大学病院部長が日本を斬る・・・・・・の?

医療問題を中心に様々な問題について考えてみたいと思います。

動物関係

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
これからは春の風物詩・・・
世界の笑いもの・・・
日本の狂犬病ワクチン接種・・・
 
前回のはこちら↓
狂犬病ワクチンで殺されないために
 
世界中の清浄国で狂犬病ワクチンが接種されているのは
日本だけです・・・
なぜでしょう・・・
 
それは日本の獣医が世界一クズというだけです・・・
それ以外の理由は有りません・・・
 
世界中清浄国では狂犬病ワクチンは必要ない事が
分かっています・・・
だから接種していません・・・
 
WHOも勿論流行地域での接種を勧めているだけです・・・
清浄国での狂犬病ワクチンの接種など勧めてはいません・・・
 
 
 
獣医は狂犬病ワクチンに関して徹底的に嘘をつき続けています・・・
その嘘によって年間5500頭もの犬達が殺され続けています・・・
 
狂犬病ワクチン不要21:殺犬数は年間5500
 
殺され続ける5500頭にはそれだけ飼い主が居ます・・・
それだけの悲しみが有ります・・・
 
しかし、獣医共はそんなことお構いなしです・・・
 
狂犬病ワクチンの利権を守るために、守り抜くために
必死で嘘をつき続けます・・・
 
見下げはてた連中です・・・<`ヘ´>
 
 
 
ネットで書かれている狂犬病ワクチンの嘘をすべて
暴いてきました・・・
 
今後も続きます・・・<`ヘ´>
 
狂犬病ワクチンで死亡:これが不要な根拠
狂犬病ワクチン不要:70%の嘘
狂犬病ワクチン不要1670%の嘘、愛犬問題>>獣医
 
WHOも国立感染症研究所もはっきりと書いています・・・
流行地において狂犬病を制御するには60%の抗体保有率が必要である。
WHOは経験的に70%以上のワクチン接種率が必要であるとしている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
これからは春の風物詩・・・
世界の笑いもの・・・
日本の狂犬病ワクチン接種・・・
 
前回のはこちら↓
無意味な狂犬病ワクチンで殺されるな
 
 
 
清浄国、即ち、狂犬病が存在しない国において
狂犬病ワクチンは不要です・・・
 
日本に存在しないんですから予防する必要が有りません
当たり前です・・・
 
世界中の清浄国で狂犬病ワクチンは接種されていません・・・
日本でも当然必要ないものです・・・
 
狂犬病という疾患の性質から考えても全く必要ありません
不要な根拠はこちら↓
 
狂犬病ワクチンで死亡:これが不要な根拠
 
 
 
 
前回は狂犬病ワクチン猶予証明書という、これまた獣医が
金儲けのためだけに考え出したアホらしい制度について
どの様に対策すれば被害に遭わないで済むのか
解説してきました・・・
 
今回はまとめてどう考えてどのように対策すべきなのか
解説していきましょう・・・
 
 
 
 
 
この猶予証明は狂犬病予防法には全く書かれていないもので
そもそも必要のないものです・・・
 
一方、狂犬病ワクチンは医薬品ですから添付文書というのが
存在します・・・
 
医療訴訟でも明らかなように医薬品はこの添付文書に
従って用いるべきものです・・・
 
 
 
 
狂犬病予防法で猶予証明を求めているなら、それを
書くのは獣医ですが・・・
そもそもそんな制度は存在しないんですから、添付文書に
従うべきは飼い主の義務という事になりますね・・・
 
で、どういう犬が狂犬病ワクチンを接種してはいけないのか・・・
 
それは
 
重大な異常(重篤な疾病)を認め た場合は注射しないこと
 
また、以前に本剤又は他のワクチン投与により、アナ フィラキシー等の副反応を呈したことが明らかなものには注射しないこと
 
・発熱、咳、下痢、重度の皮膚疾患など臨床異常が認められるもの。  
・疾病の治療を継続中のもの又は治癒後間がないもの。  
・交配後間がないもの、分娩間際のもの又は分娩直後のもの。  
・高齢のもの。  
・明らかな栄養障害があるもの。  
・他の薬剤投与、導入又は移動後間がないもの。  
・飼主の制止によっても沈静化が認められず、強度の興奮状態にあるもの。  
1年以内にてんかん様発作を呈したことが明らかなもの。
 
 これを見れば明らかなように、現在何らかの薬を
服用している犬は接種禁止です・・・
 
高齢のものも接種禁止です・・・
 
これは添付文書に記載されているのですから
これに反して接種することは許されません・・・
 
これは最高裁の判例が有りますから法律として決まったことです・・・
 
 
 
接種していないという連絡や、接種するように言われたからといって
接種することは禁止されているのですから
これに反することは法律が許していないのと同じです・・・
 
従って猶予証明書を出せと言われても、そのようなことは
法的義務が有りませんから
そもそも必要ありません・・・
 
これに反して接種しろというのは法律違反と同じ意味ですから
そんなことは誰にも出来ないのです・・・
 
 
 
