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愛鷹連峰登山・紅葉の続きです。
長くなってしまいましたが、最後までご覧いただきありがとうございます。
 
今朝は曇りで肌寒い朝です。
昨日は暖かく、ほんのり雪化粧した富士山も見えました。
冬も訪れ、日の落ちるのが本当に早くなりました。
暗くなると灯りの恋しいこの頃の夕暮れです。
皆様も、今日もお元気で。
 
割り鍋峠から、大沢に下山しました。
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すっかり落葉したブナ生林が見えました。
このコースは、ほとんどが岩の崩れている沢道を歩きます。
つるつる、ぐらぐら、右左に曲がる、歩きにくいコースです。
イメージ 2
しかし、下るほど沢沿いに、紅葉が残っていました。
ヤマボウシの紅葉です。
かわいい赤い実を口に入れると、ほんのり甘い味でした。
イメージ 3
更に下るほどに、紅葉の色が鮮やかに、多くなってきました。
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ブナ、カエデ、シデなどの巨木原生林が、づいていました。
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空を覆うモミジの紅葉もありました。
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手洗い石のような大きな石にも、落ち葉が降り積もっていました。
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モミジが錦の色を誇っていました。
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コースでは一番大きなブナの巨木です。
枝をいっぱい広げ、あたりを占めていました。
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西日に、紅葉が黄金色に輝いていました。
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楓の色も深くしみこむようでした。
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愛鷹山の主、太郎杉も紅葉に飾られていました。
今年も来ました。
お元気そうで。
とあいさつしました。
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モミジは、今を盛りと山を飾っていました。
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正に、錦織おりなす美しさでした。
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ひときわ紅の目立つ、イロハモミジでした。
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無事の登山を感謝して、私もこんな石塔を作ってみました。
来年も残っていればいいのですが。
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大沢の下流にきました。
陽は落ち暗くなっていました。
5時間の登山も無事終わりました。
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帰宅して、夕暮れには綺麗な富士山も見えました。
イメージ 18
体はボロボロですが、今年も美しい紅葉を、思いぞんぶん楽しめた一日でした。
一週間たった今日も、筋肉痛は残っていますが。
 
岩刻む大沢の渓冬枯れむ
とりどりの色まだ残り渓の木々
下るほど山のモミジ色冴えて
赤青黄色の競演こだまして
苔むした巨岩にモミジの降り積もり
空覆うブナの巨木は葉を染めむ
今まさに黄金色に山光り
山の主太郎杉は色の中
山の神錦の紅葉愛でて居り
目の前に広がる錦織の大画面
ひときわに真紅の紅葉色深く
山の神感謝こめて石を積む
沢の木々秋の色に化粧して
ほんのりと雪化粧する暮れの富士
晩秋の空のアカネも紅葉色
 
つぶやき
昨日日中首脳会談(会見)が25分行われました。
習近平国家主席の硬い表情が印象的でした。
 
戦略的互恵を確認するという合意はされましたが、具体的な内容は出ませんでした。
今後の実際の対応、行動を見守るといったところでしょうか。
腹の探り合い、つばぜり合いと言った感じです。
 
そして今、総理周辺で、衆議院解散総選挙が取りざたされています。
消費税反対の声が強い中、消費税延期、解散総選挙で国民の信を問うという狙いだといいます。
かなり現実味を帯び、安倍内閣としては落ち目であるといってもまだ50%の支持率を保つ今こそ、解散総選挙勝利の適時だということらしいです。
 
その後は、国民の信を得たとして、集団的自衛権行使、消費税10%実施、秘密保護法実施というすべての懸案を、一気にやり通すつもりなのでしょう。
 
今の小選挙区制では、3割の得票で6割の議席を確保できます。
巨大政党の独り勝ちの制度です。
50%を保つ支持率なら、今間違いなく勝てると踏んでいるのでしょう。
 
私はこれは、少数による独裁制度だと思います。
たった3割の支持で、国会では圧倒的多数を占め、しかも信を得たとして、多くの7割の意見を無視して、何度も好き勝手に押し通してしまう。
 
今、日本が外国と武器をもって戦うことを、誰が望んでいるのでしょうか。
今日本が秘密だらけの国となり、知ろうとしても罰せられる暗黒国家になることを、誰が望んでいるのでしょうか。
今消費税を上げ、福祉は切り捨て、年金は株投資にかけ、大企業減税を進めることを誰が望んでいるのでしょうか。
一生極貧の派遣、切り捨て労働を、誰が望むでしょうか。
 
少数による多数の意志の無視、圧殺、封殺。
正に小選挙制度による民主主義の破壊です。
中選挙区制に戻し、比例制にすれば、自民党は3,4割の議席しか取れません。
ますます国民の意思とかい離し、無視し、政治を独占、私物化する、安倍内閣の謀略、策謀だと思います。
 
