|
4日午後、ソウル市江南区でバッグブランド「L’inoui」フラッグシップショップ(旗艦店)オープン・イベントが行われた。写真は俳優チャン・グンソク。全身黒のカジュアルテイストが利いたスーツに、スニーカー&タイ代わりのタッセルがユニークだ。
ドラマだよ〜ドラマ〜
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
4日午後、ソウル市江南区でバッグブランド「L’inoui」フラッグシップショップ(旗艦店)オープン・イベントが行われた。写真は俳優チャン・グンソク。全身黒のカジュアルテイストが利いたスーツに、スニーカー&タイ代わりのタッセルがユニークだ。
ドラマだよ〜ドラマ〜
|
|
高視聴率ドラマ『太陽を抱いた月』でブレークした俳優キム・スヒョンは3日、ファッション誌「@star1」のグラビア撮影のためソウル市江南区新沙洞の街路樹通りに現れた。
キム・スヒョンは衣装12着を次々と着替え、「等身大の24歳」の姿を見せた。 もう〜あっちもこっちも〜
凄いな〜ドラマの影響〜
|
|
中国で開催予定だった俳優イ・ミンホのプロモーションイベントが、急きょ中止となる事態が発生した。
所属事務所スタウス・エンターテインメントによると、イ・ミンホがイメージキャラクターを務めるカジュアルブランド森馬・西安店のオープンイベントが2日に中国・西安で行われる予定だったが、現地の事情で急きょ中止になったという。
所属事務所の関係者は「イベント前日からテントを張って野宿するファンもいて、当日イベント開始時には5000人を超え、会場付近で大混乱が生じた」と説明。続けて「イ・ミンホはホテルに滞在していたが、現場に行くこともできないまま、当日夜、韓国行きの飛行機に乗るしかなかった」と語った。
イ・ミンホは、この日ホテルで急きょ制作された動画を通じて「不本意ながら、皆さんと会えず帰ることになり残念。あらためて機会を設けることを約束する」と話し、謝罪と感謝の気持ちを伝えた。動画は広場の大型電光掲示板を通じて放映され、ファンからは歓声が上がった。
なお、イ・ミンホは次回作をドラマ『神医』(仮題)に決め、時代劇に初挑戦する。
人気者なのは、理解できるけど・・・・・
この人、人、人、半端じゃないね〜
見てるだけで・・・・怖いわ〜ㅠㅠ
危ない・・・・・ㅠㅠ |
|
俳優イ・ミンホが化粧品ブランド「innisfree(イニスフリー)」のイメージキャラクターに抜てきされた。
ドラマ『花より男子〜Boys Over Flowers』や『シティーハンター in Seoul』を通じて、韓国だけでなくアジアで大きな人気を集めているイ・ミンホは最近、同ブランドから新発売されるメンズライン「forest for men」の広告初撮影を終えた。 「innisfree」のメンズライン、グローバルラインの新しい顔として活動するイ・ミンホは今後、同ブランドのイメージキャラクターとして、さまざまな活動を行う。 メンズラインが気になる〜!!!!!!
|
|
ドラマ『最高の愛〜恋はドゥグンドゥグン〜』で、元アイドル「国宝少女」で今はB級タレントで好感度ワースト1のク・エジョン(コン・ヒョジン)に魅かれてしまう個性的なトップ俳優トッコ・ジンを魅力的に演じたチャ・スンウォン。「コメディーは好きだが大変」と明かすチャ・スンウォンだが、このドラマが人気を得た理由はトッコ・ジンという強烈なキャラを見事に表現した彼の力が大きい。独特の語り口調やせりふで人気を博した彼にインタビューした。
―ドラマが大きな人気を得ましたが、最初から予想しましたか。 「面白く出来上がるだろうとは、思っていました。ホン姉妹のドラマのキャラクターには力があるので、話数を経るごとにそのキャラクターに説得力が出てくるのですが、3〜4話が過ぎた頃から、トッコ・ジンはすでにそんな力がついていて、困難はなく演じられました」 ―脚本家ホン姉妹(『美男<イケメン>ですね』)の作品を選んだ決め手は。 「ホン姉妹の作品は、漫画チックなものが多いじゃないですか。一部の俳優はそういうジャンルの作品を、難しがるというか、理解できないというんですが、僕はそういうジャンルが大好きな方なんです。だから、そういう作品が一番上手な作家さんですから、信頼感がありました」 ―いつも、脚本は納得いくまで話し合うそうですが、今回はどうでしたか。 「電話はしょっちゅうしていました。最初の頃、ある意味ク・エジョンが非好感キャラなのではなく、トッコ・ジンが非好感キャラじゃないですか、いやなヤツだし。そういう過程を経て、人々にそのキャラクターが、こういう人なんだけど、こんな心を持っているんだということを、自然にどうやって示していくのか、という話をたくさんしました。とても偏屈な人なのに、ある日一人の女性を急に好きになるなんて説得力がないから…納得できるよう、こういう過程を経て好きになるんだというような話をよくした覚えがあります」 ―トッコ・ジンは国民的俳優で、チャ・スンウォンさんと共通点が多いと思うのですが、似ていますか? 「職業は同じですし、似ている部分はあるでしょう。誰もがトッコ・ジンのように、表には出さないけれど、自分を見せびらかしたいとか、自分の欲があるじゃないですか。そんな部分を隠して生きているだけで、僕の中にもそういう部分があるはずです。外見は強がっているけど、心の中では『これがこうなったらどうしよう』って心配もたくさんするし…やっぱり似ているかもしれません」 ―トッコ・ジンという独特なキャラクターを演じるのに最も気を使った点は。 「瞬時の変化ですね。俳優は誰もがいろんな顔を持っているでしょう。僕は、すごく深刻な顔と、いたずらっ子の顔の落差が激しいんです。コメディーもやるし、重いジャンルもやるじゃないですか。人によってはコメディーの後にメロドラマをやると、すごくぎこちない場合もあるんですよ。でも僕はずっとそういうことをしてきたので、すごく自然だったんだと思います。トッコ・ジンが、すごく偏屈な行動をしたかと思えば、裏ではとても深刻な表情で話をするといった行動をすることに自信がありました。受け入れる人が、そんなに不快に思わないという自信が…。だから、ワンカット、ワンシーンの中でも、コメディーにいったかと思うと、メロにもいく、そしてその後、すごく深刻な状況になる、というようなことも、うまくやれたんだと思います」 嵌ったドラマだったな〜
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報