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チャン・グンソクは、ドラマ『美男<イケメン>ですね』が日本で放送されながら新韓流スターとして急浮上した。ポスト ペ・ヨンジュンという評価をされているが、チャン・グンソクは「行く道が違います」と、ペ・ヨンジュンと比較されることを用心深く拒んだ。

「1年前、日本でアルバムをリリースする前にリュ・シウォンさんと電話で話しました。その時、先に日本で活動しているシウォンさんが“大変ならばいつでも電話しろ”と言ってくださって、とても大きな力になった。海外での活動は難しくて孤独な道でもある。同僚もいないので先輩がそうおっしゃってくれて、とても感謝でした。僕も将来、先輩としてアドバイスしてあげられると思います。でも、ペ・ヨンジュンさん、リュ・シウォンさんなど先輩たちと僕の道は違います。各自行く道は別々だと思います」

チャン・グンソクは「僕は自分がしたくないことをすれば体に問題が生じます。でも、したいことは4日徹夜してもなんともありません。僕が楽しみながら仕事をすることが最も大きなコンテンツだと思います。僕は僕の人生自体をとても楽しんでいる。幼い頃、夢見たことが一つずつ現実になっていくのがおもしろい。僕は全てのことを楽しみながらというタイプです」と話した。

チャン・グンソクは10月、名古屋、大阪、東京でのアリーナツアーを成功的に終え、26日東京ドームで4万5000人が見守る中で単独コンサートを開催した。今回の東京ドームコンサートはチャン・グンソクが企画した「プリンスワールド」をテーマにチャン・グンソクの日常にコンサートを組み合わせた。ヒップホップ歌手チュソク、VerbalJint、女優のパク・シンへ(シネ)などがゲストで出演して舞台を輝かせた。
 
 
  自分も楽しんでるから〜
  回りも楽しい
 
  それが分かってるからね〜〜〜〜〜

http://contents.innolife.net/mobile/img/item/141478_l.jpg東京ドームでの公演を成功的に終えたチャン・グンソクが、今後の日本での活動計画を明らかにした。

26日、東京ドームで行われた単独コンサート「JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME-THE BEGINNING」後に会ったチャン・グンソクは、「来年にはドームツアーをしたい」と所感を語った。

3時間を越える公演を通じて4万5000人のファンたちと共にしたチャン・グンソクは、公演が終わった後にも興奮冷めやらぬ様子だった。

チャン・グンソクは「中学校の時から夢見てきた東京ドーム公演だった。3年前、東京ドーム公演をしたいと話した時は皆が僕をあざ笑った。だが、3年後に夢は現実になった」とし、「いつも口癖のように話していた東京ドーム公演が現実になったようにドームツアーもやはり可能かもしれない。東京ドーム公演を終えた今、ドームツアーを準備したい」と次の目標を語った。

一方、名古屋、大阪、埼玉でのアリーナツアーに続き、東京ドーム公演で華麗なフィナーレを飾ってジャパンツアーを終えたチャン・グンソクは、ドラマ『ラブレイン』の撮影にまい進する計画だ。
 
 
  ドームツアーかい・・・・・
  夢は膨らむね〜

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日本の多くのメディアはチャン・グンソクを“ヨン様”ことペ・ヨンジュンの後を継ぐ唯一の後継者と評価した。実際に日本で見たチャン・グンソクの人気は、韓国で感じられる人気を越えて想像以上のものだった。テレビコマーシャルはもちろん、紙面広告、地下鉄広告、商品広告など日本各所でチャン・グンソクの顔を見ることができた。特に雑誌やCD、韓流スター商品コーナーでは、チャン・グンソクのコーナーが別に配置されるほどだった。

チャン・グンソクのどんなところが日本のファンの心を捕らえたのだろうか。東京ドームコンサートを訪れたファンに直接、チャン・グンソクの人気の理由を聞いてみた。

◆チャン・グンソク一番目の魅力、予測不可能な無邪気さ

多くのファンは、口をそれえて“チャン・グンソクは予測不可能”と語った。性格はもちろん、活動内容や行動も予測不可能だという。チャン・グンソクのあるファンクラブ会員は「チャン・グンソクは可愛いながらもカッコよくて、男らしいと同時に赤ちゃんのよう」とし「活動領域はもちろんのこと、性格においても突然何をするのか分からない、という魅力がある」と話した。

本人が言いたいことは率直に言い、Twitterではファンの書き込みに返事する。さらには自身のプライベートを公開したりもするチャン・グンソクの行動は、日本のファンにとって衝撃的だ。あるファンは「チャン・グンソクは自由な20代の青年みたいでもあるが、時々反抗期に入った10代の少年のようでもある」とし「チャン・グンソクの心の内が分からない、という魅力が年上のファンには母性愛を刺激し、若いファンには親近感と連帯感を感じさせるよう」と分析した。
 

http://contents.innolife.net/mobile/img/item/141479_l.jpgチャン・グンソクのどんなところが日本のファンの心を捕らえたのだろうか。東京ドームコンサートを訪れたファンに直接聞いた、チャン・グンソクの二番目の魅力とは?

