■ささ、コチラが新居の玄関でございます。 どーぞおあがりください。
・・・だがしかし
ここから先はとっ散らかっているので
お見せできまへん ^^;
あしからず。
■ブロ友のWAXさんご夫妻から 新築祝届く。
■福島県会津の人気酒、飛露喜(ひろき)の新酒かすみざけでござい。
ありがたや〜。
■そういえば以前、
クロネコヤマトの人がこの貴重酒を割ってしまったことがあってな〜。
ヤマトの人も真っ青になっただよ。 (過去記事:幻の日本酒・飛露喜がガチで幻に・・・? )
さて、猫といえば。。。
このお酒を撮影している棚は飾り棚ではない。
猫ステップなのである。
■新しい家を造るにあたり「ぜひ、造ってくれ!」とこにゃくうが熱望した猫ステップ
吟次郎はちゃんと利用してくれるのか・・・?
■のった〜〜〜 (^▽^)
■をを〜〜っ。 (゚▽゚)
■うんうん。 まだ上に行けるんだよ。
■ちょっとびびっているね ^^;
■でしょ!でしょ〜? いいでしょ〜。
■如何ですかな、吟王子。 お外も眺められると思うよー。
■ネッ!ネッ!! いいでしょ〜?
■そうそう! そこがおススメよー。
■わー。すごいね吟ちゃん! カッコイイ!!
よかった!下僕(飼い主ともいう)の野望は成就した!
・・・かに見えた。
そんな、思うように動いてくれないのが猫でさー。
抱っこして強引に乗せない限り、自主的には乗ろうとしないでやんの。
(T▽T) えーん。
下僕バカ・・・?
■いつか気が向くかな〜?
さー!北海道厚岸の牡蠣をてんこ盛り取り寄せたので
お気に入りの酒、仙禽といただいた飛露喜で転居祝いしよーっと。 |
うちの猫・吟次郎編
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もう二度と猫は飼わない。そう誓ったはずなのに猫神様から授かったか?吟との出会いはコチラ→http://blogs.yahoo.co.jp/konyaqoo/57720188.html
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皆さま、毎日お暑うございます。
こにゃくう家の王子、ガブリエル・ド・吟次郎です。
下僕こにゃくの住まう、神奈川県海老名市役所は
この夏の節電対策として、新企画を打ち出したのニャ。
「15%電力削減したら、味噌・しょう油・米ゲット!」 (海老名市HP)
ざっくり言いますと、各家庭で前年同月の電気使用量より15%以上減量した
「電気使用量のおしらせ」を持参すると、市からご褒美がもらえる、というシステム
いただけるのは、宮城県白石市の特産品の米・味噌・しょう油・温麺など。
白石市は海老名市の姉妹都市なのニャ。
今回の大震災で被害を受けた姉妹都市への援助にもなり、節電もできちゃう。
「味噌!しょう油!欲しい!!」とこにゃくうは大張り切りで節電。
室内温度は28度に固定されてしまった。
ゴージャスな毛皮を纏う王子は
暑くてかなわないんニャー!(=`ェ´=)
で。やっと見つけた、ボクだけのヒミツの避暑地がココ♪
「王子〜、洗濯ができません!」 とかヌカスこにゃくう。
ふん。 知るかっ。
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突然ですが、この画像。
・・・画面のどこかに凶暴なケモノが潜んでいるのがお分かりでしょうか?
