大学病院部長が日本を斬る・・・・・・の?

医療問題を中心に様々な問題について考えてみたいと思います。

動物関係

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
これからは春の風物詩・・・
世界の笑いもの・・・
日本の狂犬病ワクチン接種・・・
 
前回のはこちら↓
全く無意味な狂犬病ワクチンで殺されるよ
 
さて、狂犬病ワクチンには接種猶予証明書などという獣医が考え出した
これまた頓珍漢な金儲け手段が有ります・・・
 
狂犬病ワクチンを接種したくなければ出せというやつです・・・
よくぞこんなもの考え出したものです・・・
 
日本では全く必要のない狂犬病ワクチン・・・
接種したくなければ猶予証明書を出せと・・・
どこまで行っても金をむしり取る考えです・・・
 
 
 
 
ところがこの猶予証明書なるものは法的根拠が全くありません・・・
狂犬病予防法のどこにもそんなものは存在しません・・・
 
一方、ワクチンには添付文書というものが有ります・・・
 
医療行為、薬を使う場合はこの添付文書に従わなければ
なりません・・・
 
 
 
 
では、狂犬病ワクチンの場合どうなるのでしょうか・・・
 
法的に猶予証明書が必要であれば猶予するのは獣医ですね・・・
 
しかし、法的に決まってない以上、
猶予したほうがいいかどうかは飼い主が判断する以外に
有り得ませんね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
で、添付文書を見てどういう犬には接種してはいけないのか・・・
 
重大な異常(重篤な疾病)を認め た場合は注射しないこと
 
また、以前に本剤又は他のワクチン投与により、アナ フィラキシー等の副反応を呈したことが明らかなものには注射しないこと
 
・発熱、咳、下痢、重度の皮膚疾患など臨床異常が認められるもの。  
・疾病の治療を継続中のもの又は治癒後間がないもの。  
・交配後間がないもの、分娩間際のもの又は分娩直後のもの。  
高齢のもの。  
・明らかな栄養障害があるもの。  
他の薬剤投与、導入又は移動後間がないもの。  
・飼主の制止によっても沈静化が認められず、強度の興奮状態にあるもの。  
1年以内にてんかん様発作を呈したことが明らかなもの。
 
 
分かりますか・・・
 
以前アナフィラキシーの副反応を呈したもの・・・
少しでも副反応が出た犬には接種してはダメですよ・・・
 
治療中の犬にも接種できません・・・
 
高齢、てんかん発作も同様です・・・
 
 
 
 
こういう犬には狂犬病ワクチンは接種してはいけません・・・
添付文書に従う必要が有りますから
接種してはなりません・・・
 
これは飼い主の判断で接種を見送っても何の問題も
有りません・・・<`ヘ´>
 
勿論獣医も接種してはいけませんから
接種して死亡した場合、上記に該当する場合は獣医に責任を
求めればいいという事になりますね・・・
 
次回分かりやすくこの猶予証明書という全く必要のないものに
ついてまとめて行きましょう・・・
 
とりあえず、高齢、治療中、副反応が出た犬には
接種してはいけません・・・
 
勿論日本で狂犬病ワクチンが必要ない事には何ら変わり有りません
けどね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
これからは春の風物詩・・・
世界の笑いもの・・・
日本の狂犬病ワクチン接種・・・
 
前回のはこちら↓
獣医のお小遣い:狂犬病ワクチンで殺される
 
清浄国、狂犬病がない国で予防するという世界中の笑いもの
そして、そのワクチンで毎年5500頭もの犬達が殺され続けている
 
世界中から軽蔑され続けているという自覚を持ちましょうね・・・
世界中から笑われているという自覚を持ちましょうね・・・<`ヘ´>
 
狂犬病ワクチンで殺される犬達:イギリスから見た日本の狂気
狂犬病ワクチン:動物虐待で世界から軽蔑されてるぞ
 
 
 
 
獣医はあらゆる手段を用いて自分達の収入のためだけに
考え出した嘘を拡散し続けています・・・
 
嘘がばれて暴露されると今度は根も葉もない攻撃をし続けてきます・・・
愛犬問題や僕のブログにはいまだに獣医の嫌がらせが有ります・・・
なんの効果を期待しているのでしょうかね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
さて、狂犬病ワクチンが清浄国日本で必要ないのはもう皆さんにとっても
常識になりましたね・・・
世界中の清浄国で狂犬病ワクチンは接種されていません・・・
理由は必要ないからです・・・
 
 
 
 
はじめに狂犬病ワクチンの添付文書について見て行きましょう・・・
 
これは猶予証明書という、これまた何の意味もないものとの
関連が有ります・・・
 
この猶予証明書という意味のないものも獣医が考え出した
ものでしょう・・・
 
本来これは全く必要のないものです・・・
 
 
 
