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先月14日に除隊した俳優キム・ナムギルが、映画『アンサンブル』の制作者として活動を再開する。

『アンサンブル』は次世代の音楽家たちの努力や苦悩を、美しい映像や感動的な演奏に合わせてつづる「フェイクドキュメンタリー」だ。

キム・ナムギルは「本業は俳優ですが舞台裏に立って、演出家や制作の現場を見つめることも演技の勉強に大きな役に立つと考えた。今後も機会があれば制作に関わりたい」とコメントした。

『アンサンブル』は8月12日から開催される第8回提川国際音楽映画祭(JIMFF )のコンペ部門で先行公開される予定だ。
 
 
演技も見たいが・・・・・
 
『ドリームハイ』に続き主演した『太陽を抱く月』が大ヒットし、一躍スターの仲間入りを果たした若手成長株の俳優キム・スヒョン。時代劇に初挑戦し、若き王として、また1人の女性への深い愛を切なく表現して視聴者を強く惹きつけた彼にインタビューした。

―初めての時代劇でしたが、まず台本をもらった時の気持ちは。

「興奮しましたね。この作品に出会ったことで、自分の能力よりも、もっと高いところに目標を持つことになりました。そのことによって、むしろ自分の壁を破ることができたと思います。本当にいい作品に出会えました」

―ドラマをやった後、周囲、また自身に変化はありましたか。

「演技の面では、ドラマを終えてまた臆病になってしまった気がします。今回、自分が限界、壁にぶちあたっていることをたくさん感じたし、準備している段階で、宿題もたくさんあったので。内面的には臆病になったり、注意深くなりました。それから、悲しいことに友達を数人失くしちゃいました。僕のことを友達でなく芸能人という目で見るようになってしまって…悲しいです」

―ヒロインのホ・ヨヌ役が年上のハン・ガインさんでしたが、彼女とのからみはやりやすかったですか? 年上の女性はどうですか。

「ガインヌナ(お姉さん)とは、初めての撮影の時から、距離的に近いところで演じなければならなかったので、最初はちょっとぎこちなかったです。お互いに人見知りなんです。でも、だんだん一緒に撮影していくうちに、気持ちも楽になりました。キスシーンなども撮っていくうちに、だんだん楽しむことができるようになって…ラブシーンでの年上年下はまったく気になりません!(笑)」

―ハン・ガインさんのご主人ヨン・ジョンフンさんは「二人のラブシーンに嫉妬する」とコメントされていましたが。

「その点については、自分が意識するともっと問題が起こると思って、できるだけ意識しないようにしていました(笑)」

―この作品が人気を集めた理由は何が大きいと思いますか。

「もともと、原作そのものも話題になっていて、それがよかったと思います。原作に対する反応がよかったので、もしドラマの反応がよくなかったらぼくの責任だ、と思うことで、気持ちをしっかり持てたと思います。そして、このドラマには、たくさんの愛の形、陰謀、ファンタジー、アクションと、ないものがないぐらい興味深い要素がぎっしりつまっています。それから、全スタッフ、全俳優が寒い冬に心をひとつにして作り上げられたことだと思います」

―もしイ・フォン以外の役をやるなら、どのキャラを演じてみたいですか。

「イ・フォン以外なら、ヤンミョン、もっと年を重ねたら領議政の役をやってみたいです」
 
 
来月だ〜〜〜
保存しなきゃ!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
チャン・グンソクが24日、東京・お台場フジテレビでドラマ『ラブレイン』の記者会見を行なった。

 記者会見には約130人の記者が来場し、読売、毎日などの日刊紙はもちろん、スポーツ紙にいたるまで、約90のメディアが駆けつけた。

 チャン・グンソクは会見場に姿を現すと、大量のフラッシュを浴びた。取材陣からは、ドラマに関する質問が途切れることなく続いたという。

 また久しぶりに日本で再開したユナとは控室を訪問しうれしそうに挨拶を交わした。同席した記者会見でも息ぴったりのところを見せて、会見を盛り上げた。
 
 
   見なきゃね〜〜〜^^;;

http://contents.innolife.net/mobile/img/item/152776_l.jpgチャン・グンソクが自分を影のように付きまとう“サセンファン(ストーカーじみた行為をするファン)”に警告した。

