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『歯医者〜』

 
  いろいろ、専門があって。
  分からないで行ってる事が多いのかもしれませんね〜
 
  私もその一人でした。
 
  私は、転勤してくる前に歯医者を紹介してもらって。
  いい先生で。
  いろいろしてもらいました。
 
  虫歯じゃないのに・・・・
  葉の根っこにのう胞みたいのがあり。
  一度歯を抜いて、戻すとか。
  が・・・・・のう胞の周りにもあったんでしょうね???
  なにかが???
  ここ何度も腫れて。切開したんですが・・・・
  もう、歯抜かなきゃだめだと・・・・・
  今日、抜歯してきました〜ㅠㅠ
  痛いです〜ㅠㅠ
  あ〜〜〜〜〜もったいない〜
 
 
  そして、そこへ連れて行った下の娘、プレート矯正してるんですが・・・・・。
  犬歯が出てこないだけで。
  大学病院へ紹介されて。
  それを話したら・・・・。
  レントゲン一枚撮っただけで。
  先生を紹介されて。
  先週の土曜日に行ったら。
  すごく簡単なことだみたいに・・・・・・。
  娘が凄く悩んでいて、かわいそうだったのに・・・・・。
  大喜びして〜
  虫歯???はみがき???ブラッシング???
  それは、私が行ってる歯医者の先生が診てくれるそうで〜
  
 
  歯がなきゃ、虫歯で痛かったら・・・・
  ホント、食べたい物も食べれないし〜
  大切です〜
 
  でも、これで、安心です〜
 
  で、今まで払った矯正代〜
  犬歯が出てこないだけでほおり出されて〜
  あ〜悲しい〜ㅠㅠ 
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/01/23/2012012300253_0.jpg
 
 
週間視聴率調査(期間:1月16日‐23日)で、MBCの水木ドラマ『太陽を抱いた月』は27.1%を記録し、1位にランキングされた。
 2位はKBS第2『烏鵲橋の兄弟たち』で26.3%、3位はKBS第1『あなただけ』で22.7%の順だった。4位はKBS第2『ギャグコンサート』(18.7%)だった。
 
 
  面白くなってきた〜このドラマ〜
 
  そして、2位のKBS第2『烏鵲橋の兄弟たち』・・・・・・
  調べたら48話もあった〜ㅠㅠ
 
  が、見始めたら〜面白いよ〜
  今、15話見たところです〜
  時間がある時に続き見ます〜
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/01/23/2012012300085_0.jpg
 
