極楽な日々

オット・ムスメ・猫を各1名もつ主婦・こにゃくうです。喰う・飲む・遊ぶの極楽生活

15年英国旅行

[ リスト ]


前の記事よりつづき 】

2015年8月13日

AM8:30
オハヨウゴザイマス。
ツアーの活動は早いのです。

イメージ 1
『ロンドン名物2階建てバスにてロンドン観光』
というコメントのこの日。
確かに2階建てだけど
ま、フツーにバスです。

イメージ 2
ツアーメンバー20人だけで
一台のバスを占拠できるのは
余裕あって良いデス。


イメージ 3
街並みそのものがアートに見える〜♪
眺めるだけなのは悲しいけど
高見の見物ができます。


イメージ 4
トラファルガー広場だー。
ネルソン提督がテッペンにおる♪
(帆船&世界史好きだった血が騒ぐんですけど)


イメージ 5
我々の最初の目的地がコチラ
バッキンガム宮殿。


イメージ 6
通常は内部見学不可なんですけど
エリザベス女王が夏の避暑に出掛けていてお留守の
8月と9月限定で一般公開されます。


イメージ 7
夏限定・宮殿見学のチケット売り場はコチラ。
9:30開場ですが、この時9:10分。
すでにたくさんの人が集結してます。
夏のロンドンに来た観光客に大人気みたいです。


イメージ 8
バッキンガム宮殿のサイトから予約ができます。
我々はツアーだから旅行社が予約してくれていますが
フリで入場したいのなら
朝イチ出撃は必須の模様。
日本語オーディオガイド付きで£21.50です。
けっこう取りますね、女王陛下w
ウィンザー城火災(1992年)の修復費用捻出のため
一般公開の手に打って出たらしいです。

さて、空港並みのセキュリティチェックを経て入城〜

イメージ 9
・・・で。
あ〜、豪華だったっ!
約一時間、見学コースを巡りました。
宮殿内は撮影不可なのものですから
イッキに出口画像です。
あしからず。


イメージ 10
内部の装飾が高品質だー。
掛けられている絵画が美術館状態。
晩餐会の再現エリアがぶったまげる豪華さで感動ものだ。


イメージ 11
目の保養になります。
英国王室のパワーを感じます。
ロイヤルファミリー、スゴイわ。


イメージ 12
お帰り道におみやげ屋さんも完備。
ロイヤルファミリーったら商売上手。
ぬかりありませんw
女王様の写真集とか、イラナイ物も並んでましたが(←コラッ)
英王室マークが付いたキャンディー
これまた英王室マークのタオル、ポーチ・・・
買えるのはここだけ?かもしれないロイヤル・グッズがいっぱい並んでいます。



イメージ 13
旅の思い出、おともだちへのおみやげにいいかもね。
いえ、ワタクシは何も買いませんでしたけどww


イメージ 14
宮殿を出ても広大な、広大なお庭。
都会の中に巨大庭園だ。


イメージ 15
宮殿の長〜い外壁を歩きつつ思う。
これだけの財宝を集めた大英帝国の歴史と権力ってどうよ?
現・王室ファミリーを維持する国力って?
想像つかない・・・
ウチらの国のさる高貴なご一家は勝ててるかな〜?
いや、
勝ち負けじゃないんだけどさw

【 つづく :ウェストミンスター寺院に行きます 】

閉じる コメント(2)

顔アイコン

たぶん…勝てるかな〜〜っ

2016/8/18(木) 午後 11:25 週末自遊人

アバター

> 週末自遊人さん
ソダ!我が国のロイヤルファミリーだって負けないくらい高貴だ!
皇居も、乾通りだけでなくお留守の時限定で内部も公開してくれたらいいなー、と思いました。

2016/8/20(土) 午前 6:48 こにゃくう


.
アバター
こにゃくう
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

標準グループ

検索 検索
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事