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[韓国DailyPost=パク・ミョンフン 日本専門 記者] 韓国の芸能人パク・ミョンスが芸能大賞を受賞できなかったことについて突飛な腹癒せをして衰えていないギャグ感覚を誇った。

12月30日パク・ミョンスは午前11時に放送されたKBSクールFMパク・ミョンスのラジオショーを通じて昨夜に開かれたMBC芸能大賞授賞式で大賞を手に取らなかった状況に触れた。

同日パク・ミョンスは昨日から全然寝ていないとしながら放送人パク・スルギに一つぐらいは受賞したら良かったのに悔しくはないかと聞いてパク・スルギは全然違うとしてパク・ミョンス氏はそうなのかと問い返した。

そうするとパク・ミョンスはまるで待っていたかのようにそう。(努力)は同じくやっていたのに受賞しなくて、そのままほうっておかないと主張した。続いてあちこちで活躍できるだろう。2017年にあちこちで活躍して自分のコネを使ってほうっとおかないと付け加えて笑いを誘った。

またパク・ミョンスはKBSではラジオ賞を受賞しているのにと聞いたパク・スルギの発言にKBSは暖かすぎると裏ギャグを披露して視聴者たちに笑い爆弾を発射した。

一方、‘2016MBC放送芸能大賞’ではユ・ジェソクが通算14番目の大賞を取って大きく注目を浴びた。ユ・ジェソク、パク・ミョンス・ハハ・クァンヒ・ヤン・セヒョンは無限挑戦で共に活躍しながら人気を得ている。

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謝罪文?一体あの謝罪対象ですか?

[韓国-DailyPost パク・ミョンフン 日本專門 記者] 韓国財界順位36位、2015年資産総額6兆3700億ウォン流通とレジャー 外食フランチャイズ、建設会社など多数の系列会社を率いている イーランドグループの常習的な賃金の不払横暴で4万人に至る 青年たちが涙を流しています。

12月19日雇用労働府の資料によるとアシュリー、自然別曲など イーランドパークが運営する外食フランチャイズで勤めた アルバイト職員たちは休業手当名目に31億6900万ウォンを 支払われていません。


延長手当23億5000万ウォンと年次手当20億6800万ウォン、 これに夜間手当4億800万ウォンと賃金不払4億2200万ウォンなど 賃金不払の金額なんと83億7200万ウォンを支払われていません。

もっと驚く事実はバイト4万人の賃金を常習的に不払した イーランドパークが運営するアシュリーなどは売場オープン前に 全職員たちを動員して 礼拝や賛美歌を歌うように強要したという主張も提起された。

スペックと単数より自分を知って情熱と夢を採用の最優先条件として 強調しているイーランドグループの人事政策です。従ってイーランドグループは青年準備人たちが挑みたい 夢の職場に違いありません。

もちろん、6030ウォンの最低賃金を受けて勤めているバイトたちの 賃金84億ウォンを不払しているという 雇用労働府発表の前まではそうだったのかも知れません。

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[韓国DailyPost=アン・サンミ 記者] ドラックストア·ロードショップ盛んではなかった頃、日本輸入ブランドメナードを分からない人は殆んどなかった。

57年長寿ブランドのメナードは以前から韓国に進出してるが、本格的な跳躍は2017年から始まるとみられる。公式エージェント代表理事が2017年1月替わることになって大衆に一時忘れられていたメナードが市場進入に拍車をかける予定だからだ。

現在メナードの一手販売、流通を担当しているTOSKINのイ・ソクジュン代表理事に会ってメナードのブランド動力、今後ビューティー市場での計画などを聞いていただいた。

Q1. 現在メナードを一手販売、流通するTOSKINの代表を務めている。TOSKINとブランドのメナードを紹介してほしい。

TOSKINはメナードを一手販売、流通すつ会社で設立して1年が過ぎている。TOSKINで取り扱っているメナードは日本国民に馴染み深いブランドだ。1959年設立され訪問販売で成長したブランドであり、製品R&Dに惜しみなく投資していつも良い結果を達成してきた。最近にはノーベル賞7個部門で受賞した研究を基にして製品R&Dが盛んに行われている。

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<12月販売したメナードの ‘エムベルリア’ ライン>

このような点が日本内では信頼あるブランドに居着くのに役になったと思う。日本ではメナードのエステティック売り場が3千ヶ所運営していて、海外24ヶ国に進出している。アジア圏では韓国を除いてデパートに入店していて、ヨーロッパではロードショップに運営している。TOSKINは現在メナードを流通することに力を注いでおり、今後自体ブランド発売も準備している。

Q2. 日本でメナードの認知度がとても高い反面、韓国での反応が生半な理由は何故か?

