大学病院部長が日本を斬る・・・・・・の?

医療問題を中心に様々な問題について考えてみたいと思います。

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このブログは獣医療の間違い、嘘を暴いています・・・
 
医療医学の専門家としてこのブログに書いていることは
全て正しい事を保証します・・・・
 
すべて国際的に評価をされている論文で証明しています・・・
 
獣医の嘘は本当に酷く、全て自分達が金儲けするためだけに
嘘をつき続けています・・・(-_-)
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
 
混合ワクチンを毎年接種するなんて狂ってる・・・
避妊で乳腺腫瘍は減りませんし、死亡率はぐんぐん上がります・・・
殺されますよ・・・
それも一生苦しんでね・・・(~_~
 
今回は獣医の嘘の中でも死亡率の高さから
極めて悪質な内容・・・
犬には塩が必要ないというやつ・・・
 
もう一つ同様に悪質なのが
鶏の骨は刺さるから犬には食べさせるなというやつ・・・
世界中で鳥の骨が刺さって死んだ犬は一匹も居ません・・・
 
 
 
これ程の嘘をよくぞ考え付いたものですが
それを信じてしまう国民ってどうなっちゃってるの・・・?
 
散々嘘をついて、それを信じさせることに成功したから
その成功体験が獣医共が延々と嘘をつき続ける
理由なのでしょう・・・
 
勿論獣医の嘘は獣医の金儲けのための嘘です・・・
それらは全部ペットを殺してしまう程悪質なものです・・・
 
獣医は獣医としての使命を放棄しています・・・
だから人間のクズ、社会のゴミという事です・・・
 
さて、犬に塩制限・・・
塩制限したらあなたの犬は死にます・・・<`ヘ´>
前回のはこちら↓
犬に塩制限したら死ぬぞ:獣医が嘘をついている根拠はこれだ
 
前回はペットフードには塩分が入っていることを
紹介しました・・・
 
獣医は自分たちが勧めているドッグフードには塩分を
入れておいて
塩分はダメだといっています・・・
 
なぜでしょう・・・<`ヘ´>
 
ドッグフード以外のものを食べさせないためです・・・
金儲けのためです・・・
犬の命より金を大切にしているのです・・・
だから人間のクズなんです・・・
だから社会のゴミなんです・・・
 
獣医というのは貴方の犬より自分の収入の方を
重要だと考えている人種なんです・・・<`ヘ´>
見下げ果てた連中です・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
さて、今回はどの程度の塩分が必要としているのか
ドッグフードから見て行きましょう・・・
 
 
実際の市販ドッグフードには、おおむね0.150.4%程度の
ナトリウムが含まれていることが一般的・・・
で、愛犬の体重を基準に見てみると、
 
食塩に換算すると、体重1kgあたり約79213mgに相当します
体重10kgあたり2g程度・・・
 
人に換算すれば60kgの人で12g・・・
人として相当多いですね・・・
 
こんなに塩分が入っているドッグフードを
獣医は勧めているんです・・・
 
オカシイでしょ・・・
 
そして、ドッグフード以外食べさせるなと言いますね
オカシイですね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
犬に塩分制限したら死にますよ・・・
ドッグフードには十分以上の塩分が
入っています・・・
 
この事実を知っても尚貴方は犬に
塩分を与えてはいけないと思いますか・・・
 
もし、そう思うのならもうあなたには
犬を飼う資格は有りません・・・<`ヘ´>
 
では、人間から見て少し多めの塩分をドッグフードに
入れている理由は何でしょうか・・・
 
次回見て行きましょう・・・
 
 
 
 
犬に塩分制限は全く必要ありません・・・
貴方の食べている安全なものを愛する犬に
食べさせてください・・・
 
ドッグフードより遥かに、比較にならない位
安全なあなたが食べている食べ物を愛する
犬に、子供にあげるのと同じように与えてください・・・
 
それが犬の健康には一番です・・・<`ヘ´>
 
 
 
 