 
MBCの水木ドラマ『太陽を抱いた月』が新年を迎えたお茶の間で話題沸騰中だ。「宮中ファンタジー・ロマンス時代劇」という興味深いジャンルを現代的なセンスで描き、テレビ視聴者のハートをがっちりとらえた。第3話で視聴率23.4%(AGBニールセン・メディアリサーチ調べ)と絶好調な上、インターネット上には『太陽を抱いた月』に関する記事があふれている。文字通り「シンドローム」を巻き起こしているのだ。
 こうした人気の背景には、ストーリーの序盤を引っ張る若手俳優たちの目覚しい活躍がある。そして、その中心にいるのはヨ・ジング、イ・ミンホ、イム・シワン、イ・ウォングンという「イケメン4人衆」だ。年上女性たちをまんじりともさせない若手イケメン俳優たちに迫った。
■「セクシー・キュート系」ヨ・ジング
 キム・スヒョンの10代のころを演じるヨ・ジングは(14)は今年春に中学3年生になる。イケメン4人衆の若中で一番若いが、王子役のためか堂々とした風ぼうだ。浅黒い肌にスッと通った鼻筋、そして大きな目。年上の女性たちから「このまますくすく育ってくれれば最高のセクシー・ガイになりそう」と期待され、おまけに声も魅力的だと大絶賛されている。インターネット上には「ヨ・ジング君が大人になるまで一体どれくらい待てばいいの?」「制作スタッフさん、わたしたちのジング君の身長が伸びなかったら困るから、どうか夜は撮影しないでください」など「わがままな書き込み」が多数掲載されている。ヨ・ジングはこれまでも人気ドラマ『名家』でチャ・インピョ、『ジャイアント』でイ・ボムス、『武士ペク・ドンス』でチ・チャンウク、『根深い木』でチャン・ヒョクの子供時代を演じ、その存在感を知らしめてきた。そして今回『太陽を抱いた月』に出演、子役としては異例なことにファンを抱え、人気が最高潮に達している。
■「あの小さなジョンベ君はどこ行ったの?」イ・ミンホ
 2000年に終了したSBSの人気ドラマ『順風産婦人科』で、ミダルの友達ジョンベを演じていたイ・ミンホ(18)が「癒し系イケメン」パワーを発揮している。『太陽を抱いた月』でチョン・イルの10代を演じているイ・ミンホに、あの小さなジョンベの姿はもうない。シャープなあご、魅力的な瞳、濃い眉とイケメン俳優の条件がそろった若者がそこにいるだけだ。そこに安定した演技力までそろっているのだから、立派な俳優に成長する可能性は無限大。『九尾狐−愛と哀しみの母−』『階伯』などこれまで着々と出演実績を重ねてきていることから、『太陽を抱いた月』でイ・ミンホがブレークしていることに所属事務所関係者は内心喜びながらも「少し意外」という反応を見せている。だが、『太陽を抱いた月』制作会社の関係者によると、同ドラマスタート直後からイ・ミンホに関する問い合わせが急増しており、インタビューや取材オファーが殺到しているという。こうした人気を裏付けるかのように、主な検索サイトの検索ウインドーに彼の名前を入力すると、ドラマ『花より男子〜Boys Over Flowers』や『シティーハンター』で人気絶頂の俳優で同姓同名のイ・ミンホ(24)や、本名が「イ・ミンホ」であるタレントBoom(29)より前に、彼の写真が表示される。
■「僕たちを入れて『イケメン4人衆』の完成」イム・シワン&イ・ウォングン
 アイドルグループZE:Aのイム・シワン(23)はイケメン4人衆で一番年上。「朝鮮時代最高の美男子」という設定にぴったりのビジュアルで、幼いミンファ姫(チン・ジニ)のハートを奪い、今やテレビの前にいる大人の女性たちの心まで奪おうとしている。演技は初めてだが、それでも不自然さがないのは、普段から演技に興味を持ち、これまでしっかりとレッスンを受けてきたおかげだ。また、『太陽を抱いた月』の演出キム・ドフン・プロデューサーも撮影現場でイム・シワンの演技を細かくチェックし、持って生まれた才能を十分に引き出しているそうだ。
 このドラマで「クールな宮廷の男」と呼ばれるウン役のイ・ウォングン(20)は視聴者にまだなじみが薄い。実は、『太陽を抱いた月』が生まれて初めての出演作だからだ。イ・ビョンホン、コ・ス、ハン・ヒョジュらが所属するBHエンターテインメントの新人俳優で、身長183センチという長身に甘いマスクにより、その存在をお茶の間でアピールしている。モデルとして活動していた時に事務所関係者の目に留まった。そして、幸運なことに一度でオーディションに合格、華麗なるデビューを遂げたのだ。セリフがあまり多くないことも「驚異の存在感」を醸し出し、いっそう目を引く。そのためか、「イ・ウォングンの出演時間を増やして」「セリフをもっと言わせて。声が聞きたいから」という視聴者の要望が増えている。
 
 
  どんなドラマも・・・・始めは。
  出てくる俳優の自己紹介みたいなのだが・・・・・
  だから、しっかり見なきゃいけないけど・・・・
  面白くないな〜と思うこともあるのに・・・・・
 
  今回は、あ〜子供時代が終わってしまった〜と。
  木曜日に思いました〜
 
  機会ごとに出てくることを祈ってみますよ〜^^
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/01/22/2012012200286_0.jpg
 
 
「ホジュン〜宮廷医官への道〜COMPLETE DVD-BOX」(発売元:コリア・エンターテインメント 販売元:松竹株式会社 映像商品部)の発売を記念した「ホジュンファミリー来日特別ファンミーティング」のため来日したチョン・グァンリョル。

