大学病院部長が日本を斬る・・・・・・の?

医療問題を中心に様々な問題について考えてみたいと思います。

動物関係

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された7
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
今回の獣医療医被害を7回にわたって、現代獣医療の問題点として
分析してきました・・・
 
今回はまとめです・・・
 
まず、獣医に医学知識が有るものと勘違いしている人が
多いですね・・・
だから、少し体調が悪いと連れて行ってしまう・・・
これには獣医共の卑劣なキャンペーンが作用していました・・・
 
狂犬病ワクチンは不要だし、混合ワクチンは流行地域で
一生に一度だけで十分です
生ワクチンなんですからね・・・<`ヘ´>
 
こうして獣医に連れて行くということに抵抗をなくすことに
成功した・・・なんという卑劣・・・
 
そして、動物のお医者さんという現実離れした標語を
編み出した・・・
これも絶大なる威力が有った・・・
 
獣医の嘘はこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
 
 
 
そして、獣医の診療は何から何まで嘘の可能性が
高い・・・
何故なら、金のために働くからです・・・
 
今回も肺炎ではないと診断された・・・
ところが心雑音が有ると言い出した・・・
この心雑音というのも嘘ですね・・・
その根拠も書きました・・・
 
そして、注射をしておきましょう・・・
打たれた注射はなんと肺炎の注射だった・・・
驚きですよね・・・<`ヘ´>
 
さらに、皮下注射しなければならないのに筋肉注射を
してしまう・・・
 
これで殺されてしまう・・・
蘇生は出来ずに見殺しだ・・・
 
蘇生も出来ないのに金儲けのために不要な注射をして
殺した・・・
まだしも投薬にしておけば死なずに済んだのに
この極悪獣医はとことん金儲けを企んだ・・・
 
そして、良かれと思ってやったと、とことん嘘をつき続ける・・・
いや、必要ない注射で殺したことを知っているから本当のことは
絶対に話せない・・・
 
どこまでもごまかし、嘘をつき続けるつもりだが
注射してすぐに死んだ場合などごまかしきれないとなれば
今度は反省したふりをする・・・
これでほとんどの飼い主を騙してきた・・・
今回も成功するはずだ・・・
 
 
 
 
何故なら裁判にまでするのは一般の方にとって
本当に大変なんです・・・
 
そこで少額訴訟の勧めです・・・
 
相手が責任を認めていますから簡単です・・・<`ヘ´>
ここで、相手を追い詰めたりしないで要求する金額さえ
払ってくれればいいという態度で行きましょう・・・
 
そして、実際に判決が出たら・・・
次は行政処分を求めましょう・・・
 
 
 
 
獣医というのはこういうことを平気でやり続けています・・・
数え切れないほどの獣医療被害が出ており、全く無意味な
獣医の金儲けのためだけに殺され続けています・・・<`ヘ´>
 
こういう獣医の決まり文句は
こんなことは初めてです・・・
 
これを殺すたびに使います・・・<`ヘ´>
 
 
 
獣医のデタラメや嘘、分かっている人は分かっています・・・
一般の方が判るのは獣医療被害に遭った時です・・・
殺された時です・・・
 
しかし、それでは遅いのです・・・
 
獣医共は反省なんかしません・・・
反省するくらいなら最初からやりません、こんな酷い事を・・・
 
 
 
 
反省させるには処分がどうしても必要なんです・・・<`ヘ´>
 
獣医療の無茶苦茶に気付いている人間が警鐘を鳴らすだけでは
足りないのです・・・
獣医共が組織的に嘘をつき続けているからです・・・
 
獣医療被害に遭った人たちが一致団結して鉄槌を下す以外に
こういう獣医療被害が無くならないのです・・・
 
そのやり方も書いた通りです・・・
獣医療被害は獣医共が意図的に、金を儲けるためだけに
行われた行為で殺されるという本当に理不尽なものです・・・
 
こんなことを断じて許してはならないのです・・・
 
 
 
 
ゴンちゃんの愛犬がこうして獣医に殺された
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された2
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された3
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された4
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された5
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された6
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された7
 
 
 
 
 
 
 

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された6
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
 
 
 
第一の問題点は獣医に医学知識が有るのではないかと
どうしても思ってしまい、具合が悪い時などは
連れて行ってしまう事・・・
獣医の卑劣なキャンペーンが原因であること
 
