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■こにゃくう家のリビングにて、まったりとくつろぐ猫さま。 ■愛する猫さま、空太郎を亡くして まもなく2年。 ついに新たな猫さまを ご家族にお迎えした・・・? それは、まだまだ有り得ません。 亡き空太郎こそがわが殿。 今でもナンバー1の猫さまですからね。 ■→この子は 近所の飼い猫ちゃんです。 この日、我が家の庭に現れました。 よろしかったらどうぞ、と ガラス戸を開けたら 入って来ちゃいました 。 名前は存知あげません。 我が家では勝手に「ブルーちゃん」と 呼んでいます。(目が青いから) 推定年齢7歳の女の子。 ■高飛車なブルーちゃん。 遠慮がありません。 空太郎のお供えのカリカリまで食っちゃって! でもやっぱり怒れないのよねー。 空太郎が死んでしまって、 猫とふれ合うチャンスもずいぶん減ってしまって寂しいワタシ。 猫がそばにいる暮らしがなつかしい。 ■「撫でよ」 (ブルーちゃん) 「ははーっ」 (こにゃくう) 思い出す猫の感触。 脇から下はNGだけど 頭部周辺は 好きに触らせてくれた ■この部屋でこうして空太郎を撫でた最後はいつだったろう? 亡くなる4日前だったかな。 ずいぶん長い間わすれていたこの感触。 それでも毛の手触りとか肉の付き具合とか、ブルーちゃんは空太郎に似ていないのだけど ■ブ、ブルーちゃん・・・はじめての家で熟睡とは太っ腹っ! しばらくお昼寝なさった ブルーちゃんが気持ちよさそうに昼寝している間 猫が室内にいるあの感覚を思い出させてもらった。 「空ちゃんが起きちゃうから掃除は後で」 「空ちゃんが驚くからテレビは我慢」 ・・・そんな感じで暮らしてたっけなー。 それはそれで下僕としては尽し甲斐があってよかったのだよなー。 などと・・・。 【猫がそばにいる方、再生にご注意。 猫の声にお宅の猫さまが反応してしまうかもしれません】
■お目覚めのブルーちゃん。 遊びに来たモンちゃんを威嚇。(モンちゃんも近所の飼い猫)
あの〜。その威嚇声ってどーよ。ここ、あなたのテリトリーじゃないでしょ?■はいはい。 ブルーちゃんは女王様ですわね。 ■ぜひまたお立ち寄りください。 しかし、あの日以来二度とやってこないブルーちゃん。
嫌われたか、こにゃくう。 このところ、 あのヤマト君が姿を消してしまった。 近所の猫好きさんに訊いても ヤマトの姿を見た人はいない。 寂しいこにゃくう。 |
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