極楽な日々

オット・ムスメ・猫を各1名もつ主婦・こにゃくうです。喰う・飲む・遊ぶの極楽生活

14年広島旅

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2014年9月26日〜28日、広島への旅の記録。
甥っ子クンが広島で挙式とな。招待された我が家は…挙式に乗っかって広島&宮島見物を満喫してきました。
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前の記事よりつづき 】

2014年9月28日(日)

そもそも、今回の旅は
広島に興味あって旅行に来たわけではなく

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メインのご用事は↑コッチ。
オット弟氏のご長男・Kくんの結婚式&披露宴。
ブーケトス、やってますネ。
はりきるご友人女子たちがおもしろかったw


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他人さまの新しい門出に立ち会うというのは
とても嬉しい気分にさせられるものです。
祝福の為に列席したのに
自分の方がなんだか幸せな気分になれちゃった。


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ワタクシの場合、披露宴のお食事もシアワセ気分の重要要素。
Kくん、どんなコースをオーダーしたの〜?


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サーモンのマリネだね。
ま、フツーだね。


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マグロ、帆立貝柱、鯛、海老などの魚介に
温泉たまごが入ってて、でゼリーでまとめてあったね。
ま、おいしかったよ。

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それにしても・・・
主役は新郎新婦なのに
それぞれの両親もなんだか忙しそうで
お料理なんてちっとも食べていられなくて(←当たり前?)
こにゃくうだったらいやだなー。
だって食べたいもんw


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そうはいっても、絶対食べ逃したくないほどのお料理じゃないのが
正直な感想なんだけどねw
・・・と、冷えかかった牛ヒレ肉グリエを口に放り込みながら思う。
(イジワルな親戚の伯母さんだよなー^^;)


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こにゃくうとオットはこーいう結婚式&披露宴をやってなくて
ほぼ籍を入れて終了だったんですけど
ムスメがやる!っていったら・・・
やんなきゃいけないのか〜?
やだなー。


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今年の1月、成人式だったムスメですが
本人の強い要望で
一切の「成人式行為」をしなかった子ですからね。
「ウエディングドレスは着たくねぇ」とか言いだす可能性の方が高いか、な?


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新郎のKくんは立派だよ。
就職したばかりで実家を離れて
一人で広島でがんばり
サクサクと伴侶を見つけて
盛大な披露宴を挙げたんだもんね。
(穴子の湯葉蒸し、銀餡。穴子を使ったところが広島っぽい)


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Kくんが遠くでこうして披露宴を挙げてくれたからこそ
今回、こにゃくう伯母さんは広島を満喫できたんだわね。

ありがとうね。
そして、おしあわせに!


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宴、終了。

広島駅から新幹線に乗り、こにゃくう伯母さんたちは東京へ帰ります。
また広島に遊びに来ますねー。

【 広島の旅、おしまい 】
【 2016年3月 追記 】
※検索等で当ブログにいらっしゃる方が多いので追記です・・・※

大人気店の「獨楽」でしたが
ご店主さまのご事情により
閉店されました。
「獨楽」は良店でしたね。
残念です。

当記事は過去情報としてお読みください。

前の記事よりつづき 】

 2014年9月27日(土)


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宮島をもう少しだけ徘徊して・・・
五重塔があるんだネ。
長い階段を昇ったよ。



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すぐそばにあった豊国神社に入ってみました。(入場料100円)
豊臣秀吉が建立を企画したものの、ご本人さまが亡くなってしまった為
未完成のまま今に至るんだそうです。

この広さゆえに’千畳閣’という通称で呼ばれているそう。

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高台ゆえに、崖下から吹き上がる涼風が気持ちイイ!
やや暑いこの日、
宮島観光でくたびれた人々がゴロゴロ、ダラダラしていて
「みんなの休憩所」みたいになっていたのが微笑ましかったわ。
秀吉さんは残念だったでしょうけど、未完成で返ってよかったかもよ^^


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宮島からの帰路は
フェリー  宮島口  市電  広島駅
のコースで。
是非とも広島の市電に乗ってみたかったのです。

さて、夕食タイム。

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タクシーで「中町」という場所にある 「獨楽」 (どくらく)へ。
あらー
イイ感じにステキな店構え

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4名用の掘りごたつ個室へ。
ここから、この日の夕方遅れて広島に到着した義母さまも参加。
こにゃくう・オット・ムスメ・義母さまの4名での夕食です。


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今日一日の楽しかったことを思い出してカンパイ!


