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おはようございます。
3月12日以来の1か月ぶりの投稿です。
ご無沙汰しています。

母が2月に倒れ骨折、車いすで過ごすようになり、私も母の介護の日々となりました。
母は1か月以上入院したせいか、昼夜逆転となり、夜もなかなか眠れません。
認知症もあるので、目を離すと大変です。

先日もまた転んで頭部を切ってしまいました。
また乳房の横にしこりも見つかり、治療中です。
89になった母は、次々に病気が見つかりケガも多くなりました。

私もこれまでのように、自由にボランティア活動や見学、学習が出来なくなりました。
それ以前に体力がなくなり、頭もあまり働きません。
まずは母の介護を第一とし、体力に余裕が出たら、少しづつできる範囲で外の活動もしていこうと思っています。

ブログも時間や手間はかけられませんので、簡単な投稿になると思います。
皆さんのブログを読むのもやっとです。
細く長くで、これからも皆さんとつながれたらいいと思っています。

3月12日の画像です。
イメージ 1
庭の馬酔木が咲いていました。
今は新芽が伸びてきました。
イメージ 2
時の栖の河津桜が咲きだしました。
もうすっかり散って葉桜になってしまいました。
イメージ 3
真っ白な富士山が見えました。
1か月前の写真しかアップできずすみません。
今は富士山も半分以上は雪が解けています。

つぶやき(いよいよ追い詰められた安倍総理)
連日の森・加計・日報疑惑への新事実。
もう言い逃れできないほどとなりました。
しかし安倍総理は、それは官僚が勝手にやったことだとして、真相究明に先頭になって取り組むと意欲を示し、責任を取って退陣する気はないようです。

これまでも
何の問題もない。
法にのっとってやっている適切な決定だ。
私や妻は全く関与していない。
天に誓って潔白だ。
もし関与があれば即刻議員も止める。
とまで言った安倍総理。

しかし次々に上がってくる資料や証言は、揃いも揃って首相案件とまで言われる真っ黒黒の安倍総理自身の関与の証言、証拠でした。
それでも
私が先頭になって、膿を出し切って解決して見せる!
と意慾を示す安倍総理。

今次々に出てくる出る資料、証言はその膿が安倍総理自身であることを示しています。
自分の犯罪、自分の罪を徹底して明らかにし、膿を出し切ることができるのでしょうか。
自浄能力がない自民党安倍政府に、何を期待できるのでしょうか。

隣の韓国では、パクウネ元首相の犯罪を、裁判でしっかりさばき、永久禁固とも言われています。
日本では全く検察や裁判所はそんな気配もなく、罰するのは籠池氏だけのようです。

権力と一体となって犯罪隠しに走る日本の司法と検察。
そこには何に期待も、自浄能力はありません。
国家権力者におもね、したがい、かばう司法、検察、国会。

日本には民主主義も、三権分立も、法の番人も、犯罪取り締まりの警察もいません。
あるのは権力に従い、かばい合い、自己権力保持、私利私欲に走る政財官の癒着、国家権力犯罪者ばかりなのです。

世界でもまれにみる、権力者犯罪隠ぺい国家の日本。
まだまだ世界の民主主義国家には程遠い存在なのでしょうか。
孔子も2500年前に言いました。
過ちとは、過ちを改めず、再び繰り返すことだと。

今まさに何の反省もできず、過ちを繰り返す日本政府、安倍政権、安倍総理です。
そしてこれを見逃す国民のいることです。

偉ければ何をしてもいい。
偉ければ権力を使って何でもしていい。
偉ければ責任を人に転嫁していい。
偉ければ犯罪を裁かれない

こうなったら日本の未来はありません。
日本を担う子供たちに何の示しもつきません。
日本の未来のため、罪を償わせなくてはと思います。

悪いことをしたら、反省し、償い、再出発をする。
これこそ人に道、人として生きるということです。
日本人の進むべき道です。

今日は天気で暖かくなりそうです。
昨日は大震災のTVで一日報道がありました。
今日は何もなくなっていました。
昨日の出来事で終わらせてはいけないと思います。

いつも、
これからも
ずっと
我々は震災を忘れてはいけないし、その被害、困難は続いています。

時之栖の木曽馬のサクラちゃんです。
イメージ 1
食事は、ワラにビタミンや、栄養も入っている特別食です。
ユイちゃんより毛が多く、びっしり生えています。

つぶやき(転載:東から今日で7年目・・)
佐々木公成のブログです。

佐々木さんは岩手・三陸で実際に被災し、今も漁師をしながら復興に向けて頑張っています。
しかし不漁があったりして、厳しい現実にぶつかっています。
でも負けずに投稿を続けています。