 
狂犬病予防法に従ってワクチンを接種しろと言われたら
添付文書に従って接種しませんといえばいいだけです・・・
 
これに反して接種しろという命令は誰であれできません・・・
 
もし出来るとすれば裁判所の命令が必要でしょうね・・・
 
 
 
 
万が一命令されたら、添付文書に従って接種しないので
接種しろというなら裁判所の命令を出して欲しい・・・
 
勿論添付文書に反して接種するのだから、結果が悪ければ
補償を求めるが、補償内容を決めてくれなければ接種は出来ないと
言えば良いだけです・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
薬を服用している犬、高齢の犬は狂犬病ワクチンを
接種してはいけません・・・
禁止されています・・・
法律で禁止されています・・・
 
これに反する行為は法律違反です・・・
最高裁の判例に反する行為ですから法律違反ですね・・・
 
 
 
 
現在何らかの薬を服用している犬、
高齢、これは飼い主が高齢を思えばそれで十分です
高齢の犬も狂犬病ワクチンを接種することは
法律で禁止されています・・・
 
ま、そもそも日本で狂犬病ワクチンは必要ありませんが
まじめに法律を守っている飼い主の方は
接種禁止の犬にも接種している可能性が有り
その為に多くの犬が殺されているという現実を
知っていただきたいですね・・・
 
 

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
これからは春の風物詩・・・
世界の笑いもの・・・
日本の狂犬病ワクチン接種・・・
 
前回のはこちら↓
全く無意味な狂犬病ワクチンで殺されるよ
 
さて、狂犬病ワクチンには接種猶予証明書などという獣医が考え出した
これまた頓珍漢な金儲け手段が有ります・・・
 
狂犬病ワクチンを接種したくなければ出せというやつです・・・
よくぞこんなもの考え出したものです・・・
 
日本では全く必要のない狂犬病ワクチン・・・
接種したくなければ猶予証明書を出せと・・・
どこまで行っても金をむしり取る考えです・・・
 
 
 
 
ところがこの猶予証明書なるものは法的根拠が全くありません・・・
狂犬病予防法のどこにもそんなものは存在しません・・・
 
一方、ワクチンには添付文書というものが有ります・・・
 
医療行為、薬を使う場合はこの添付文書に従わなければ
なりません・・・
 
 
 
 
では、狂犬病ワクチンの場合どうなるのでしょうか・・・
 
法的に猶予証明書が必要であれば猶予するのは獣医ですね・・・
 
しかし、法的に決まってない以上、
猶予したほうがいいかどうかは飼い主が判断する以外に
有り得ませんね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
で、添付文書を見てどういう犬には接種してはいけないのか・・・
 
重大な異常(重篤な疾病)を認め た場合は注射しないこと
 
また、以前に本剤又は他のワクチン投与により、アナ フィラキシー等の副反応を呈したことが明らかなものには注射しないこと
 
・発熱、咳、下痢、重度の皮膚疾患など臨床異常が認められるもの。  
・疾病の治療を継続中のもの又は治癒後間がないもの。  
・交配後間がないもの、分娩間際のもの又は分娩直後のもの。  
高齢のもの。  
・明らかな栄養障害があるもの。  
他の薬剤投与、導入又は移動後間がないもの。  
・飼主の制止によっても沈静化が認められず、強度の興奮状態にあるもの。  
1年以内にてんかん様発作を呈したことが明らかなもの。
 
 
分かりますか・・・
 
以前アナフィラキシーの副反応を呈したもの・・・
少しでも副反応が出た犬には接種してはダメですよ・・・
 
治療中の犬にも接種できません・・・
 
高齢、てんかん発作も同様です・・・
 
 
 
 
こういう犬には狂犬病ワクチンは接種してはいけません・・・
添付文書に従う必要が有りますから
接種してはなりません・・・
 
これは飼い主の判断で接種を見送っても何の問題も
有りません・・・<`ヘ´>
 
勿論獣医も接種してはいけませんから
接種して死亡した場合、上記に該当する場合は獣医に責任を
求めればいいという事になりますね・・・
 
次回分かりやすくこの猶予証明書という全く必要のないものに
ついてまとめて行きましょう・・・
 
とりあえず、高齢、治療中、副反応が出た犬には
接種してはいけません・・・
 
勿論日本で狂犬病ワクチンが必要ない事には何ら変わり有りません
けどね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
これからは春の風物詩・・・
世界の笑いもの・・・
日本の狂犬病ワクチン接種・・・
 