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つき出しの「小芋のしんじょう」
を!
つき出しからしてすでにかなりオイシイ!
この店、当たりかも・・・


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それも当然かもしれない。
酒バカオットが、親しくしている広島の酒蔵さんに
「お宅さまのお酒が置いてあって、美味しいお店って広島市内でどこ?」
・・・と尋ねて、教えていただいたのがこのお店だったのだそうです。

「3ヶ月前に予約した」 (オット) ←早えーよw

どうやら人気店で、連日即満席の模様。


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おまかせお造り(2人前)
鱧、地元の蛸、天然鯛、
湯葉+雲丹、あなご、地元の〆鯖、にし貝。
見せ方も美しいし
地元の蛸や穴子の刺身が
旅人にはウレシイ


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「板さんが作ったポテトサラダ」 (410円)
このお店って・・・使っている器もいいセンスだなー、と。

ここから こにゃくう家恒例、怒涛のオーダー。

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「ゴールドラッシュコーン天婦羅」 (520円)
今回、我らは結婚式に呼ばれて広島に来たのですが
いいですね、広島!
オイシイ、広島!


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「幻想豚 自家製ベーコン炙り」 (620円)
明日の結婚式とは・・・
オットの実弟の長男、つまり甥っこ君の結婚式です。


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「邑南町産イノシシロース炭火焼」 (1450円)・・・だったかな?記憶曖昧

義母さまにとっては初孫の結婚式というわけです。
義母さま。こうして遠方での挙式にも元気に出席できて
ほんとにヨカッタ!


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「江田島産朝〆シャモ 胸肉のたたき」 (1600円)

会社員だった義父さまは、転勤で
ここ、広島で3年ほど暮したことがある。
「広島は牡蠣がおいしかった」
「魚が、寿司がうまかった」
・・・は義父さまの鉄板の思い出話だ。



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「姫島産 天然鰤 ぶり大根」 (620円)

会社勤めだと、転勤で見知らぬ街で暮らす運命には逆らえない。
でも、広島のような地方都市に暮すのは
楽しいんだろうなー、と思う。


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「水烏賊げそ 広島わけぎのぬた和え」 (620円)

こうして食べたものを思い出してお値段を再確認していても
「美味しいうえに、東京に比べてお手頃価格だったんだなー」と思う訳です。


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「地物 無花果 揚げ出し」 (420円)
↑の一皿だって 東京でこの雰囲気のお店だったら
いくらの設定だろう・・・
うーん、680円くらいでどう?


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「地物穴子 天婦羅」 (1450円)

なんだか、ちょっと何処かへ転勤したくなったワタクシです^^


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「ふわふわ出し巻玉子」 (620円)
しかしまあ・・・ずいぶん食ったのね、この日。
プラス、浴びるように日本酒も頼んでますからね^^;


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「自家製筋子 醤油漬け すじこご飯」 (620円)

ようやく〆に入った模様。
ごちそうさま。

さて、明日の甥っ子クン結婚式を楽しみにいたしましょ。


実は・・・
まだ食べてた。

この後、ムスメとワタクシの2名は
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広島駅北口のラーメン店 「麺屋台・我馬」 (がば)にノリで入って
飲みの後の一杯をやらかしてもーた。


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〆をお好み焼きの「みっちゃん」で〆るつもりが
目の前で暖簾を下げられてしまったので
やけくそでラーメン(笑)
ムスメ曰く「一風堂に近付けるべく作業するも、2割程届いてない感じのラーメン?」

あはは。
0.8風堂ってことで?

ま、フツウにおいしかったです。

【 つづく :明日は結婚式&披露宴だ早く寝ろ!】

前の記事よりつづき 】

2014年9月27日(土)

弥山から徒歩で下山開始。
弥山山頂から1時間半ほどで
再び、宮島の町中に近づく。

あ!ココだー。

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   あなごめし ふじたや (食べログ:コチラ
「宮島に行ったら穴子丼を食べたいのだけど」
と相談したら
「私はふじたや推し!」と即答されたので
そのアドバイスに乗っかって来てみました。


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おみやげやさんや飲食店が林立するエリアではなく
フツーの住宅地の中にあるんだなー。
人気店のようで、入口に置かれた客待ち表に名前を書いて待つシステムです。
すでに3組待ち。


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15分程待った後、順番が来て
4人掛けテーブル席に案内してもらえました。
清楚な印象の店の外観でしたが
店内もムダがなくて好感持てる内装だと思いました。


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メニューもムダがない(笑)
あなごめし 2300円 一本勝負w
「え〜。コレしかないんだー」
・・・とかヌカす失礼なこにゃくうみたいな客はお呼びじゃないシンプルさ。


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あなごめし3人分が到着するまで
瓶ビールを飲みつつ、あなご肝(700円)をつまんで
よい子で待ちます。

ハイ、あなごめし登場!