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東京医大、不正入試「うそでしょと思った」新学長の林氏
 
東京医科大学の入試不正問題に関して、追加合格などの対応について同大が117日に開いた記者会見。新学長の林由起子氏と入試委員会委員長の小西眞人氏が記者の質問に応じ、追加合格者決定の方法や、推薦入試における不正の有無、今後の対応などに関して答えた。
 
林氏は不正入試についての印象を問われると、「報道で初めて知り、『うそでしょ』と思った。人数が多すぎて愕然としている」と回答。「入試と現場は別に考えるべきで、入試の不正はいけないこと」とし、推薦入試に関しては「不正はなかったと判断している」と述べた。会見は質疑応答を含め、約2時間30分にわたった
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
底なしの問題になっている東京医大不正入試問題・・・
 
大体、二次試験ってのは学校の好みの人材を
採用するためにやってるので
開き直って追加合格は一人でしたって程度に
発表すれば良いのにと思いますが・・・
 
それはともかく・・・
 
新しい学長がこの事実を知らなかったと・・・
 
うそでしょと思った・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
嘘ですね・・・<`ヘ´>
 
学長になったわけですから当然教授だったわけです・・・
 
教授なら教授会に出ます・・・
 
 
 
 
そして、入学に関して毎年毎年教授会で報告が有ります・・・
 
この学長は教授会に出ていなかったのか・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
出ていました・・・
 
うそでしょと、思ったのはうそです・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
早速嘘をついてごまかす学長・・・
 
これは先が思いやられますが・・・
 
私立の医学部では不正入試が有ったことが分かっています・・・
 
多浪や女性は不利だと・・・
 
 
そりゃ将来医者として大学病院や関連病院で働かせるのに
不利な人材を採る大学もないわな・・・
 
ただ、タロウや女性を取らないと公言するのは
憚られる・・・<`ヘ´>
 
ただそれだけの理由で公開してこなかった・・・
 
当たり前ですよね・・・
 
医学部でそんな差別許されないでしょ、社会的に・・・
 
それで内緒でやったが官僚の不祥事から
ばれたのが東京医大をはじめとした私立医大・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
で、新しい学長が直ぐに嘘をついた・・・
 
終ってるな・・・
 
 
廃校にすればいいよ・・・<`ヘ´>
 
うそが平気な大学風土が有るのでしょう・・・
アホらしいですな・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
 

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財務省は1030日の財政制度審議会財政制度等分科会(分科会長:榊原定征東レ相談役)に、入院医療費と病床数に強い相関が見られるとして、病床数削減など地方ごとの「医療提供体制適正化」の取り組みを求めた。地域医療構想の進捗が遅く、公立・公的医療機関だけを見ても地域差があるとも指摘し、民間医療機関も含めて具体的対応方針作成の推進や病床の機能分化・連携を進めるため、都道府県の権限強化を検討することも求めた。
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
医療費が国を亡ぼすとの考えの元
日本では医療費削減をどんどん進めてきました・・・
 
その結果、医療側は収入を確保するために
どんどん医療を行わなければならない・・・
 
数をこなす必要が有る・・・
 
そうすると、医療費が上がる・・・
 
だから、下げる・・・
 
収入が下がるので
どんどん数をこなすようになる・・・
 
医療費が上がるから下げる・・・
 
 
 
この無限ループから抜け出せないのが
日本の医療問題の根本中の根本です・・・
 
 
 
 
病床数も増やして急性期にして収入を確保しないと
継続できません・・・
 
だから、みんなが急性期病院になった・・・
 
ここにメスを入れましょうという話ですね・・・
 
 
 
 
以前から書いている通り日本の医療問題を
解決するには病院の集約です・・・
 
これで殆どの問題が根本的に解決します・・・
 
理由は日本の医師不足は病院の医師不足なんです・・・
病院い医者がいない・・・
 
理由は病院が多すぎするからです・・・
ただ、それだけの理由です・・・
 
 
 
 
今回は集約する理由ですね・・・
 
医療費はベッド数に比例して上がっていく・・・
 
それは病院も生き残るために収入を確保する必要が
あります・・・
 
そうするとその分医療費が上がるのは当然ですね・・・
 
それならベッド数を削減しましょう・・・
 
遅まきながらこれをやろうという事です・・・
 
 
 