第二には、獣医は嘘をつくのが平気です・・・
獣医の嘘についてはこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
そして、金儲けのために殺してしまったら、ごまかし切らないと
まずい・・・
そのことを自覚していますから、徹底的に嘘をつき続けます・・・
獣医が殺した時の嘘に騙されるな
愛犬が獣医に殺された時すること
極悪非道:愛犬ナオちゃん虐殺事件8
 
殺された・・・
その理由が獣医の金儲けのためと分かれば本当に
腹が立ちますね・・・
 
ところが獣医共は裁判にはならないと高を括っています・・・
だから平気で嘘をつき、その嘘がばれると少しばかり
反省した態度を見せれば飼い主の追及がそれ以上来ないことを
知っています・・・
 
 
 
 
そこで少額訴訟の勧めです・・・
これは一日で終わります・・・
 
カルテの保存を行い、その後に
相手に少額訴訟を行う旨を通告して同意の上行うと
よりスムースです・・・<`ヘ´>
 
今回の様は分かりやすい詐欺行為で殺された場合など
相手の同意も得られやすいでしょう・・・
 
 
 
 
そうなると、裁判所の決定が出ますから・・・
 
次はこれを公表する・・・
勿論実名を・・・
獣医療被害ですから公共性が有ります・・・
次の被害者を出さないために必要ですね・・・
 
 
 
 
そして、最後は消費・安全局畜水産安全管理課に
文章で連絡をして獣医の行政処分を求める・・・
 
獣医ってのは自分たち全員が嘘をつき続けている自覚が
有りますから、お互いに強烈に庇いあいます・・・
 
繰り返し処分を求めると良いでしょう・・・
 
 
 
 
少額訴訟で賠償を得たところで気持ちの整理はつきません・・・
行政処分になって、その獣医が真に反省して初めて
今後の犠牲も防げるのです・・・
 
何の処分もなければ同じことを繰り返します・・・
繰り返さないなら、初めからやりません、こんな卑劣なことは・・・
 
嘘をついてごまかして、それでもダメなら、少しばかり反省したふりを
すれば飼い主は騙せることを熟知しているのです・・・
 
 
 
 
小動物臨床をやっている獣医というのは心から腐っている
人間のクズです・・・社会のゴミです・・・
 
そいつらに鉄槌を下して正しい獣医療に導くためには
一部でも心から反省させて二度と繰り返させないことが
重要です・・・<`ヘ´>
 
それが出来るのは専門知識を持った僕や、獣医療の嘘に
気付いた人たちとともに、不幸にも獣医療被害に遭った飼い主
貴方なのです・・・<`ヘ´>
 
こんな悲劇、死なずに済んだ命を救えるのは貴方なのです・・・
 
次回はまとめです・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
 
 

開く コメント(1)

開く トラックバック(0)

ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された5
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
第一の問題点は獣医に医学知識が有るのではないかと
どうしても思ってしまい、具合が悪い時などは
連れて行ってしまう事・・・
獣医の卑劣なキャンペーンが原因であること
 
獣医には医学知識はないのです・・・
従って正しい医療行為など行われるはずが有りません・・・
むしろ害悪しかない・・・
今回もまさに最悪の結果を引き起こしました・・・
 
それも全く必要のない行為・・・
どころか金儲けのために心臓に雑音が有るなどと
ねつ造までした・・・
そして肺炎ではないと診断した後で注射された薬は
肺炎に対する注射でした・・・
 
それも間違った用法で殺されてしまった・・・
 
獣医の嘘についてはこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
獣医は嘘をつくのが平気です・・・
その理由についても後述します・・・<`ヘ´>
 