 チョン・グァンリョルといえば、『ホジュン〜宮廷医官への道〜』で素晴らしい演技を見せ、韓国ドラマ史上最高視聴率を記録、MBC演技大賞で大賞を受賞して一躍国民的俳優に躍り出た。その後『朱蒙<チュモン>』『製パン王キム・タック』ほか数々の作品でカリスマ演技を披露。彼に代わる人はいない、という存在になっている。

―『ホジュン〜宮廷医官への道〜』で、初の時代劇であり、大作の主演をまかされた時の気持ちを覚えていますか。

「『ホジュン』という作品は、MBC創立記念特別企画ドラマという大きな作品だったので、それほどの大きな作品に出演するというのは本当に肩の荷が重かったというのが正直な気持ちでした」

―そのドラマでMBC演技大賞を受賞し、トップスターとなられたわけですが、その時の気持ちは。

「父はわたしを音楽家にしたいと思っていたので、俳優になることに反対だったんです。MBC演技大賞を受賞した時、父が初めて『息子として誇りに思う』と言ってくれたことが思い出に残っています」

―「ホジュン」は実在した歴史上の偉人ですが、こういう人物を演じることの難しさは。

「歴史上の人物を演じるのは難しいですね。自分がどういう演技をするかによって、視聴者にその人物がどういう人物だったのか、イメージを植え付けることになってしまうからです。責任重大なので、特に慎重に勉強して、その人のことをしっかり学んでから演技に取り組むようにしています」

―『ホジュン』に出演してズバリよかったことは。

「もちろん人気が出たことはよかったのですが、正直なところ、ドラマひとつのヒットということはそれほど重要な事ではなく、チョン・グァンリョルという一人の俳優がこれから進んでいくマラソンのような人生の通過点の一つだと思って、意外にそれだけで一喜一憂といった感じではなかったんです」

―『ホジュン』に出演する前と後で変わったことは。

「ファンの数が増えましたね(笑)。『ホジュン』がヒットしてから、全国どこでも、レストランに入ると厨房にあるありったけの料理を出してくれるようになりました(笑)。幸せに思うのは10代の若者から90代のおじいさん、おばあさんまでが、わたしを愛し、大切に思い、励ましてくれるようになりました。そういう環境にいられることが一番うれしいことで、力になります。

しかし、ファンが増えるということは、新しい姿を見せなければいけない、というプレッシャーを抱えることでもあります。それを越えなければならない、という苦しさもありました。それを克服したことで、いろいろな作品で自分の新しい姿を見せることが出来るようになり、充実した思いです」
―音楽家でなく俳優になりたいと思ったきっかけは何だったのでしょうか。

「音楽は、コントラバスでコンクール2位になるほどの実力を持っていたんですが、若い時に見たマーロン・ブランドやジェームス・ディーンの反抗的な演技がとてもかっこよくて、それにあこがれて…結局、演技の道を進むことになりました」
 
 
  この作品は見てないのですが・・・・・
  最近、あちこちで会います〜
  悪役も上手だし〜
 
  演技力も〜
 
  オッパ〜って呼べるよね^^;;

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http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/01/22/2012012200125_0.jpg
 
 
俳優パク・シニャンは新作映画『霊媒ヤクザ』(JNP制作)で本格的に映画での活動を再開する。
 パク・シニャンはこのほど同作品への出演を決め、細部を調整しているところだという。この作品は『花嫁はギャングスター』を手がけたチョ・ジンギュ監督の新作。ヤクザに突然、神が乗り移ったことで起きる騒動が描かれる。
 最近、コ・ヒョンジョン主演映画『ミスGO』に参加し、「映画復帰のウォーミングアップ」を終えたパク・シニャンが、『霊媒ヤクザ』で本格的な映画活動を再開することになったものだ。
 パク・シニャンは『達磨よ、遊ぼう!』(2001年)、『ビッグスウィンドル!』(04年)などで韓国映画界のトップに立った。今回の作品で「第2の全盛期」が訪れるか、期待したいところだ。
 
 
  『サイン』を見たばかり〜
  今度は、やくざ〜???

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