 
 
 
 
今朝は曇りで雨が降りそうです。
昨日はわずかに雪を頂く富士山の姿が見えました。
日に日に寒くなってきました。
皆様もお体に気を付け、今日もお元気で。
 
愛鷹山紅葉NO3です。
今回は、越前岳から割り鍋岳までの尾根コースです。
切り立った尾根道で、油断ができずきついコースですが、人の手の入らない原始のブナやモミジが美しいところです。
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モミジはほとんど落ちていますが、視界は良く、とがった愛鷹連峰が一望でした。
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倒木はコケムシ、落ち葉に埋もれ、静かに大地に帰っています。
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冬枯れの尾根の木々の枝ぶりが美しく、枯淡の味わいでした。
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途中で、まだ紅葉の残っている南向きの尾根がありました。
ここはいつもこうして、ほかが枯れても、紅葉が残っているスポットなのです。
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青や黄色、そして朱、茶などこれぞ天然の自然の美しさです。
毎年感動しています。
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北向きの違う尾根では、ブナの大木が冬枯れしその威厳のある姿をあらわにしていました。
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破れ鍋峠につきました。
まさにそそり立つ絶壁の峠です。
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向こうには駿河湾もかすんで見えました。
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今回唯一の花の、トリカブトです。
去年はリンドウや菊も咲いていましたが、今年はこの花だけでした。
すんだ青がきれいでした。
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割り鍋峠を後にして、大沢沿いに下山します。
いよいよ紅葉のハイライトです。
NO4に続きます。
 
厳しくも美しき峰愛鷹の
倒木は静かに朽ちて地に帰り
寒風に美を磨きおり山の木々
谷あいに美しさ極め冬紅葉
葉が落ちて更に雄姿映えるブナ
断崖に草紅葉たちへばりつき
トリカブトどこまでも青く崖に咲き
何十万耐え残る岳天を衝く
Vの字の崖の向こうに太平洋
 
つぶやき
昨日すごいハプニングがありました。
中国大会で出場していた羽生選手が直前の練習で、中国の選手と正面衝突し、頭を打ち負傷しました。
 
しばらくは両者とも立ち上がれませんでしたが、時間を置いた後、競技に参加し、最後まで演技をやり遂げました。
ケガもあって羽生選手は2位でしたが、その姿勢に中国の観衆は割れんばかりの拍手と、賞賛のエールを惜しみませんでした。
 
立ち会っていた解説者たちは、今後のためには辞退して、治療をしたほうがいいと述べていましたが、羽生選手は、やれるだけやりぬくとの決意のもと、倒れるまで演じきりました。
 
オリンピックでの優勝の演技もすごいものでしたが、今回は倒れてもまた立ち上がり、ふらふらしながらも演じきったその姿勢、気迫の演技は、見ているものに深い感動を与えたことと思います。
 
自分のがんばっている姿で、大地震の被災者の方を励ましたい。
彼が言っていた、まさにその通りの演技でした。
この痩せた、かわいらしい若者のどこに、こんなすごい力と、硬い意志、信念が潜んでいるのだろうか。
ただただ感心するばかりでした。
 
みんなのため、自分のできることを最後まであきらめずやりきる。
こんな若者の姿は、日本の誇りでもありますし、中国の方にも日本の若者の素晴らしさを感じていただけたのではないかと思いました。
 
日中がぎくしゃくし、不信感を増す報道、論評が飛び交う中、真っ正直で、やさしくも芯のある、あきらめない若者の姿は、日中の架け橋にもなったのではと思いました。
日本も中国も同じ人間です。
やさしさと、おもいやり、そしてあきらめない姿勢。
これこそ一番大切なものです。
 
今朝は曇りで月はちょっと見えました。
昨日も登山の筋肉痛で足が痛くて、満足には歩けませんでした。
年寄りの冷や水でしょうか。
回復はまだまだ先です。
皆様も今日もお元気で。
 
今回も、11月4日の、愛鷹山登山の続きです。
しばし登山の雰囲気をお楽しみください。
愛鷹山山荘のある馬の背から、いよいよ最高峰越前岳へのルートです。
イメージ 1
しばらく登ると、白樺の大木があります。
勢いも盛んで、毎年白い肌を輝かし、目立っています。
愛鷹山には余り白樺の木がありません。
風に乗って山梨のほうから種が飛んできたのでしょうか。
愛鷹山の貴婦人と言ったところです。
イメージ 2
見晴台まで来ると、半分ほどの行程です。
ここは、愛鷹連峰が一望できる、絶景ポイントです。
60万年の風雪にさらされた、厳しい山容が一望できます。
紅葉は早終りかけていました。
イメージ 3
いつ見てもそそり立つ、厳しい鋸岳です。
ここは崩落が厳しく、立ち入り禁止になりました。
依然行った時も、岸壁にしがみついて通過しました。
イメージ 4
残っていた紅葉もありました。
赤や黄色の色とりどりに・・・まさに歌のようですね。
イメージ 5
尾根筋の登山道に生えている、地を這う馬酔木の根です。
何百年の木だと思います。
土も削られ、しっかり岩にしがみついて生きています。
イメージ 6
それまで見えなかった富士山が一瞬見えました。
まさに天にそそり立つ富士ですね。
イメージ 7
そして1400m、越前岳山頂につきました。
ここはもう冬枯れの世界でした。
富士市方面の海や町並みが見えます。
 