 
ベッドを減らす・・・
医者を集中させる・・・
医療費が上がらずに質の高い医療が行える・・・
 
無駄な医療が無くなる・・・
 
その分後方ベッドを増やせばいいんです・・・
 
急性期ベッドの削減・・・
早急に進めて行かなければなりませんね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
 

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17時過ぎ頃、水たまりで滑って転倒しそうになって、立てかけてあった脚立で左側腹部を殴打した。疼痛があり、救急外来を受診した。
意識は清明でBp115/66mmHgPR85/分、眼瞼結膜に貧血症状は認めず、腹部は腹満あり、腸蠕動音良好で 左側腹部にはブラジャーと平行してやや下方に線条皮下血腫がわずかにあり、同部位の圧痛があった。圧痛は呼吸変動性にあるが、自制内で腫脹や熱感はなかった。受傷時間からの経過とバイタルサイン、眼瞼結膜観察上明らかな重症貧血を疑う所見はなかった。受傷後排尿も見られ、通常と変わりなかったという。
 
 これらから、現時点で緊急性は低いと判断して湿布のみで経過観察していただくように説明し、理解が得られた。また、現時点では大きな問題はなさそうだが、今後ふらつきや尿に血が混じるようなことがあれば受診をするように説明した。
 
 疼痛が持続し、4日後、近医を受診した。X-Pで左第89の肋骨骨折を指摘され、鎮痛剤を処方された。患者の親戚と名乗る男性から「本日近医を受診したら肋骨骨折があった。前回受診した時にX-Pや鎮痛薬を希望したが聞き入れられなかった、受診した時点でX線撮影をすれば分かっていたことではないか。どうなっているのか」と電話があった。
 ※出典:公益財団法人 日本医療評価機構の「医療事故情報収集等事業」
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
日本医療評価機構の「医療事故情報収集等事業」に
書かれているものです・・・
 
医療事故となっています・・・
 
では、順に見て行きましょう・・・
 
 
 
外傷で救急外来を受診・・・
 
医者が診ました・・・
 
結果、緊急性が低いと判断して帰した・・・
 
通常救急外来は翌日通常の外来を受診してもらいます・・・
 
翌日になれば症状が変わることもあり、経過観察が
出来るという事や・・・
各専門医が外来をやっている・・・
 
救急外来ではその専門家ばかりが診るわけでは
有りませんからね・・・
 
 
 
 
救急外来は最悪の事態を避けて、取り合えず
応急処置を行う場所です・・・
 
翌日通常の外来に行かなかった方が悪いといえば
それまでです・・・
 
 
 
 
そして、痛みが取れないからと写真を撮ったら
骨折が判明・・・
 
救急で写真撮影していれば分かったはずだと
家族から連絡が・・・
 
これがこの内容ですが・・・
 
書いているのが
公益財団法人 日本医療評価機構の「医療事故情報収集等事業」
です・・・
 
医療評価機構ではこの症例が医療事故と考えていると
いう事です・・・
 
 
 
一体どこが医療事故・・・?
 
緊急性がないと判断した・・・・
その根拠も明らか・・・
 
その時点でミスは有りませんん・・・
 
後で何が起きようがそれは関係ありません・・・
 
 
 
 
 
医療は結果を保証するものでは有りません・・・
手順を踏んで医療水準にのっとって行った場合は
ミスとは言いません・・・
 
それを評価機構が事故と考えているというのが
大問題なのです・・・
 
この調子で事故と判定されたら
誰も報告しませんよ・・・
 
出来ません・・・
 
 
 
 
もう一度・・・
医療は結果を保証するものでは有りません・・・
 
救急外来は応急処置です・・・・
 
軽症の場合は検査もしません・・・<`ヘ´>
それが救急外来です・・・
 
必ず翌日受診してください・・・
 
だから一日分しか処方しないのです・・・<`ヘ´>
 
 
 

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