KOREA FUN

꽁님 너무너무 사랑해〜〜〜〜♡

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


俳優チュ・ジフンが、映画「私は王である」(監督:チャン・ギュソン)を通じて、3年ぶりにスクリーンに復帰する。彼は撮影の際にキム・スロ、イム・ウォンヒと息の合った最高の相性で演じているという。

あっという間に逆転した世子(皇太子)と奴婢(奴隷階級の男女)の壮絶な運命を描く映画「私は王である」でチュ・ジフンは、ドラマ「宮 -クン- Love in Palace」のカリスマ性溢れる世子イ・シンとは正反対の、意気地なしで弱虫の世子、忠寧(チュンニョン)として、観客を魅了する。

映画の関係者は「最近テレビドラマで『王ブーム』が起こっていたが、今年は映画でその姿が引き立つだろう。特に世宗(セジョン)は韓国のドラマや映画で好まれるドラマチックな人物で、『根の深い木』を通じて巻き起こった世宗大王ブームがチュ・ジフンにまで響くと確信している」と話した。

さらに、チュ・ジフン以外にも、豪華なキャスティングを誇っている。忠寧の護衛武士ファングとヘグの役は、キム・スロとイム・ウォンヒがそれぞれ演じる。

キム・スロとイム・ウォンヒは護衛武士役であるため、世子役のチュ・ジフンと共演するシーンが多いが、彼らが揃った撮影では笑い声が絶えないという。キム・スロとイム・ウォンヒは映画を活気づける脇役として、コミカルなセンスでは有名な俳優だ。

現場で「カット」と言われても、二人が味のあるアドリブを続け、チュ・ジフンとスタッフを笑わせるという。今までの映画では見ることができなかった、王と護衛武士の新たな姿が期待を集める。

しかし、単なる面白さだけがあるわけではない。チュ・ジフンは今回の映画が除隊してから初の作品であるだけに、いつにも増して情熱を注いでいるという。王の口調、表情などをきめ細かく工夫したり、ハードなスケジュールの中も、体調管理のために合間をぬって水泳などの運動に余念がないそうだ。映画の関係者は、「俳優としてのチュ・ジフンの新しい一面を見ることができる」と話した。

「私は王である」は、世子の忠寧が奴婢のトクチルと身分が入れ替わり、聖君世宗大王へ成長する過程を描いた映画で、3月2日にクランクインした。下半期に韓国で公開される予定だ。
 
 
  ミュージカルが駄目になちゃったけど・・・・・
  これは、これで、良かったかも〜
  もう〜この衣装に惑わされる〜^^;;

『おなべ〜^^』

 
  今晩のお鍋です〜^^
 
イメージ 1
 
 
  白菜と豚肉のスライス。
  白菜の葉1枚1枚に豚肉を挟んで〜
  水でたた煮る〜
 
 
  食べる時は〜
 
イメージ 2
 
  調理用はさみで食べ易く切って、ポン酢だれで食べます〜^^
  あっさりしていて美味しいです〜^^
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/04/08/2012040800188_2.jpg
 
 
■「原作を見て興奮した」

 大ヒットドラマ『太陽を抱いた月』との縁について、キム・スヒョンが語った言葉だ。事務所で企画案を見てわくわくし、原作が気になり、読むうちにすっかりハマってしまったという。それからは長い間待たなければならなかった。キム・スヒョンが脚本家チン・スワンのところに自ら訪ねて行ったといううわさもあったが、それは事実ではない。だが、待つ気持ちの裏には、自ら訪ねて行くのと同じくらいの情熱が秘められていた。

 「かなり催促したと思います。作品がどのように展開していくのか、より詳しい情報があるのでは、ととても気になりました。シノプシスが出たら読んで、台本ができたら読んで…ますます興奮して、意欲がわいてきました」

 そうして手にした『太陽を抱いた月』出演だが、決してたやすい作品ではなかった。原作小説には既にファンが大勢いるし、主人公のイ・フォンはあまりにも完ぺきな人物だった。イケメンで賢い上に男らしさまで。現実の世界にいるような人物ではなかった。まかり間違えば集中砲火を浴びる可能性もある。だから、出演を前にしていた時期にちょうどヒットしていたドラマ『根の深い木』で主人公の成人後を演じたハン・ソッキュと若いころを演じたソン・ジュンギについてもよく観察した。だが、イ・フォンとは違った。違う人物像が必要で、しかもカリスマ性が求められた。そこで三国志の世界を描いた日本の漫画『蒼天航路』の曹操をイメージし、参考にした。そしてもう一人。若いころのイ・フォンを演じたヨ・ジングだ。

 「しばらくの間、役作りでかなりストレスを感じました。そうしたときに若いころのイ・フォンを演じたヨ・ジング君を見て、僕が見落としていたものに気付いたんです。演技は僕一人でするものではないって。ヨ・ジング君の演技を見てパワーをもらい、役作りをしました」

■実はよく泣く?

