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西表島、コピエの庭から
西表島の小さなカフェから見える自然と暮らしをお伝えします。

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7日目の朝。とうとう帰国の日が来てしまいました。
朝6時夜明け前にマラレジャーキャンプを出発。マサイマラ動物保護区を通り暗闇のサバンナを走り抜けただただ道を走る。
サバンナでは早朝のバルーンサファリに向かう車とすれ違ったり、闇の中にハイエナが出てきたり、最後までアフリカを感じさせてくれました。
少しづつ夜が明かて行くなかナイロビに向けて5時間のドライブです。
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走るにつれ建物が増え、人が
増え子供たちの登校する姿が見られ人間社会に引き戻された感じです。

早朝なので朝食は途中で買ったパンやジュース。
ジョンさんがチョイスしてくれた物
揺られる車の中で食べました。


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ナイロビのハーレム

貧困層が暮らすハーレムが問題になってるケニアです

街中にはビル
郊外にはお金持ちの邸宅が立ち並び田舎には牛を追うマサイ族の人々が暮らす。
ケニアの現在です。

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ナイロビに入るともう都会の景色。

ジョンさんに最後のお別れをして
帰国の途に就きました。

空港は撮影禁止。写真は撮れませんでした。



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 アフリカ・ケニア・ナクル・ナイバジャ・マサイマラ・サファリツアー


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