 
では、添付文章を見てみましょう・・・
 
1.制限事項 1)本剤の注射前には健康状態について検査し、重大な異常(重篤な疾病)を認め た場合は注射しないこと
また、以前に本剤又は他のワクチン投与により、アナ フィラキシー等の副反応を呈したことが明らかなものには注射しないこと。ただ し、対象犬又は猫が狂犬病ウイルスに感染するおそれがあり、かつ、本剤の注射 により著しい障害をきたすおそれがないと認められる場合には、注射の適否の判 断を慎重に行い、対応すること。
 
2)対象犬又は猫が、次のいずれかに該当すると認められる場合は、健康状態及び 体質等を考慮し、注射の適否の判断を慎重に行うこと。  
・発熱、咳、下痢、重度の皮膚疾患など臨床異常が認められるもの。  
・疾病の治療を継続中のもの又は治癒後間がないもの。  
・交配後間がないもの、分娩間際のもの又は分娩直後のもの。  
高齢のもの。  
・明らかな栄養障害があるもの。  
他の薬剤投与、導入又は移動後間がないもの。  
・飼主の制止によっても沈静化が認められず、強度の興奮状態にあるもの。  
1 年以内にてんかん様発作を呈したことが明らかなもの。
 
 
どうでしょうか・・・<`ヘ´>
 
狂犬病予防法によれば世界中の清浄国で唯一接種している
日本の狂犬病ワクチンは義務であり、猶予する制度は
有りません・・・
 
 
 
 
次回はこの点を見て行きましょう・・・<`ヘ´>
 

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
で、これからは春の風物詩・・・
世界中からの笑いもの・・・
清浄国なのに狂犬病ワクチンの接種を続けているという
笑い話・・・
 
しかしこの笑い話の陰で多くの犬達が殺され続け
飼い主は涙を流し続けています・・・
それが現実です・・・<`ヘ´>
 
前回のはこちら↓
狂犬病ワクチンで死亡:これが不要な根拠
 
 
 
 
日本では狂犬病ワクチンは全く必要ありません・・・
獣医の収入のためだけに継続されています・・・
 
そしてその全く不必要な、意味のないワクチンで
多くの犬たちが殺され続けています・・・
 
明日は貴方の犬が死ぬかもしれませんよ
恐怖の狂犬病ワクチンで・・・
 
結構な数が死んでいますよ・・・<`ヘ´>
 
良いんですか、貴方の犬が狂犬病ワクチンで死んでしまっても
それも全く意味がないワクチンですよ・・・
 
すべて根拠を書いて狂犬病ワクチンが不要なことを
指摘し続けてきました・・・
 
獣医が書いていることはすべて嘘です・・・
 
特に悪質な獣医が動物病院診療日記です・・・
間違いだらけの動物病院診療日記―狂犬病ワクチン3
 
 
 
 
しばらくは皆さんに対して啓蒙が必要です・・・
 
次回から狂犬病ワクチンで殺され続けてきた犬達と
今後殺される犬達のために・・・
書き続けなければなりません・・・
 

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ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された7
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
今回の獣医療医被害を7回にわたって、現代獣医療の問題点として
分析してきました・・・
 
今回はまとめです・・・
 
まず、獣医に医学知識が有るものと勘違いしている人が
多いですね・・・
だから、少し体調が悪いと連れて行ってしまう・・・
これには獣医共の卑劣なキャンペーンが作用していました・・・
 
狂犬病ワクチンは不要だし、混合ワクチンは流行地域で
一生に一度だけで十分です
生ワクチンなんですからね・・・<`ヘ´>
 
こうして獣医に連れて行くということに抵抗をなくすことに
成功した・・・なんという卑劣・・・
 
そして、動物のお医者さんという現実離れした標語を
編み出した・・・
これも絶大なる威力が有った・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
 
 
 
そして、獣医の診療は何から何まで嘘の可能性が
高い・・・
何故なら、金のために働くからです・・・
 
今回も肺炎ではないと診断された・・・
ところが心雑音が有ると言い出した・・・
この心雑音というのも嘘ですね・・・
その根拠も書きました・・・
 
そして、注射をしておきましょう・・・
打たれた注射はなんと肺炎の注射だった・・・
驚きですよね・・・<`ヘ´>
 
さらに、皮下注射しなければならないのに筋肉注射を
してしまう・・・
 
これで殺されてしまう・・・
蘇生は出来ずに見殺しだ・・・
 
蘇生も出来ないのに金儲けのために不要な注射をして
殺した・・・
まだしも投薬にしておけば死なずに済んだのに
この極悪獣医はとことん金儲けを企んだ・・・
 
そして、良かれと思ってやったと、とことん嘘をつき続ける・・・
いや、必要ない注射で殺したことを知っているから本当のことは
絶対に話せない・・・
 
どこまでもごまかし、嘘をつき続けるつもりだが
注射してすぐに死んだ場合などごまかしきれないとなれば
今度は反省したふりをする・・・
これでほとんどの飼い主を騙してきた・・・
今回も成功するはずだ・・・
 