ゴンちゃんの愛犬を殺した後に言い放った言葉・・・
「良くなるようにと打ったのがこんな結果になって
本当にすみませんでした」
 
こんな嘘を平気でつき続ける獣医・・・
 
自分のちっぽけな金儲けのためだけに全く必要のない注射で
殺しておいてよくもこれだけの言葉を吐けたものだと思います・・・
 
このことがさらに被害者を苦しめます・・・
極悪獣医です・・・
 
獣医が殺した時の嘘に騙されるな
愛犬が獣医に殺された時すること
 
ところがこの悪徳獣医が獣医の平均です・・・
 
心雑音が有ったというのからして嘘だったわけですから
その後の行為も全部嘘ですね・・・
 
では、この極悪、悪徳獣医をのさばらせないために
何をすべきか・・・
 
極悪非道:愛犬ナオちゃん虐殺事件8
 
 
これはまずはカルテの保存です・・・
 
ま、カルテといっても獣医のカルテを見て呆れない人が
居たらその人に呆れますよ・・・
 
ゴンちゃんも呆れかえって言葉を失います・・・
しかし、獣医というのは何の訓練も受けていないので
こんなものなんです・・・
 
僕たち医者から見れば獣医も飼い主も医学知識に
差は有りません・・・<`ヘ´>
その程度です・・・
 
 
 
 
次に行うのは、ブログなどで事実を書くことです・・・
獣医の実名を出して死んだことを書いた下さい・・・
死んだのは事実ですから事実を淡々と描く分には
名誉棄損にはなりません・・・
 
 
 
 
そして、裁判です・・・
この裁判、訴訟はハードルが高いと思います・・・
 
では極悪獣医をのさばらせて今後も同じような悲劇を
繰り返さえるのでしょうか・・・
他の飼い主にも同じような苦しみを与えてしまうのでしょうか・・・
 
一般の訴訟が難しければ少額訴訟という手が有ります・・・
 
例えば今回のゴンちゃんの様に明らかな間違いで
殺されてしまった場合・・・
相手が責任を認めている場合・・・
 
少額訴訟では一日で済みます・・・
 
次回に続きます・・・<`ヘ´>
 

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された4
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
 
 
 
さて、第一の問題点は獣医を信じてしまう事・・・
その理由は獣医の薄汚いキャンペーンが有りました・・・
 
獣医共が組織的についてきた嘘によって獣医を信じ込まされてしまう・・・
獣医に医学知識が有るのではないかと間違ってしまう・・・
 
獣医には医学知識は有りません・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
 
更に、獣医は嘘をつくのが平気であること・・・
まさか、獣医が根本的な嘘をついているとは思ってもみないこと
 
心臓に雑音がりますよ、などと言うこと自体が嘘であった可能性が
高い・・・
経過から考えて雑音自体が嘘だと考えられますね・・・
 
そして、金儲けを企んだ・・・
極めて悪質ですね・・・
 
獣医の嘘についてはこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
そして打った注射は
バイトリル2.5%
ccを筋肉注射
 
カルテを見たゴンちゃんは呆れかえります・・・
まさか幼稚園児の日記じゃあるまいし・・・
 
しかし、獣医共がやっている行為はその程度です・・・
 
 
 
 
肺炎ではないと「診断」した獣医が打った薬は
肺炎に対する薬でした・・・
 
これで獣医というのが如何に悪質なのか分かりますね・・・
 
しかもこの薬は皮下注射をするべき薬で筋肉注射はやっては
いけないのです・・・<`ヘ´>
 
その後苦しみだして何も蘇生されることもなく見殺しにされた・・・
 
 
 
 
その間の時間経過が明らかではないので死因分析が正確に
出来ませんが
筋肉注射による痛みからショック死・・・
あるいは
薬剤によるアナフィラキシーショックが考えられますね・・・
 
それもこれも筋肉注射によって殺されたようなものです・・・
 
繰り返しますが、この薬は皮下注射でなければならない薬です・・・
尤も、そもそも肺炎ではないのに肺炎治療を行った時点で
悪質の極みですがね・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
添付文章と異なる使用法で悪い結果が起きた場合
余程の合理的理由がなければ獣医に責任が生じます・・・
 
それは当たり前でしょう・・・・
添付文章に使い方を書いているのに、それとは違う使い方をする
それにはそもそも何らかの合理的な理由が有るはずです・・・
 
しかし獣医の言い分では皮下注射も筋肉注射も変わらないとの
開き直りです・・・
 
 
 