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お吸い物とちょこっとお漬物つきでやってきました。

ぎゃー!
おいしい!!

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能書きタレません、ワタクシ!
素直に「オイシーイ!」と第一声が出ました。
オットもムスメも「うまいじゃん、コレ!」
教えてくれたAさんに感謝。



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タレの味具合、焼いた香ばしさ。
締った身の食感。
噛み締めるたびに旨味がほとばしり出て、それが白米とお口の中でダンスする。
鰻とは違う良さがある食品なんですね。

ワタクシ、あなご丼というモノを初食べだったので、
他店と比較することができないですし
宮島には他にもおいしいお店があるのでしょうけれど、ふじたやさんは正解でした。
忘れられない一食になりました。


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一杯のあなご丼が2300円!でも
メニューがシンプルでも
混雑時に2名以下で来店し、カウンターがいっぱいの場合
自動的に相席にされちゃうシステムでも
お店の方がちょっぴりこわかったりしても
(たぶん忙しいんだろうと思うことにした)
カード支払いが不可でも


イメージ 10
宮島名物あなごめし(穴子丼)を食べる店としては
ふじたやさんは「あそこオイシイよ!」と
おススメできる店だとおもいました。

つづく
前の記事よりつづき 】

2014年9月27日(土)

宮島の中心部にある、標高535mの山。
弥山(みせん)と読みます。

これに登ってみよーじゃないか、と。

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紅葉谷公園から出発するシャトルバスが、
無料でロープウエー乗り場まで連れて行ってくれます。
タダ!
うれしいわあ。


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もちろん、動力なんぞ使わずに登頂するルートもあるわけだけども。
あまり時間もないし、汗をかきたくないので
当然、ロープウエーです。

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動力バンザイ!
ありがたやー。

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お〜♪
広島湾の入り組んだ海岸線がハッキリと見て取れるんだなー。
浮いているのは牡蠣の養殖場だよね?
穏やかな湾が美しいなー。


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紅葉谷駅から10分程乗ったら・・・
中間駅(榧谷駅:カヤタニエキ)で乗り換え。
駅舎階段で鹿さんがお出迎え。
こんにちは!
山中がテリトリーな鹿さんもいるんだね。


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更に5分のロープウエー乗車で終点、獅子岩駅。
ここから山頂まで
整備された道を山頂まで登ります。


イメージ 7
記事タイトルが「弥山に登りました」というのは
ひじょーにおこがましい
楽ちんな散歩道w


イメージ 8
山頂に近づくにつれ、
次々と大きな石、変わった形の大石が現れる。
「弥山の主な地質である花崗岩が風化して生まれたものであーる」
・・・との解説を知れば、
我々は「ふーん、そうか・・・」だけど


イメージ 9
昔昔の人々は、
この奇岩、大岩が不思議だったんだろうね。
ミステリアスを感じ、そこに神の力を感じて・・・
自然と、山岳信仰が生まれたのでしょう。


イメージ 10
ロープウエーの獅子岩駅から30分ほどで山頂に到着。
弥山山頂535mの三角点でございます。


イメージ 11
2014年7月にオープンしたばかりの新しい展望台からの眺め。
画像を撮らなかったのが悔やまれますが
この展望台は、靴を脱いでリラックスできるスペースがあります。
混んでいなかったらゴロッとできる広縁のような・・・
ステキな展望台なので、いつまでも美しく利用されるといいなー。

(2015年3月24日追記※コチラのサイトに旧・新の展望台の画像がありました
かなり老朽化していたのねー)


イメージ 12
神奈川県民のこにゃくうにとって
海、というと湘南・相模湾。
太平洋の豪快な波が寄せてくる、広い広い海原。
そんなワタクシには
この瀬戸内海の風景が新鮮。
かつ、穏やかでやさしい海に興味が尽きない。
見飽きないな〜!


イメージ 13
名残惜しいけど
次はオイシイ(らしい)あなご丼を食べに行くのだ!
サクサク下山するよ。
帰りはロープウエーではなく
足で降ります。


イメージ 14
下山途中の地層を見て思う。
もしかして・・・このガラガラで柔い土壌は
いわゆる「まさ土」・・・?
真砂土は花崗岩が風化して出来るものだよね?