 
 
 
何故なら裁判にまでするのは一般の方にとって
本当に大変なんです・・・
 
そこで少額訴訟の勧めです・・・
 
相手が責任を認めていますから簡単です・・・<`ヘ´>
ここで、相手を追い詰めたりしないで要求する金額さえ
払ってくれればいいという態度で行きましょう・・・
 
そして、実際に判決が出たら・・・
次は行政処分を求めましょう・・・
 
 
 
 
獣医というのはこういうことを平気でやり続けています・・・
数え切れないほどの獣医療被害が出ており、全く無意味な
獣医の金儲けのためだけに殺され続けています・・・<`ヘ´>
 
こういう獣医の決まり文句は
こんなことは初めてです・・・
 
これを殺すたびに使います・・・<`ヘ´>
 
 
 
獣医のデタラメや嘘、分かっている人は分かっています・・・
一般の方が判るのは獣医療被害に遭った時です・・・
殺された時です・・・
 
しかし、それでは遅いのです・・・
 
獣医共は反省なんかしません・・・
反省するくらいなら最初からやりません、こんな酷い事を・・・
 
 
 
 
反省させるには処分がどうしても必要なんです・・・<`ヘ´>
 
獣医療の無茶苦茶に気付いている人間が警鐘を鳴らすだけでは
足りないのです・・・
獣医共が組織的に嘘をつき続けているからです・・・
 
獣医療被害に遭った人たちが一致団結して鉄槌を下す以外に
こういう獣医療被害が無くならないのです・・・
 
そのやり方も書いた通りです・・・
獣医療被害は獣医共が意図的に、金を儲けるためだけに
行われた行為で殺されるという本当に理不尽なものです・・・
 
こんなことを断じて許してはならないのです・・・
 
 
 
 
ゴンちゃんの愛犬がこうして獣医に殺された
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された2
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された3
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された4
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された5
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された6
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された7
 
 
 
 
 
 
 

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ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された6
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
 
 
 
第一の問題点は獣医に医学知識が有るのではないかと
どうしても思ってしまい、具合が悪い時などは
連れて行ってしまう事・・・
獣医の卑劣なキャンペーンが原因であること
 
第二には、獣医は嘘をつくのが平気です・・・
獣医の嘘についてはこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
そして、金儲けのために殺してしまったら、ごまかし切らないと
まずい・・・
そのことを自覚していますから、徹底的に嘘をつき続けます・・・
獣医が殺した時の嘘に騙されるな
愛犬が獣医に殺された時すること
極悪非道:愛犬ナオちゃん虐殺事件8
 
殺された・・・
その理由が獣医の金儲けのためと分かれば本当に
腹が立ちますね・・・
 
ところが獣医共は裁判にはならないと高を括っています・・・
だから平気で嘘をつき、その嘘がばれると少しばかり
反省した態度を見せれば飼い主の追及がそれ以上来ないことを
知っています・・・
 
 
 
 
そこで少額訴訟の勧めです・・・
これは一日で終わります・・・
 
カルテの保存を行い、その後に
相手に少額訴訟を行う旨を通告して同意の上行うと
よりスムースです・・・<`ヘ´>
 
今回の様は分かりやすい詐欺行為で殺された場合など
相手の同意も得られやすいでしょう・・・
 
 
 
 
そうなると、裁判所の決定が出ますから・・・
 
次はこれを公表する・・・
勿論実名を・・・
獣医療被害ですから公共性が有ります・・・
次の被害者を出さないために必要ですね・・・
 
 
 
 
そして、最後は消費・安全局畜水産安全管理課に
文章で連絡をして獣医の行政処分を求める・・・
 
獣医ってのは自分たち全員が嘘をつき続けている自覚が
有りますから、お互いに強烈に庇いあいます・・・
 
繰り返し処分を求めると良いでしょう・・・
 
 
 
 
少額訴訟で賠償を得たところで気持ちの整理はつきません・・・
行政処分になって、その獣医が真に反省して初めて
今後の犠牲も防げるのです・・・
 
何の処分もなければ同じことを繰り返します・・・
繰り返さないなら、初めからやりません、こんな卑劣なことは・・・
 
嘘をついてごまかして、それでもダメなら、少しばかり反省したふりを
すれば飼い主は騙せることを熟知しているのです・・・
 
 
 
 
小動物臨床をやっている獣医というのは心から腐っている
人間のクズです・・・社会のゴミです・・・
 
そいつらに鉄槌を下して正しい獣医療に導くためには
一部でも心から反省させて二度と繰り返させないことが
重要です・・・<`ヘ´>
 
それが出来るのは専門知識を持った僕や、獣医療の嘘に
気付いた人たちとともに、不幸にも獣医療被害に遭った飼い主
貴方なのです・・・<`ヘ´>
 
こんな悲劇、死なずに済んだ命を救えるのは貴方なのです・・・
 
次回はまとめです・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
 
 

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