 序盤には演技過剰という声もあった。ペ・ヨンジュンから「やり過ぎに見えるかもしれない」と言われたという。褒められるばかりではなかったが、『太陽を抱いた月』旋風の真っただ中で、そうそうたる先輩俳優も顔負けのセクシーな王という人物像を作り上げた。だが、その当本人は「先輩たちの演技に押しつぶされそうになり、挫折した」と言って照れくさそうに笑った。それでも『太陽を抱いた月』はキム・スヒョンにとって生涯忘れられない作品になった。イ・フォンのせりふにあるように「忘れようとしても忘れられない」のだ。

 「最後の撮影のとき、出演者全員が現場にいました。カットの声が掛かり、監督が『僕らのフォン、本当にご苦労さま』とハグしてくださったから、グッと来ました。最後まで泣かないように我慢していましたが、そのときちょうどチョン・ウンピョ先輩と目が合って…ああ…」

 そしてキム・スヒョンはチョン・ウンピョに抱きつき、声を上げて泣いた。その様子は公開され、話題になった。実はキム・スヒョンはよく泣く男だ。2008年に『ジャングル・フィッシュ』という青春ドラマの試写会でも涙をポロポロこぼし、報道陣を慌てさせたことがある。あまりにも演技が下手だという自責の念から出た涙だった。キム・スヒョンは4年前のことを思い出して恥ずかしそうだった。

 「あれから少し変わりました。それまでは恐れも知らずに演じていました。分からなかったんです。ところが、少し分かり始めると急に怖くなって。『ジャングル・フィッシュ』後に慎重になるということを知った気がします」

 「それに、もともと泣くのが好き」とも言った。涙を流すことでしか感じられない感情や気持ちが、キム・スヒョンにとっては大切なのだ。

 「演技に役立つと思っているからか、普段から喜びや悲しみなどの感情を非常に強く極端に感じようと努めています。悲しいときに泣くけど、泣き終わった後に気分がスッキリするのも実は好き。周囲の皆さんは『僕がその感情に耐えきれなくなるのでは』と心配してくださいますが、うれしいときは本当にうれしさを感じたいし、悲しいときは本当に強い痛みを感じたい」
 
 
  感情表現が豊かに思ったドラマだったし。
  これで、また、時代劇に嵌る・・・・
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/04/08/2012040800116_0.jpg
 
 
2012年半ばには人気男性スターが続々登場し、女性ファンの心をときめかせるものとみられる。地上波テレビ局3社のドラマラインナップには男性トップスターの名前がズラリと並んでいる。

 MBCと編成時期を調整中の『タイムスリップDr.JIN』にはソン・スンホンがキャスティングされた。日本の同名漫画が原作のた同ドラマは、韓国でも多くのマニア層を抱えている。このドラマでソン・スンホンは、現代と朝鮮王朝時代を行き来し、医術の腕を発揮する、厳格な性格の実力派医師を演じる予定。また、JYJのジェジュンもキャスティングされており、女性ファンから爆発的な人気を集めるものと期待されている。

 最近軍服務を終えたトップスター、イ・ジュンギも活動再開に向け準備中。水木ドラマ『I do I do』の後番組として放送される『アランサトジョン(アラン使徒伝)』(仮題)への出演を決め、撮影の準備に取り掛かっている。イ・ジュンギが演じるのは、家柄のよい両班(貴族階級)家系の妾の子として生まれた使徒ウノ役。幽霊を見られる能力も持ち、シニカルで度胸のある人物だ。また、記憶喪失の幽霊アラン役シン・ミナとの共演で、すでに期待を集めている。同ドラマは5月にクランクインし、7月に放送予定。

 『ラブレイン』の後番組として編成が決まったとみられる月火ドラマ『ビッグ』(KBS第2)は、脚本家ホン・ジョンウン、ホン・ミラン姉妹の新作。映画『トガニ』(原題)でヒットを飛ばしたコン・ユの出演が有力視され、関心を集めている。『最高の愛〜恋はドゥグンドゥグン〜』『僕の彼女は九尾狐<クミホ>』などを通じて“興行不敗”神話を作った脚本家に加え、コン・ユの出演まで実現したら、相乗効果は絶大だという意見が多い。コン・ユが『ビッグ』に出演すれば、ドラマ出演は『コーヒープリンス1号店』以来5年ぶり。『ビッグ』は18歳の青年がある瞬間、30歳の大人になることから繰り広げられる物語を描くファンタジー・ロマンス。

 ソ・ジソブも次回作として、水木ドラマ『幽霊』(SBS)への出演を決めた。ソ・ジソブは警察庁サイバー捜査隊の刑事キム・ウヒョン役を演じる予定。同ドラマはサイバー世界、最先端機器の中に隠れている人間の秘密を暴いていくサイバー捜査隊員の悲喜こもごもや、活躍を描く作品。国立科学捜査研究所を舞台にし、好評を博した『サイン』の脚本家キム・ウニが執筆することから、期待を集めている。ソ・ジソブが演じる役は、警察の上層幹部の一人息子。警察大学を首席入学、首席卒業するなどエリートコースを歩んで警察に入った人物だ。2010年のドラマ『ロードナンバーワン』で辛酸を舐めて以来となるドラマ出演のため、ソ・ジソブとしても『幽霊』はかなり重要な意味を持つ作品となる。
 
 
  今年ももう〜4月だけど・・・・
  わくわくするドラマが目白押し〜^^
  楽しみです〜
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/04/08/2012040800080_0.jpg
 
http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/04/08/2012040800080_1.jpg
 
 
チグャン・ンソクがドラマ『ラブレイン』でプロ・フォトグラファーに扮(ふん)した写真が公開された。
 9日に放送される『ラブレイン』で1人2役を演じているチャン・グンソク。アナログ時代・1970年代の若者で笑顔が優しく多感なソ・インハからガラリと変わり、2012年に生きるフォトグラファー、ソ・ジュンになる。
 ソ・ジュンは他人の視線を気にしない独立独歩の性格で、相手をとりこにする話術とパーフェクトなビジュアルにより「女性のハートを3秒で盗む」魔性の男。しかも人気ナンバーワンのフォトグラファーという設定だ。
 KBS第2のドラマ『ラブレイン』は毎週月曜日と火曜日の夜9時55分から。
 
 
  うん〜今らしさがいいかも〜^^;;

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
こんぺいとう
こんぺいとう
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事