これまでも
これだけ建物ができた。
こんなに町も整って復興した。
などよく話は出ますが、実際に人々がどんな生活をしているのか、どんなことを考えているのかはなかなか扱われていません。

32兆円の復興資金がどう使われて、何が復興したのか、何がまだっできていないのか我々はもっともっと知らなくてはと思います。
お金を使えばよくなると言うことではありません。

昨日は一日そんな番組を見ていましたが、NHK、朝日、フジなどで、被災者の声、今の悩み、思いを伝えたり、どうしてたくさんの方が亡くなったのか、その問題点は何なのか、今我々はどうしなくてはいけないのかなど、深く取り上げていた番組もありました。

NHKでは、特に7年目の高負担が、被災者を苦しめていることが言われていました。
せっかく会社も軌道に乗り、経営してきたのに、7年目で保険や税金、家賃の免除期間が切れてしまい、一気に22万円の負担がのしかかって、どう暮らしていけばいいのか悩んでいる方もいました。

あさイチでも、復興住宅にはいれたのですが、これまでの仲間と離れてしまい、話す相手もいない、店も、病院も近くにないので寂しいし、不安といっている方もいました。

フジでは、北上総合支所で生き残った職員の方は、自分だけ生き残った負い目に苦しんでいる。
一生このことと向かい合っていかなくてはいけないと言っていました。

この北上総合支所は地域の防災拠点として建てられ、当時小学校や老人施設の方が避難してきたところでした。
県の予測では、津波は5・9mでしたから、10mにあるこの施設は安全な避難場所に指定されていたのです。
しかし実際は13.7mの津波が襲ってきました。
54人の方が亡くなり3人の方が助かったのでした。

すぐ隣の大川小学校も、まったく同じような経緯でたくさんの子供がなくなりました。
予想を超える津波が襲い、避難指定場所に逃げた人々を襲ったのでした。
安心安全だと思っていたところに、大きな落とし穴が待っていることがあると思いました。

自分の安全は自分で守る。
まずはそこから出発しなくてはと思います。
自然は甘くないし、想定通りとはいかないことがこれまで何度も示されています。
安全・安心は決して与えられるものでなく、自分たちが作るものだと、つくづく思います。

我々は今、東日本大震災を忘れず、支援を続け、私たちもそこから学んだことを実践する、そのことが本当に大切だと思います。



今日は曇りで暖かい日です。
東日本大震災から7年目となる今日は、沢山の特集をしています。
忘れてはいけない日。
見捨ててはいけないこと。
これから更に支援が必要なこと。
被災は続いていること。
を胸に刻まなくてはと思いました。

つぶやき(なかよし馬さん)
以前から描こうと思っていた「仲良し馬さん」ができました。
私の家の近くの時之栖公園にいる、木曽馬のお話です。
2頭のことを飼育員さんに聞いて、感動していました。
稚拙で恥ずかしいですが、皆さんにもぜひ見ていただきたいと思い掲載します。
時間があればご覧ください。

イメージ 1

これからなかよし馬さん、サクラとユイちゃんのお話をします。
2頭は、今御殿場・時の栖の公園にいます。
とてもなかよしで、いつも一緒に支えあっています。
そんな2頭のお話です。
イメージ 2

サクラちゃんは2015年5月、長野県の小さな牧場で生まれました。
日本に昔からいた木曽馬です。
小さくてずんぐりですが、力持ちで粘り強く、昔から荷物をしょって運んだりして働き者の馬です。

イメージ 3
でも、生まれつき立てませんでした。
その上お母さん馬は、出産の後さくらを育ててくれませんでした。
足も悪く、お母さんも面倒を見てくれないサクラちゃん。
動けないで、ずっと馬小屋で飼育員さんに育ててもらっていたのです。
その上、小屋の中にいたため、ビタミンDなど大事な栄養も作れない体になってしまいました。

イメージ 4
でもその時、となりのユイちゃんがいつも気にして、励ましてくれたのです。
自分の子供のように支えてあげたのです。
「サクラちゃん、頑張るのよ、私が見守ってあげる。」
サクラちゃんはすごく心強くなりました。

イメージ 5
でも翌年、ユイちゃんは時之栖に売られることになりました。
このままでは、2頭は、離れ離れになってしまいます。
そして、牧場の人が頼みました。

「サクラちゃんを一緒に連れて行ってください。
お金はいりません。
ユイちゃんがいないと、サクラちゃんは生きていけません。
殺処分するしかありません。
お願いします。」