◆チャン・グンソク二番目の魅力、他の韓流俳優と違う

東京ドームを訪れたある女性ファンは、チャン・グンソクの魅力のひとつを“美しい体”だと話してくれた。その女性は「チャン・グンソクは、今まで他の韓流俳優が見せたマッチョな魅力とは違う魅力を持っている」とし「チャン・グンソクも筋肉がないわけではないが、他の男性俳優とは違って、体のラインが美しい」と語った。

やはりチャン・グンソクを見に東京ドームコンサートを訪れた他の女性ファンは「他の俳優と違って歌手としてコンサートを開くことがチャン・グンソクの大きな魅力」と話した。俳優は一般的にファンミーティングや韓流俳優イベントなどでだけ直接会える、というのが大部分。しかしチャン・グンソクは、歌手のようにアルバムをリリースし、コンサートを開く。そのファンは「チャン・グンソクは他の俳優と違いコンサートをするから、直接自分の目で見られるし、直接会うことができる。それがすごく大事なこと」とチャン・グンソクの魅力を語った。

◆チャン・グンソク三番目の魅力、“オレ様”王子様のストレートな魅力

日本のファンが熱狂するチャン・グンソクのキャラクター中、最大の特徴は“ドS”。自らをアジアのプリンスと自称するチャン・グンソクだが全く嫌味もなく憎めない。チャン・グンソクのキャラクターは『花より男子』の中でのク・ジュンピョに似ている。自らを王子様だと称し“オレ様”という単語も躊躇なく使う。ややもするとナルシストが使うに単語に聞こえるが、チャン・グンソクが使えば可愛いし、愛らしいというのが日本のファンの評価。

果たして“グンちゃん”ことチャン・グンソクは、東京ドームを飛び越えどこまで行くことができるのか。“アジアのプリンス”チャン・グンソクが、これから日本でどんな“新しい歴史”を作っていくのか、期待が寄せられている。
 
 
  予測不可能・・・・
  でも、いつも、ファンが喜ぶことを考えて。
  自分の言葉で伝える。
 
  当たり前のようだけど・・・・・
  それを現実にすることは難しいもんね〜
 
  応援してるよ〜〜〜〜

http://contents.innolife.net/mobile/img/item/141476_l.jpgチャン・グンソクが本人を「アジアプリンス」と自称する理由を率直に語った。

チャン・グンソクは25日午後、東京・銀座の“GINZA K-PLACE”で行われた単独コンサート「JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME-THE BEGINNING」の記念記者会見に参加した。

自らを「アジアプリンス」と呼ぶチャン・グンソクは、「僕がアジアプリンスと自称するのは、アジアプリンス、一歩進んでワールドプリンスになりたいという僕の願いを皆さんにお知らせするため」と説明して「自己陶酔だと言われたくなくて、絶えず何かしている」と隠れた努力を明らかにした。

日本語を流ちょうに話すチャン・グンソクは、現在、中国語と英語も熱心に勉強しているという。チャン・グンソクは「海外で勉強もしてみたい。芸能人だといって隠れたくはない。僕ができることをやりながら絶えず僕ができそうなことに挑戦し続けたい」と目標を伝えた。

引き続き「僕がやってみなかったことに挑戦して韓国のコンテンツがまだ到達できていないことにずっと挑戦し続ければいつかアジアプリンスになれるのではと思う」とし、「たとえアジアプリンスになれなくても、少なくとも努力はしたと言われたい」と絶えず努力するという覚悟を伝えた。

一方、名古屋、大阪、埼玉でのアリーナツアーに続き、東京ドーム公演で華麗なフィナーレを飾ってジャパンツアーを終えたチャン・グンソクは、ドラマ『ラブレイン』の撮影にまい進する計画だ。
 
 
  私は、努力を惜しまない・・・・・
  そんなあなたが好きですよ〜
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第32回青龍映画賞は今月25日にソウル市内の慶煕大学・平和の殿堂で開催される。
 女優たちの華やかなドレスに比べ、男優たちのレッドカーペット・イベントは大きな注目を浴びることが少ないかも知れないが、キリッとスーツを着こなす姿も授賞式ならではだ。
 ここでは2006年から10年までの青龍映画賞に出席した男優たちのりりしい姿を紹介する。
 
 
 
   好きな俳優だけ^^;;

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