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2007年12月22日 ■オーベルジュ・マッカリーナには 浴場施設がありません。 部屋のバスルームのみ。 その代わりに 近所に村営の温泉があります。 トコトコあるいて3分くらい。 まっかり温泉。 ■村人の銭湯的存在。 この湯には過去に何度も来ていますが こんなに空いているのは初でした。
たいていは
地元の人や観光客で賑わってます。■ほんのり鉄臭がして うっすらとした薄緑色の湯。 一応、天然温泉です。 (湯の鮮度は、ほめません) ■ここのすばらしいところは この露天風呂からの景色。 ・・・なんだけど もう夜なので何も見えませんね〜。 湯につかりながら 羊蹄山をドドーーンと眺められるの。 長湯がさらに長くなるロケーションのよさ。 真狩村HPに露天からの景色が載っているので そちらで妄想してください。 (風呂の景色コチラ→ ♨ ) ■ニセコ界隈に増殖中の オーストラリア人スキーヤーの女性は きちんと日本の入浴マナー通りに 浸かっておられました。 かかり湯をしてから入る タオルを浴槽に入れない 長い髪はしばる お風呂では声高にしゃべらない 出る前に体の滴を拭く ・・・全てをご存知で入浴されてたわ。 リッパだわ〜。 ※ムスメ作、雪だるま→ ■施設の入り口脇には こんなモノもあるまっかり温泉。 なーんだ? ■人の古い皮膚を食べるお魚さん。 ムスメが「やりたい!」というので 200円でやらせてあげた。 とたんにロビーにいたオーストラリア人達に 質問攻めに合うムスメ。 豪州人とハダカのコミニュケーションもとれるまっかり温泉よっ。 |
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2008年03月18日
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