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久しぶりのアキバっす。昨日はヨドバシアキバを散策したんで、今日はダイナへ。お目当てはJBL 4365とLindemann USB-DAC 24/192っす。まずはダイナのサウンドハウスでダイアナクラールのSACDを掛けて頂いた。アンプはLuxman C-1000fとLuxman B-1000fのペアっす。 第一印象はワイドレンジで高域から低域までフラットでバランスが良い音。一聴して素晴らしさが垣間見える。今までのJBLのスピーカーの印象を覆したなぁ。厚木氏曰くまだ設置して2週間とのこと。これからもっと低域が出るのかなぁ。ホーンの質感がボーカルにいいねぇ。この音で定価168万円って安いね。 その後、5555の1FでLindemann USB-DAC 24/192を試聴。あまりの劣悪環境で評価出来ず。買う気満々で行ったんだが、躊躇してしまった。細かい音が良く出ているし、解像度が高いのかもしれない。けど…良く分からなかったなぁ。USBで192kHZまで対応しているのは評価出来るよね。 とりあえず、来週からNuforce IA-7 V3でオーディオ再開っす。輸入元のファーレンのご厚意でバージョンアップのついでに一部無償修理してくださったみたいで、その対応に好印象っす。
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