22日の夜、ツイッターに「タクシーにアンテナ付けて空車で追いかけるようにしてGPS送信。手段も様々だね。繰り返し言うけど、サセンなんか必要ないから消えて」とツイートした。

チャン・グンソクは昨年10月にもプライベートを侵害するファンたちにツイッターで警告をした。当時「サセンファンの子たち。君たちは僕を追い回して僕の一挙手一投足を全て知っていると勘違いして、ひそひそと話しているだろう。でも、分かっているか?それだけ君たちは僕から遠ざかっている。笑っていられるのも今の内だ。僕は怒ったら怖い男だ」と警告した。

先立って9日に、グループSUPER JUNIORのメンバーキム・ヒチョルもサセンファンとサセンタクシーに直撃弾を放った。サセンファンを乗せて自分に付きまとう“サセンタクシー”運転手に対しても“チンピラ”という露骨な表現を用いた後、ツイッターを脱退した。

これ以外にも昨年、グループJYJのメンバーキム・ジェジュンとパク・ユチョンがサセンファンに対する不満を吐露するなど度を超したサセンファンに嫌気が差すスターが増えている。
 
 
 
   このファンって日本人なの???
   私生活は守ろうよ〜
   度が過ぎるのは・・・・・良くないよ〜。
 
 
 
 
何話だったのか???
忘れてしまったけど・・・
見ていたドラマ〜!!!
何がって〜
彼見たさで見ていたんだけど・・・・・
面白かったです〜^^
 
日本で放送されたら・・・
人気者になるね〜^^;;
 
小さな青果店からスタートし、大きな食品流通会社にまで成長させた青年実業家の実話を基にしたドラマ『僕らのイケメン青果店』。イケメンたちによる新感覚の青春ラブストーリーで主役の熱血純情男ハン・テヤンを演じたチ・チャンウクがドラマについて、また「イケメン仲間」たちについて語ってくれた。

―『僕らのイケメン青果店』に出演を決めた理由を教えてください。

「まずは、台本がとても面白かったこと。台本を読んでみて、チョンガー(若い男性)たちのそれぞれの人物像が明確に違ったしユニークで、カオンとの絡み合う人間関係が面白かったです。この作品に出演したら、テヤンというキャラクターもうまくこなせるような気がしました」

―ズバリ、このドラマのみどころは。

「テヤンの覇気に富む、とても明るく、ある時はふてぶてしく、ある時は剛直で芯のある姿を見てほしいです。ジンシムに対する果てしない純愛の心もポイントですね。作品全体でいえば、チョンガーたちです。一人一人、本当に面白いんです。立ち姿さえもそれぞれ個性がありますからね。ジンシムの母親に対する葛藤、自分の状況によって愛するテヤンに寄り添えない心境なども見て欲しいです。青年たちの成功ストーリーから、ラブストーリー、出生の秘密まで、さまざまな面で楽しめるドラマだと思います。そうだ! たまにアクションシーンもありますよ(笑)」

―「個性的なチョンガーたち」について教えてください。

「グァンスさんはバラエティー番組にも出演されるのでよく見ていたからか、なんだか親近感を感じるんです。そしてとてもウィットがあります。面白い! 皆といろいろ調整をしたり、意見を交わしたりするときはグァンスさんに頼りましたね。

ヨングァンさんはとにかく背が高い!(笑) 彼とは本当に仲良くて、演じるときの息もいちばんぴったりだったと思います。プライベートでもお互いいっぱい話し、お酒も飲んだりする仲です。

ソンハ兄さんは、付き合ってみると結構変わり者です(笑)。はっきりと自分の色を持っていながら、とても配慮する心を持っていて、相手をリラックスさせるノウハウがわかっている人です。

ウォンホは末っ子ですが、才気にあふれて、今回演じた役と同様、実際にもアイドル練習生から今度6月にデビューしました。とてもワンパクな子ですけど、守ることはちゃんと守りますね。チャンソル役とのシンクロ率が高いです。初演技だったのでプレッシャーもあったはずですが、いろいろ聞いてきたり、一所懸命やっている姿を見ながら感心しました。