TOSKINが一手販売を担当する以前メナードの流通がスムーズではなかった。営業の役割が大事だが主要ターゲット及び顧客との疎通がスムーズではなかった。当然ブランドの信頼度が落ちて、せめてもの有名だったメナードの名を覚えている小売り店からの持続的な購入があって命脈を保つことができた。

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<植物性保湿ケアー  ‘ツキカ ‘ライン>

メナードの一手販売を努てから1年間精一杯努力して売出しが少しずつ増えている。私を含めTOSKIN職員らは担当売り場に訪問すれば単純に製品を寄越すだけはなく、最小1時間ぐらいは売り場の店主らと十分に話し合ったりする。

購買者はもちろん販売者との共感を重要視しているからだ。販売者から知らせていただくビューティー消費トレンド、顧客からの現場の話などを聞くことができる。それこそTOSKINの財産なのだ。疎通するだけに我々の流通網に力が生じる。

Q3. 来月公式エージェント代表理事に就任すると聞いているが、この変化について説明すれば?

流通だけを担当していて限界を感じていた途中、メナードの公式エージェントであるミダスコスメチックの代表理事兼職の提案を受けた。流通網を固くしていたところ、輸入と流通が一元化されれば当然シナジーが大きいに決まっている。良い機械だと思ってすぐ受諾した。来月初めTOSKINミダスコスメチックの代表理事を兼職しながらメナードを韓国市場に積極的に知らせる足場を設けていると思う。

Q4. 公式エージェント代表理事就任後の計画は?

1年間メナードの売上高が8億ウォンだった。売上が決して多くはない。売上も大事だが長い間生き残るブランドであるように意思をもって管理するという目標があったので悔いのない一年だった。

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<ブライトニングスキンケア ‘フェアルーセント’>

就任後、変化を与える為の教育を今日かしようとする。メナードを取扱う売り場の店主らを対象にコスメチック産業が先進化されている日本で深度のある研修プログラムを実施する予定だ。

我々より先立ったコスメチック会社を体験して専門性を育てて品物だけを売る人ではなく顧客に専門的なカウンセラー役もできるよう、本社がサポータになろうと思う。顧客の視線はどんどん高くなっているのに、製品1個を売ったとして済む話ではないというふうに思う。このような教育システムも店主との疎通を基に企画している。

Q5. この一年で高い成果を達成していると思う。特別な経営方針は?

化粧品会社に10年以上留まっている間、今市場に発売している化粧品は専ら共産品に過ぎないと考えた。衣類と比べたらスパブランドだ。早く生産して、ボックスに品物を入れて、迅速に販売されることでけが目標であること。それは共産品だ。化粧品は完全に化粧品であるべきだというのが私の持論だ。

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私は化粧品を作って販売するのに感性は欠かせないとおもつ。生活習慣、求めるスタイル、作業的特性、睡眠じかんと生活パタンなど細かいことによって必要な化粧品はそれぞれなのに表えだけで製品を勧めるのはあり得ない。それで店主らとの疎通も大事で手当たり次第に作って早く売ってしまう共産品とは違った化粧品を作って取扱おうとしているのだ。これがTOSKINの経営方針でメナードのブランドカラーともうまく似合っている。

Q6. ビューティー業界に栄養になるような意見だったと思う。TOSKINの最終目標は?

いまはメナードが中心だが、皮膚に(TOSKIN)という会社名に相応しくひたすら化粧品に集中された、化粧品に感性を注げる会社を作るのが目標だ。

人間の特性を表現する多くの単語のなかで私はみずからホモコスメチクスと名乗っている。私と職員らの感性や全ての能力を集約して本物の化粧品を作るTOSKINを経営して行く。短期的な目標は具体的な日程が確定されてはいないが2017年TOSKINで新規ブランドをランチングしてクレンジングを含め製品を3種以上発売しようとしている。

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[韓国DailyPost パク・ミョンフン 日本專門 記者] 国政壟断疑惑で拘束起訴されたチェ・スンシル氏が初の裁判を通じて検察の控訴事実を全て認められないという立場を明らかにした。今後の裁判でもチェ氏が本人の疑いを全て否認する可能性が高く、立証への特別検査の負担が大きくなるものと予想される。

19日チェ氏は白い獄衣に黒い眼鏡をかけた姿で護送車から降りてソウル瑞草(ソチョ)洞裁判所総合庁舎に現れた。ソウル中央地裁刑事合意22部(キム・セユン部長判事)は同日午後2時10分から裁判所総合庁舎417号刑事大法廷でチェ氏やアン・ジョンボム氏、チョン・ホソン氏などの初の公判準備期日を進行すると示しているがチェ氏だけが出席した。

チェ氏側は国政壟断のスモーキングガン(決定的証拠)として評価されるタブレットPCに対してタブレットを証拠に検証せねばならないとしてタブレットPCは自分のものではないという既存の主張を再確認した。合わせて大統領と共謀した事実がなく罪が認めていないとして全ての疑いを全面的に否認した。

またチェ氏側は国政壟断波紋で国民の公憤を受けていることを意識したように国民参加裁判は望まず、徹底な糾明を希望すると強調した。

このようにチェ氏が検察捜査や国会国政特別委員会委員会を通じて現在まで表れた状況を全て否認して、タブレットPCに対した鑑定を要求しながら今後、法廷で激しい法理攻防が展開されるものと予想される。