この旅の一カ月前に起きてしまった
広島の土砂災害のことを思い出していました。


イメージ 15

下山道を降りながら
世界遺産検定、シルバーメダリストのオットが解説。
「厳島神社が世界遺産に登録されたのは
その建造物群の存在だけで登録されたんじゃないんだよ」
へー。
そーなの?


イメージ 16
「この弥山の樹木が評価に重要なんだ」
「弥山が神体だったため、樹木にほとんど手が加えられずに今日まで来た。
だから、日本にしては奇跡的に原始のままで残っているのが、
この弥山の原生林なの」
へー。
そーなの。(←生返事w)


イメージ 17
下山途中からもこにゃくうお気に入りの瀬戸内海が見え隠れ。
オットの解説聞きながら
こにゃくうだったら、この海の景色に世界遺産要素を感じるわーw

ワタクシの心は次の穴子丼に移行しておりました。

つづく :あなごどーん! 】
前の記事よりつづき】

2014年9月27日(土)

「世界遺産航路」の船から降りて
宮島に上陸です。
イメージ 1

今回で、こにゃくうは人生2度目の宮島訪問です。
20代前半の頃、一人旅で来たことがあります。
当時、平家物語に魅かれていた、という変な趣味のせいです^^;



イメージ 2
宮島名物は・・・もみじまんじゅう、牡蠣、あなごめし、そして鹿さんたちですね。
すごいなあ。
臆せず、ずんずんと店舗の前に進出しているー。
神様の使者とされているとはいえ
鹿フンのお掃除をしなきゃいけないだろうし
商店の人たちも一苦労でしょうね。


イメージ 3

でも!
鹿さんたちも食べられるものを求めて必死なのかも。
奈良公園では鹿せんべいの販売があるけど
ここ宮島ではエサやり禁止なんですよ。
増え過ぎちゃった鹿さんたちに
エサはやらない。
不妊手術もしない。
・・・死んじゃうじゃん!


イメージ 4
バースコントロールと餌やりのバランス、
そして長い長い世代をかけていかないと個体数は減らないのよ。
世界遺産になって、世界中の観光客が来てますからね。
欧米の動物愛護家の目はキビシーよ〜。
ムゴイやり方は、こにゃくうはキライだよー。


イメージ 5
・・・とかなんとかいっても
鹿さんはかわいい!
この子、笑ってる?^^
大鳥居をバックに
皆に写真を撮られていたw


イメージ 6
で、
厳島神社参拝。
ステキな神社だなー
清盛はセンスいいよねー
と、思うんです。


イメージ 7
水の上に浮かぶ神社!なんて素敵な発想。

モルジブやタヒチの水上コテージは
この厳島神社にヒントを得てデザインされた。
・・・という説は唱えられていない。

イメージ 8
常に「水上コテージ状態」であるわけではなく、
干潮、満潮で違った楽しみ方ができます。
前回、今回ともにグングンと潮が満ちてくる時間だったので
ご覧の通り、「海上の社」が美しい。


イメージ 9
または、干潮ですっかり海水が無くなると
奥の大鳥居まで歩いて行ける!という
そんな楽しみ方もアリなんだそうです。
(宮島観光協会のHP‘年間潮汐表’で狙うといいかも)

ところで
↑の画像を撮る時、ちょっと面白かったw

イメージ 10
平舞台から突き出た、火焼前(ひたさき)の先端、青銅製の灯籠越しの大鳥居!
誰もが記念写真を撮りたくなるものだから
行列が出来て、撮影は自然と「順番」になってました。

で、次に並んでいる人に自分のカメラを渡して撮ってもらっているんですな。
次の人は、その次の見知らぬ人に頼む・・・と。


イメージ 11
「スミマセン、ここ押すだけですから・・・」
「はーい、いきますよー」
・・・見知らぬ者同士による共助の精神、さすが日本人ダナ!
うつくしい!

諸外国の人々はどうするか?と見ていたら
この日本人的システムを瞬時に理解したようで
手振り身振りで参加していて微笑ましかったわー。
我先に・・・が身についてる(と言われがちな)中の国の人も、ね^^


イメージ 12
本殿にて
真剣にご祈祷を受けている人。
甲高い声で細く聞えてくる神主さんの祝詞(のりと)
ピーンと張りつめた空気に触れて
私たちのおしゃべりもピタリと止む。


イメージ 13
ワタクシ、信仰心が薄いただの見物人でごめんなさい!
でもね、
久しぶりに来た厳島神社は変わらず美しかったです。

【 つづく:弥山に登ります 】

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