前回のはこちら↓
獣医のお小遣い:狂犬病ワクチンで殺される
 
清浄国、狂犬病がない国で予防するという世界中の笑いもの
そして、そのワクチンで毎年5500頭もの犬達が殺され続けている
 
世界中から軽蔑され続けているという自覚を持ちましょうね・・・
世界中から笑われているという自覚を持ちましょうね・・・<`ヘ´>
 
狂犬病ワクチンで殺される犬達:イギリスから見た日本の狂気
狂犬病ワクチン:動物虐待で世界から軽蔑されてるぞ
 
 
 
 
獣医はあらゆる手段を用いて自分達の収入のためだけに
考え出した嘘を拡散し続けています・・・
 
嘘がばれて暴露されると今度は根も葉もない攻撃をし続けてきます・・・
愛犬問題や僕のブログにはいまだに獣医の嫌がらせが有ります・・・
なんの効果を期待しているのでしょうかね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
さて、狂犬病ワクチンが清浄国日本で必要ないのはもう皆さんにとっても
常識になりましたね・・・
世界中の清浄国で狂犬病ワクチンは接種されていません・・・
理由は必要ないからです・・・
 
 
 
 
はじめに狂犬病ワクチンの添付文書について見て行きましょう・・・
 
これは猶予証明書という、これまた何の意味もないものとの
関連が有ります・・・
 
この猶予証明書という意味のないものも獣医が考え出した
ものでしょう・・・
 
本来これは全く必要のないものです・・・
 
 
 
 
では、添付文章を見てみましょう・・・
 
1.制限事項 1)本剤の注射前には健康状態について検査し、重大な異常(重篤な疾病)を認め た場合は注射しないこと
また、以前に本剤又は他のワクチン投与により、アナ フィラキシー等の副反応を呈したことが明らかなものには注射しないこと。ただ し、対象犬又は猫が狂犬病ウイルスに感染するおそれがあり、かつ、本剤の注射 により著しい障害をきたすおそれがないと認められる場合には、注射の適否の判 断を慎重に行い、対応すること。
 
2)対象犬又は猫が、次のいずれかに該当すると認められる場合は、健康状態及び 体質等を考慮し、注射の適否の判断を慎重に行うこと。  
・発熱、咳、下痢、重度の皮膚疾患など臨床異常が認められるもの。  
・疾病の治療を継続中のもの又は治癒後間がないもの。  
・交配後間がないもの、分娩間際のもの又は分娩直後のもの。  
高齢のもの。  
・明らかな栄養障害があるもの。  
他の薬剤投与、導入又は移動後間がないもの。  
・飼主の制止によっても沈静化が認められず、強度の興奮状態にあるもの。  
1 年以内にてんかん様発作を呈したことが明らかなもの。
 
 
どうでしょうか・・・<`ヘ´>
 
狂犬病予防法によれば世界中の清浄国で唯一接種している
日本の狂犬病ワクチンは義務であり、猶予する制度は
有りません・・・
 
 
 
 
次回はこの点を見て行きましょう・・・<`ヘ´>
 

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獣医療の間違いを指摘続けてきました・・・
全て根拠を書いて真実を暴露してきました・・・
 
獣医療がこれ程無茶苦茶だとは想像以上の悪質さでした・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘:貴方がペットを傷付け殺している
 
避妊で乳腺腫瘍が減ったり寿命が延びたりしませんよ・・・
病気の予防どころが病気のデパートになって一生苦しみますよ・・・
残酷ですね・・・<`ヘ´>
 
塩分制限やらフィラリアの血液検査やら混合ワクチン毎年接種やら・・・
もうね、アホかと・・・<`ヘ´>
 
日本人ってこんなにアホばっかりなの・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
で、これからは春の風物詩・・・
世界中からの笑いもの・・・
清浄国なのに狂犬病ワクチンの接種を続けているという
笑い話・・・
 
しかしこの笑い話の陰で多くの犬達が殺され続け
飼い主は涙を流し続けています・・・
それが現実です・・・<`ヘ´>
 
前回のはこちら↓
狂犬病ワクチンで死亡:これが不要な根拠
 
 
 
 
日本では狂犬病ワクチンは全く必要ありません・・・
獣医の収入のためだけに継続されています・・・
 
そしてその全く不必要な、意味のないワクチンで
多くの犬たちが殺され続けています・・・
 
明日は貴方の犬が死ぬかもしれませんよ
恐怖の狂犬病ワクチンで・・・
 
結構な数が死んでいますよ・・・<`ヘ´>
 
良いんですか、貴方の犬が狂犬病ワクチンで死んでしまっても
それも全く意味がないワクチンですよ・・・
 
すべて根拠を書いて狂犬病ワクチンが不要なことを
指摘し続けてきました・・・
 
獣医が書いていることはすべて嘘です・・・
 
特に悪質な獣医が動物病院診療日記です・・・
間違いだらけの動物病院診療日記―狂犬病ワクチン3
 
 
 
 
しばらくは皆さんに対して啓蒙が必要です・・・
 
次回から狂犬病ワクチンで殺され続けてきた犬達と
今後殺される犬達のために・・・
書き続けなければなりません・・・
 

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