いますよね。
シマシマのデブが。
■はい、ガブリエル・ド・吟次郎王子です。 なにかをねらっていますね。
これは、前の道をお散歩するワンちゃんにメンチ切っているところです^^
■場所は、こにゃくう家から程近い空き地。 ずっと野放しの土地なので
吟次郎のお気に入りの遊び場となっております。
■うれしそうに草むらに
身を隠しています。
こんなマヌケなデブ猫でも
それなりなものを
ハンティング出来る場所のようで
ここでゲットした
トンボや蝶、スズメ(涙)、トカゲ
などを得意げにテイクアウト
して見せてくれます。
■ 「ここはボクのお気に入りの場所なんニャー」
・・・ということで、我が家ではこの空き地のことを
吟ちゃんのOK牧場 と呼んでいます。
OK牧場ですから、時には決闘も行われます。
■ご近所の飼い猫、モンちゃんとはここで決闘することも多くありました。
※モンちゃんとの一騎打ちはコチラ過去記事をご参照下さい→ (=^・^=)
■そうそう、皆様の涙を誘った「ご学友・キャラメルちゃん」との出会い。
あの子とも、このOK牧場で友情をはぐぐんだのでした。
※キャラメルちゃんの過去記事→ (=^・^=)
先日のこと。
吟王子がいつものようにOK牧場に遊びに行くと・・・
■あらら・・・。王子の大好きな草むらが一掃されちゃってるねぇ・・・
さらに、日に日に変貌を遂げる OK牧場。
■もう遊べないね、吟王子。
危ないから近寄ってはいけませんよ。
容赦なく工事は進展。
しょうがないよ、吟ちゃん。
人間の世界でコレを諸行無常というのだよ。
「ショギョームジョー?
なにそれ。 おいしいの?」
うーん。
食べられないよ^^;
でも
呑み込むしかないんだ。
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すっかりごぶさたしてます。
こにゃくう、生きてます。
ついでに
吟次郎、元気でいます。
さて、先日のこと。
我が家のご近所の飼い猫のチョコちゃん。(推定年齢10歳、♀)
■吟次郎がウチに来るまでは
よく我が家に上がりこんで昼寝とおやつ休憩をされていた彼女。
(参照過去記事 → 「いらっしゃいませ、猫さま」 「ご近所猫、ブルーちゃん」)
この日、実に久しぶりのお出まし。
■ごきげんよう。 遊びに来てやったわよー。 あら? 見ない顔がいるわねえ。
■あら、チョコちゃん。今はこの子のお家になちゃったのよ。またね。ゴメンね。
しかし
威嚇するチョコちゃん。
ビビる吟次郎。
自分がかつて寛いでいた家に猫がいるのが許せないのでしょうか〜?
■ご近所猫のモンちゃんに喧嘩をふっかけ、飼い主に牙を剥く吟次郎が
情けないほどのお耳ペッタンコ! キミにもコワイ物があったのか〜
■笑ってないでママ・・・。 あのばーさんをどうにかしてください・・・(汗)
キミがそんなにビビった相手は
チョコちゃんが初めてだね!
■こにゃくうを見て、「なんで入れてくれないの?」ってお顔のチョコ婆ちゃん。
一見するとかわいらしいでしょ?
でも、彼女の左手は・・・獲物を狙っているのだ。
■隙を突いてこにゃくうに一撃を・・・と狙うチョコちゃん。 さすがです。
年をとっても油断なりません。
※吟次郎はどういうわけだか鳴き声が出せない猫なんであります
■吟王子、キミにも苦手があったんだね〜。
【 おしまい 】
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ご存知、古新聞整理袋。
我が家の袋には
時に魔物が棲みつく。
ほら。 ね。
えっ?
判りにくい?
ほーら。
魔物の耳が
見えましょう?
もうちょっと接近してみましょう。
ひ〜。 魔物、虎視眈々です
さらに接近。
えものに気づかれないよう、息を殺して潜む魔物
おちょろちいです^^;
マヌケな人間が通過するのを今か今かと待ちます
そして、
無防備な人間が
魔物に気づかずに通る時
その鋭い爪で
えものに飛び掛るのです。
手にお料理とか持っている時はマジ、大惨事ですっ
ヤメテクレ〜
では、かわいそうなこにゃくうを動画でどうぞ〜
(音が出ます)
王子、変顔もやめてください ^^;
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