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すっかりごぶさたしてます。
こにゃくう、生きてます。
ついでに
吟次郎、元気でいます。
さて、先日のこと。
我が家のご近所の飼い猫のチョコちゃん。(推定年齢10歳、♀)
■吟次郎がウチに来るまでは
よく我が家に上がりこんで昼寝とおやつ休憩をされていた彼女。
(参照過去記事 → 「いらっしゃいませ、猫さま」 「ご近所猫、ブルーちゃん」)
この日、実に久しぶりのお出まし。
■ごきげんよう。 遊びに来てやったわよー。 あら? 見ない顔がいるわねえ。
■あら、チョコちゃん。今はこの子のお家になちゃったのよ。またね。ゴメンね。
しかし
威嚇するチョコちゃん。
ビビる吟次郎。
自分がかつて寛いでいた家に猫がいるのが許せないのでしょうか〜?
■ご近所猫のモンちゃんに喧嘩をふっかけ、飼い主に牙を剥く吟次郎が
情けないほどのお耳ペッタンコ! キミにもコワイ物があったのか〜
■笑ってないでママ・・・。 あのばーさんをどうにかしてください・・・(汗)
キミがそんなにビビった相手は
チョコちゃんが初めてだね!
■こにゃくうを見て、「なんで入れてくれないの?」ってお顔のチョコ婆ちゃん。
一見するとかわいらしいでしょ?
でも、彼女の左手は・・・獲物を狙っているのだ。
■隙を突いてこにゃくうに一撃を・・・と狙うチョコちゃん。 さすがです。
年をとっても油断なりません。
※吟次郎はどういうわけだか鳴き声が出せない猫なんであります
■吟王子、キミにも苦手があったんだね〜。
【 おしまい 】
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2011年04月25日
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