一方、裁判部は本格的な公判を控えて設ける公判準備期日を通じて検察控訴事実に対した被告人たちの立場を聴取して整理する。被告人はこの場で検察控訴事実の認定可否を裁判部に示す。裁判部はこのような事項を総合して証拠調査などの計画を取ることになる。

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患者の顔の中に2cmの注射針折れて刺さる

[韓国Dailypost=パク・ミョンフン 記者·キム・ジョンフン PD] この記事一つで韓国の整形外科医者ら、特に中国に進出している全ての韓国医者らは中国公安当局から全数調査を受けられる(大韓整形外科議事会関係者)
ソウル南江のとある整形外科院長が中国出張で手術をしている途中、患者の顔に挿入された注射針が折れる事故を起こしました。医療事故を起こした院長は事後措置もせずそのまま帰国したことが立ち後れて知られながら無責任論争が予想されます。

2015年12月24日ソウル狎鴎亭のR整形外科のイム(46)院長はセミナーがてら、中国吉林省長春市のJ病院で、現地病院の医者らと中国女性リュ(55)氏の顔のたるみを改善する為の、リボンリフティング手術の途中皮膚の中で注射針が折れる事故を起こしました。

この事故でリュ氏の顔の片っ方は腫れあがって、共同手術をしたJ病院側は苦しみを訴えるリュ氏に手術費用全額を払い戻したものと知られています。事故以後1年も過ぎていますが、現在までこの患者は自分の顔に折れた注射針が存在する事実さえ知っていないままさらなる波紋が予想されます。

事故発生以後、1年も過ぎて知られたこの不始末な医療事故の実体は中国吉林省長春市で医療エージェンシーを運営しているパク(37)氏が<DailyPost>に情報提供して明かされました。


実際に南江で整形外科を運営するイム院長を中国長春市J病院に紹介したというパク氏はイム院長はJ病院で顔のたるみを改善するリボンリフティング手術直後、リフティングを除去する過程で長さ2cmの注射針が患者の顔の左側の内部で折れたと主張しました。

当時の状況を整理すれば患者の顔のたるみを改善するリボンリフティング手術を主導したイム院長がリフティングガイド連結装置の近くの注射針(4~5cm)を患者の顔に挿入したが、これを除去する途中皮膚の中に2cmくらいの注射針が折れて刺さったということです。

結局、医療事故を起こしたのです。事故直後イム院長と共同手術をした中国長春市のJ病院関係者も、事故を認知していながらリュ氏には事実を知らせていないという疑惑も提起されています。

パク氏は事故直後イム院長は後時術(除去)なしで韓国に戻りながら被害保障はJ病院から支払ったとして特に当初、患者の手術費450万ウォンと航空券、ホテル代など滞在費を自分(パク氏)が支払ったが、まだこれに対した処理費用も受けていなしと憤りを発しました。

イム院長と共同手術をした現地J病院チェ院長は医療事故に対した具体的な内容は患者と医者間プライバシーを考えて答えられないとしながらも手術過程、確実に事故が起きて被害保障もJ病院が負担したと述べました。

論争の当事者であるソウル狎鴎亭R整形外科イム院長は数次にかけた取材要請にもかかわらず今日明日と延ばしたあげく、医療事故は認めるとしながらも情報提供者パク氏が主張した内容の相当部分は事実と違うとして無実を訴えました。

イム院長は患者の顔に注射針が刺されたのは知っていた。しかしパク氏の主張のように責任を回避した事実はないと反駁しました。

イム院長は医者として責任を回避したことはない。手術直後問題点を認識してJ病院側に後施術(除去)の依頼と共に、自分(イム院長)が中国に再度訪問して除去手術をしようとしたが、患者さんに連絡が届かず該当病院からも連絡がなくて時日がたっただけと解明しました。

イム院長はまた本人が医者であるだけに顔に刺された注射針を除去する為に中国病院に訪問したり、あるいはいつでも患者さんが韓国に起こしいただいたら本院で除去手術を行うと強調しました。

最近、幽霊手術行為が猛威を振わせていて韓国整形外科に対した認識が悪化されている状況で、中国出場に出て医療事故を起こしたR整形外科のイム院長に対して大韓整形外科議事会は難色を示しています。

議事会は一先ず情報提供者とイム院長の間、見解の食い違いが明らかなだけに明確な事実確認が要求されるとしいて今回の医療事故が中国消費者らに及ぼす反響にも神経を尖らせています。

クォン・ヨンデ大韓整形外科広報理事はイム院長は事故直後、J病院に問題点を告知していて事故に対した時術も準備したものと知っているとしてただし患者の腫れ症では直ちに除去が難しいだけに除去方法を取り組んでいたらしいと説明しました。

クォン理事はしかし患者に連絡が届かず、該当病院に訪問していないだけに注射針の除去手術をする方法がなかっただけで責任を回避するつもりではなかったと聞いていると付け加えました。

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