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俳優コン・ユがキム・テヨン監督の新作「神と共に」(制作:リアライズピクチャーズ)の出演を前向きに検討している。
コン・ユの所属事務所マネジメントSOOPの関係者は21日の午前、TVレポートの電話取材に対し「コン・ユが現在、『神と共に』への出演を前向きに検討している」と伝えた。 この関係者は「慎重に悩み、12月ごろに決定する考えだ。現在、シナリオ修正中であるため、正確なクランクイン時期は分からないが、おそらく来年の初め頃になりそうだ」と付け加えた。 150億ウォン(約14億円)が投じられる超大作映画「神と共に」は、漫画家チュ・ホミンの同名漫画を原作にした作品。主人公のガンリムが、死後に49日間の裁判を受ける物語を描く。コン・ユはガンリム役のオファーを受けている状態だ。 あの世編、この世編、神話編で構成された「神と共に」であるが、キム・テヨン監督の「神と共に」はガンリムのプリクエル(前編より過去のストーリーを取り扱う続編)を扱うと見られる。その後、シリーズとして企画される予定だ。 また、コン・ユは韓国で12月24日に公開されるアクションスリラー映画「容疑者」(監督:ウォン・シンヨン)で2年ぶりに映画に出演する。 |

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