時之栖のオーナーも承知しました。
こうしてサクラちゃんは、ユイちゃんと一緒に時之栖に来たのでした。

イメージ 6
でもサクラちゃんは、来てからも、立ち上がることはできませんでした。
そして痩せていきました。
担当の飼育員さん、獣医さんも、このままでは死んでしまうかもしれないと心配しました。
神経質のユイちゃんも、新しい環境になれず元気がありませんでした。

イメージ 7
みんなが心配していた時、びっくりすることがありました。
なんとユイちゃんが、サクラちゃんに、自分のおっぱいを吸わせたのです。
ユイちゃんは、以前死産して子供を亡くしていました。
だからいつもサクラちゃんを、我が子のように見守っていたのでした。
そして弱ってきたサクラちゃんを見て、自分の乳房を含ませたのです。
少しづつですが、サクラちゃんはお乳を毎日飲みました。

イメージ 8
そして奇跡が起こりました。
毎日少しづつ、ユイちゃんのおっぱいを飲んだサクラちゃんは、みるみる元気になってきたのです。

そしてある日、立てた。立てた。サクラちゃんが立てた。
なんと、サクラちゃんは、自分で立てるようになったのです。
飼育員さんも、獣医さんも、公園にきて見守ってきた人も驚きました。

もう奇跡としか言いようがありません。
ユイちゃんの愛情が、サクラちゃんを救ったのです。

イメージ 9
そして今3年目になります。
始めは小さかったサクラちゃんも、すっかり大きくなりました。
でも今心配なことがあります。

サクラちゃんは食欲もあり、よく食べます。
他の馬より小さくて痩せてはいますが、今体重が140キロもあります。
歩くたびに、足がガクン、ガクンとなります。
弱い足に、負担が増えてきたのです。
飼育員さんが心配して、足に毛糸のサポーターを付けてくれました。

でもサクラちゃんは負けていません。
一生懸命歩いています。
そして毎日いっぱい食べています。
頑張れ、サクラちゃん!!
今日も元気に立って歩こうね。


これでお話は終わりです。
皆様も御殿場・時之栖に来た時、サクラちゃんとユイちゃんを見ると思います。
是非声をかけて、励ましてあげてくださいね。

イメージ 10
左がサクラちゃん、右がユイちゃんです。




今日は雨はやみましたが、曇りの暖かい日です。
昨日はものすごい風雨で、台風並みでした。
咲いた花も散ってしまったのではと思います。
春の嵐ですね。

日本は自然災害の多い国です。
その上火山と地震大国です。
自然を恐れ敬わないと、とんでもないしっぺ返しが来ますね。

4日の夕方の画像です。
イメージ 1
夕暮れの紫空に、富士山が見えました。
イメージ 2
春先の夕暮れ。
富士山もしっとりしていました。
イメージ 3
静かでおだやかな富士山でした。

つぶやき(転載:安倍晋三内閣が・・)
日々物語さんの転載です。

財務省公文書の書き換え、改ざんの疑い。
森友学園への値引き、優遇の経過の文章が消されていたと言います。
これが事実であれば、政財官の国家財産の不正売買、証拠隠滅です。

10億円と言われた国有地を、数百万円まで値引きして売り飛ばす。
こんなウルトラ不正は、民間ではあり得ません。
国家権力で無理無道を通し、ねじ伏せ、命令し、やらせ、ねつ造するしかできません。

一国の総理大臣婦人の意志、忖度、私利私欲のなせることでしょうか。
国家財産は、国家権力者の前では、ただ同然で売り買いされてしまうのでしょうか。
国家権力の乱用、汚職、暴走と言わないでなんというのでしょうか。

目的のためには、国家権力で、官僚をねじ伏せ、公文書も作り変え、違法ではありません、法にのっとってやっていますと、しゃあしゃあと言わせて何でも通してしまうのでしょうか。

そしてすべて私は関係ありません、知りません。
官僚の独断、ミスです。
だまされた被害者です。
と言い逃れするのでしょうか。

安倍夫人のご意向を利用し、格安で土地を手に入れ、学校を作ろうとした籠池夫妻は、何か月も牢獄の中です。
牢獄で、死んでしまうのではと心配です。

一方籠池夫妻の学校を絶賛して、名誉校長になり、手をかし、権力で売り飛ばさせた安倍夫婦は、何の取り調べも、拘束も、自由も奪われてはいません。
こんな不正、不公平、ごまかしが通用するのでしょうか。

日本には権力者のための法律はあっても、一般人への法律はないのでしょうか。
権力者だけが、守られ、何をしても罰せられない日本は、果たして文明国家、法治国家、平等国家なのでしょうか。
世界でも最悪、最低の権力者の暴政・無法国家なのではないでしょうか。

