極楽な日々

オット・ムスメ・猫を各1名もつ主婦・こにゃくうです。喰う・飲む・遊ぶの極楽生活

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前の記事よりつづき 】

2014年9月27日(土)

弥山から徒歩で下山開始。
弥山山頂から1時間半ほどで
再び、宮島の町中に近づく。

あ!ココだー。

イメージ 1
   あなごめし ふじたや (食べログ:コチラ
「宮島に行ったら穴子丼を食べたいのだけど」
と相談したら
「私はふじたや推し!」と即答されたので
そのアドバイスに乗っかって来てみました。


イメージ 2
おみやげやさんや飲食店が林立するエリアではなく
フツーの住宅地の中にあるんだなー。
人気店のようで、入口に置かれた客待ち表に名前を書いて待つシステムです。
すでに3組待ち。


イメージ 3
15分程待った後、順番が来て
4人掛けテーブル席に案内してもらえました。
清楚な印象の店の外観でしたが
店内もムダがなくて好感持てる内装だと思いました。


イメージ 4
メニューもムダがない(笑)
あなごめし 2300円 一本勝負w
「え〜。コレしかないんだー」
・・・とかヌカす失礼なこにゃくうみたいな客はお呼びじゃないシンプルさ。


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あなごめし3人分が到着するまで
瓶ビールを飲みつつ、あなご肝(700円)をつまんで
よい子で待ちます。

ハイ、あなごめし登場!

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お吸い物とちょこっとお漬物つきでやってきました。

ぎゃー!
おいしい!!

イメージ 7

能書きタレません、ワタクシ!
素直に「オイシーイ!」と第一声が出ました。
オットもムスメも「うまいじゃん、コレ!」
教えてくれたAさんに感謝。



イメージ 8

タレの味具合、焼いた香ばしさ。
締った身の食感。
噛み締めるたびに旨味がほとばしり出て、それが白米とお口の中でダンスする。
鰻とは違う良さがある食品なんですね。

ワタクシ、あなご丼というモノを初食べだったので、
他店と比較することができないですし
宮島には他にもおいしいお店があるのでしょうけれど、ふじたやさんは正解でした。
忘れられない一食になりました。


イメージ 9
一杯のあなご丼が2300円!でも
メニューがシンプルでも
混雑時に2名以下で来店し、カウンターがいっぱいの場合
自動的に相席にされちゃうシステムでも
お店の方がちょっぴりこわかったりしても
(たぶん忙しいんだろうと思うことにした)
カード支払いが不可でも


イメージ 10
宮島名物あなごめし(穴子丼)を食べる店としては
ふじたやさんは「あそこオイシイよ!」と
おススメできる店だとおもいました。

つづく

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