ジヒョクは前から知り合いだったので、人見知りの僕はジヒョクを頼ったりしましたね。 彼はとても繊細で、周りに常に気を使うんです。それぞれ、出演者皆が異なる魅力をもっているのがこのドラマの楽しさですね」

―ロマンチックなラブシーンとキスシーンが話題になりましたが、ワン・ジヘさんとの呼吸はどうでしたか。

「ジヘさんは性格がとてもさばさばしていて、相手にとても気を使い、自分が窮屈でも我慢するタイプですね。役者としては感情表現がとても豊かな人。彼女の演技を見ているだけで、自然に悲しくなったり、心が痛んだりするんです。キスシーンとかではたいてい恥ずかしくなったりするんですけど、ジヘさんとはまったくそのようなことがなかったです。初キスシーン後、ジヘさんが『キスシーンなのにあまりにも動きがないんじゃない? もう少し研究してみよう』と言うほど、とても楽でした」

―お姫様のコスプレもしましたが、女装した感想は。

「まずは、完成度からすると、満足しましたね(笑)。女装する機会なんてめったにないですから。今思っても面白かった。今思い出しましたけど、以前『ヒーロー』というドラマでも女装した経験が…。女性って大変だなと思いましたね。服もそうだし、ヘアもメークも、やらなければならないことがたくさんありますよね。女装したとき髪の毛が長いので、しゃべるたびに口に入って大変でした」

―寒い日に下着姿で、車の上でダンスをするシーンがありましたが、割れた腹筋が話題になりました。今も体作りを行っていますか。

「あのシーンは本当に恥ずかしかったですね。多くの人々の前で自分の体を見せるということはそんなにうれしいことではないですよ(笑)。体作りは普段からしているほうではないですね。作品のためにある程度ウエートトレーニングはしますけど、オフのときは自転車とかボールを使うスポーツをよくします。サッカーとかバスケとかが好きですね。普段は、筋肉作りは結構大変だし、あまり面白く感じないです」

―テヤンは、トンへ(『笑ってトンへ』)と性格が似ているところも多かったようですが、二人の違いは。ご自身はどちらに近いですか。

「トンへはどんな場合でも誠実だし、正直だし、親孝行するし、いい子なんです。テヤンは商売人ですね。熱情的で人に嫌なことを言ったり、自分に損害があったときは怒ったりもして、自分の夢のために突進する熱いハートを持つ青年です。リアリティーのあるキャラクターはテヤンかな? テヤンが自分の夢に向かって、どんな苦難や大変なことが訪れても乗り越えて前に進む姿は僕と似ている部分があると思います。僕がやりたいことに突き進んで、たとえある作品がうまくいかなかったり、演技のことでスランプに陥ったりしても、少しずつ前に進むのと同じように、テヤンもそうだと思います」

―ところで、ご自身が野菜や果物で一番好きなものは。

「かんきつ類です。ミカン、オレンジとか済州島が産地で有名なハンラボンやチョンヘヒャンなどなどですね。子どものころはいつも冬になると手のひらが黄色でした(笑)。家では食後には果物って決まっていたので、いまだに食後に果物を食べないと、何か物足りない気がします」

―今後の活動予定を教えてください。

「まだ若いので、さまざまな役をやってみたいです。いろんな役を演じながら、自分がどんな役者なのか、どんな役をよりうまく演じられるのか、こなせるのかを知りたいです。反対に弱い部分がどこなのかも把握したいですね。もっともっと演じたいし、視聴者にお見せしたいし、より幅広く経験したいという欲があります」 

 チ・チャンウクのほか、秘密を抱えたヒロインにワン・ジヘ、イケメン青果店の個性的なメンバーにジヒョク(超新星)、キム・ヨングァン、イ・グァンス、シン・ウォンホ(CROSS GENE)、ソンハらが出演する『僕らのイケメン青果店』は、DVD(発売・販売元:エスピーオー)が18日にセルDVD-BOX1およびレンタルvol.1〜4がリリース。BOX2は8月17日発売。レンタルは以降、8月3日、17日、9月5日に各4巻ずつリリースになる。
 
 
先が長いね〜^^;;

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