恥ずかしいです。
情けないです。
最高権力者のやりたい放題の、無法不正の反民主国家、日本。
これでは世界へ何も言えません。
総理大臣の与える、国民栄誉賞が泣きます。

今日は天気も良くすっきりと富士山も見えます。
春一番で交通がマヒしたり、大雪の被害も心配です。
3月になって春が近いとはいえ、まだまだ厳しい気候です。
せっかく咲いてきた梅や桜も、痛めつけられてしまいました。
また野菜が高くなるのではと不安です。
皆さんも今日もお元気でお過ごしくださいね。

3月1日の画像です。
イメージ 1
庭の福寿草も満開です。
イメージ 2
クロッカスも花を開いています。
イメージ 3
クリスマスローズも盛りです。
毎年咲いてくれる庭の花々。
春は地面からやってきますね。

つぶやき(平昌オリンピックが終わって)
冬のオリンピックが無事終わりました。
今回のオリンピックはいろいろなことを考えさえられました。
少し感想をまとめてみたいと思います。

1.平和友好の祭典だった。
あれだけ日米北の指導者がミサイルだ、戦争だと騒いていましたが、オリンピックは開催中はそうした報道も、動きも全くありませんでした。

日本では「ミサイルが飛んでくる。安全な所へ逃げろ。」など政府が連日避難警報を流し、学校は休校、全国でミサイル避難訓練が行われました。
かつての日米戦争の空襲爆撃、空襲警報の時代に戻っているかのようでした。

しかし、オリンピック開催中は、全くそんな動きはありませんでした。
できませんでした。
つくづく思います。
平和の祭典オリンピックを、何時までもやっていてほしい。

日米北の戦争指導者たちは、事あれば戦争だ、危機だと騒ぎ、効果のないミサイルを大量に開発し、買いこみ、配置しています。
武力一辺倒、オンリー、外交無しの日米北の指導者たち。

しかしオリンピック開催中は、そんなことは言えませんでした。
いかに彼ら戦争屋が、ありもしない危機を騒ぎ立て、国民を扇動し、武器を買いこみ、戦争にひた走っているかということが分かりました。

戦争は戦争を望み、戦争で儲けたい指導者が意図的に作る。
このことが如実に示されました。
平和の祭典をずっと続けて、彼ら戦争屋が、付け込まない世界にしてほしい。
つくづくそう思います。

2.冬季オリンピックはお金の大会ではないのか。
今回のオリンピックですごく分かったことがあります。
勝利し、メダルを取ると、高木菜那選手のように4000万円もらえるなど、すごい褒章があること。
各国のメダル選手は、国家指導者から表彰を受け優遇儲けています。

つまり優勝するためには、スポンサーがいて面倒を見てもらわなくてはならず、その期待にもこたえなくてはいけないと言うことです。
冬季オリンピックはまさにお金のある、支援のある選手しか勝つことはできないのです。

また今回早朝、真夜中の放映が多くありました。
選手にとっては、全く過酷な大会時間でした。
これも、大スポンサーの米国やヨーロッパの視聴時間に合わせたためでした。
全てはお金、スポンサーのための大会なのです。
オリンピックはお金に支配されているのです。

3.選手のたたえ合い、友情の大会だった。
一番はスピードスケート女子の小平さんと韓国イサンファさんの長年の友情、たたえ合い。
スケート女子の宮原選手を励ます、イタリアのコストナー選手などなど。
いろいろな場面で選手同士が、支え合い、たたえ合うと言う場面が、自然に見られました。

自然な形で、お互い配慮し、気遣う選手たち。
そこには国も、人種も何もありません。
スポーツを通した、熱い友情、思いやりがありました。
人って素晴らしいなと思います。

ともすれば国家指導者同士は、約束を破った、ミサイルマンだ、独裁者だ、などとののしり合い、人種差別をしています。
しかし国際的大会で全力を出し合い、たたえ合う選手の生き方を見ると、国や人種は全く関係なく、人間は友情を持ち、たたえ合えるのだと気づかされます。

敵国を作り、ののしり、不信感を募らせ、扇動ばかりの国家指導者たちを、本当に汚く、醜く思えました。
彼らには、人間の素直でたたえ合う感情さえ、なくなっているのだろうと思います。

まだこれから、パラリンピックがあります。
障害を乗り越え、さらに高みを目指す選手たち。
きっと人間のすばらしさ、強さ、生き方を見せてくれると思います。

相手をののしり、けなし、敵愾心を煽り、戦争の武器を買う、戦争指導者の言うことを信じたり、聞いてはいけないと思います。

人間は、もっともっと素晴らしく、認め合い、高め合い、協力できるのです。
それを今回のオリンピックの選手たちは、身をもって示してくれました。

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