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【 前の記事よりつづき 】
2018年1月20日(土)
お高いずわい蟹が食べたくて
丹後半島の漁港、間人に来ています。
料理旅館ながら
温泉も引いているのでポイント高いです
昭恋の湯循環&塩素消毒アリなので
湯のフレッシュ度はナゾなんですけど
蟹を食べに来て
ついでに温泉アリなら
それだけでもありがたいと思わないとね。
照明の加減もいい具合にコントロールされているので
なんとなく心が落ち着きますわ
米国ニューオリンズ出身で島根県在住の彫刻家さんデザインなんだそうな。
『アメリカ人が表現した古き良き日本』 そーいうコンセプトのお風呂らしいです。 なんか面白いお風呂w
大きな樽風呂ですか。
古き良き日本はあまり実感しないですが
居心地悪くないです
いつまでも浸かって居られる感じ。
シャワーブースはこんなデザイン。
古き良き日本、っつーか
ワタシは、アメリカ先住民のテイスト感じますケド。
ニューオリンズというよりニューメキシコ州のカホリ。 デザインは悪くはないし やや落としたライティングのおかげか
湯船に浸かると
気分がシフトダウンしたような気分になって
たいへんリラックス。
ジャングル風呂のようなんですけどw
でも 天井が高く、換気が十分なのがいいな。
暑苦しくないので長湯できます。
到着時に女性用だった
「昭恋の湯」
でした
ビードロの湯&展望露天風呂到着時、ビードロの湯は男性用でした。
時間で男女の入れ替えがあります。
翌朝は女性用に替わったので
朝風呂に利用。
(左の貸切の湯は到着後先着順で45分利用可。無料)
こちらビードロの湯の脱衣場は狭いなあ。
清潔度は問題ないけど
そのあたりは昭恋の湯の方が
ゆったり使えます。
ビードロの湯の内湯
まあ、フツーにフツー
露天風呂になっているようです
初めて京都の地下鉄に乗って
扉にこう書かれたのを見た時
二度見したわw
西の人には違和感ない表現なのでしょうね。
これはなんだか味わいある露天風呂
木造なのが好印象
違いがまったく分からなかったです
湯温はいっしょだと思ったの。
どーいう理由で分割されているのか不明です
正面は割と丸見えw
ワタクシ、細かいことは気にしない人なので
ずいっと前進して朝の漁港を眺めてます。
(気になるという女性には入り難いかも) よ志のやさんの展望露天風呂でした。
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