです。
【 つづく:次の村はストウ・オン・ザ・ウォルド】
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15年英国旅行
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