 
そして、今回医師は
「注射と星の死との因果関係は判らない」
「絶命したのも直後とは言いがたい」
と、さらに開き直った・・・
 
何故こんな嘘を平気でつくのでしょうか・・・
 
何が何でも責任逃れをやる・・・
何が何でも逃げ切ってやる・・・
誤魔化し切ってやる・・・
 
そして、
「良くなるようにと打ったのがこんな結果になって
本当にすみませんでした」
 
これが本当なら見殺しにした後見え透いた嘘で
どうして誤魔化そうとしたのでしょうか・・・
 
この獣医は勿論わかっています・・
自分がやらかしたことが・・・
 
何の意味もない注射・・・
自分の金儲けのためだけに打った注射で殺してしまった
ことを・・・
 
まずい事が起きた・・・
真実がばれるのだけは何としても阻止しなければ・・・
 
そこからはゴマカスのに必死です・・・
嘘をつき続けて、さらに嘘を上塗りする・・・
 
良くなるようにと打っただって・・・<`ヘ´>
嘘を付け、この極悪獣医が・・・<`ヘ´>
 
嘘をつき続ける極悪獣医・・・<`ヘ´>
 
続きます・・・
 
 

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺されました
それも全く必要のない注射を打たれて
何の説明もなく
蘇生すらもせず
いや、蘇生すらできない獣医が
 
前回のはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された3
 
それまでのはこちら↓
ゴンちゃんの愛犬が獣医に殺された2
ゴンちゃんの愛犬がこうして獣医に殺された
 
この獣医による犯罪行為が行われた一連の行為には
現代獣医療が抱える殆どすべての問題が凝縮されています・・・
 
この問題を取り上げることでゴンちゃんが望む再発防止に
なればせめてもの幸いです・・・
 
 
 
 
前回は獣医をどうして信用してしまうのか
それには獣医が組織的に行っているキャンペーンに原因が
あること・・・
それによって騙されてしまう人達が非常に多い事・・・
 
それはそうでしょう・・・
まさかそんな嘘を組織的についている集団が居るなんて
詐欺師以外にないと考えるのが普通ですよね・・・
 
獣医の嘘についてはこちら↓
獣医の嘘・間違い:フィラリアに関するデタラメ
 
読んでみてください・・・
全て根拠を書いています・・・
内容に間違いがない事は医療医学の専門家として保証します・・・
 
 
 
 
さて今回は獣医が何をして殺したのか・・・
それについて見て行きましょう・・・
 
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
「肺炎かもしれない」
と云うことで検査をした事
結果
肺炎ではないことは判明した事
 
「心臓に雑音がある」
と言うことで
お薬を処方され診察台から降りようとした時
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 
と書いています・・・
 
肺炎かもしれない
と診断したのならその時に肺音、心音は聞いたはずです・・・
 
ところが、肺炎ではないと判明した後で
 
心臓に雑音が有ると・・・
 
オカシイですね・・・
 
肺炎かもしれないと診断したときに既に
心雑音は、有るなら、聞こえているはずです・・・
 
肺炎を疑って検査したときに心雑音のことも
話すはずですね・・・
もし、本当に雑音が有るならですが・・・
 
そして、心雑音に対してこの獣医は
 
「注射を一本打ちますからちょっと待って」
 
と言って金儲けを始めます・・・
何故なら、この状況で必要な注射などこの世に
存在しないからです・・・<`ヘ´>
 
 
 
 
結局この獣医が言った心雑音が有るというのも
嘘の可能性が高い・・・
 
そして、心雑音に対する治療という形で注射を打つ・・・
実際はそんな内容ではないのに平気です・・・
 
何故なら獣医というのは嘘をつくのが得だと思っているから・・・
そして、平気で嘘をつきます・・・
 
必要のない医療行為で命を落とすペットのなんと
多い事か・・・↓
極悪非道:愛犬ナオちゃん虐殺事件8
 
 
 
 
そして、続いて注射をするんですが
その内容が・・・
 
バイトリル2.5%
ccを筋肉注射
 
これ、今までの獣医とのやり取りを見てこの薬は
何の薬は分かりますか・・・?
 
肺炎ではない、心臓に雑音が有ると、獣医は言っていますね・・・
 
では、何の薬でしょうか・・・?
 
分かりませんね・・・
獣医がやることは理解が出来ません・・・
 
この薬は、なんと抗生剤・・・
即ち、肺炎の薬です・・・<`ヘ´>
 
次回に続きます・・・<`ヘ´>
 
 
 

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事