ここが有名なフォッサマグナ大地溝帯の始まりです。
ここから糸魚川まで大地溝帯があり、かつては甲府盆地も海でした。
クジラの化石も出ています。
富士川の西岸は、地震のたびに隆起して、台地になっています。
ちょうど東名富士サービスエリアのあるあたりです。
 
これから鳴子、割石岳への縦走です。
続きはまた次回NO3で。
 
ただ一本山の貴婦人ダテカンバ
切り立てる愛鷹連峰冬来り
噴出さむマグマも今は塔となり
口ずさむ愛鷹山は色付きて秋の夕日に照る山紅葉
何百年ぐっとこらえて馬酔木生き
大地からずんと飛び出す富士の山
大地溝今は人住む街となり
 
つぶやき
鹿児島県議会が、川内原発再稼働を決めようとしています。
日本火山学界からは、周辺の火山は数万年前大噴火し、その予測、核燃料の移動退避は至難のことだと警告されています。
 
避難研究の専門家も、九州電力の住民の避難計画は机上のプランだと指摘を受けています。
5キロ圏内から、順番に車に乗り合わせて退避することになっています。
障害、高齢者の福祉施設の避難は除外されています。
正に棄民、放置にも等しい避難計画です。
 
実際に、福一事故の時は、ほとんどの住民は指示通りには退避しませんでした。
また病院、施設の人は取り残されました。
全く福一の事故の被害を学ばない川内原発再開です。
 
原発マネーが命より大切なのでしょうか。
命を守り最優先するのが、国、自治体、公務員の職務ではないのでしょうか。
目先の補助金、寄付金に美しい故郷、国土を売り渡しては、何万年に及ぶ国家の禍根となります。
 
現在原発0で、電力に何にも困っていません。
なぜ今あえて、拙速に、最悪で最高の、コントロールも処理もできない核物質で電気を起こさなくてはいけないのでしょう。
クリーンで、再生可能なエネルギーは目の前にいっぱいあります。
福一の悲劇をまたこの日本で繰り返さないため、さらに検討し、住民の命、暮らしの安全確保に努めるべきです。
 
一昨日、娘のところから戻りました。
かわいさアップの孫といっぱい遊んで楽しんできました。
 
昨日は秋晴れのいい天気だったので、今が見ごろと紅葉狩りに、11月4日愛鷹山に行ってきました。
久しぶりの登山に、足はくたくた、よろよろでしたが何とか帰ってきました。
 
余りの美しさに疲れを忘れ、足も進みました。
たくさん撮ってきたので、少しづつ投稿します。
今日は筋肉痛で、ひーひーです。
 
皆様も今日もお元気で。
 
イメージ 1
愛鷹山神社から林道を抜け、尾根筋に出ると、展望も開けてきました。
イメージ 2
紅葉も始まっていました。
イメージ 3
峠の愛鷹山荘は、落ち葉で埋もれていました。
避難小屋としても使えます。
イメージ 4
秋の日に当たって、とりどりの色が、響きあっていました。
これから尾根沿いに、主峰越前岳に登ります。
続きは次回に。
 
秋晴れや誘われるように山に入り
梢には愛鷹山の主峰見え
登るごと色深まりぬヤマモミジ
降り積もる落ち葉に静もる山小屋の
染まりたる色の競演深山は
 
つぶやき
国民年金基金の株投資増の方針を受け、早速株価が急騰しています。
そして未曾有の円安も。
 
それをしり目に、政府は消費税10%に向け、有識者会議を始めました。
すでにゴールはあります。
ただアリバイ的に会合を持ち、いかにも熟慮したようなふりをして値上げをするかのごとくです。
 
今の政府には、庶民の苦しみ、願いは届かないでしょう。
彼らの耳には、株の値上がりで濡れ手に粟の投資家、大企業の要望の声と、自分もそのおこぼれに預かろろうという、私利私欲しかないでしょうから。
 
結局アベノミクスは、一部の投資家、輸出大企業には大いなる利益をもたらしますが、我々庶民には、増税、物価高と、年金さえなくなりかねない、危ういアベノリスクとなりました。
 
 
 
 
 
 
お久しぶりです。
8月の富士山の映像をまとめてみました。
今年の夏は、天候不順で、なかなか富士山も見えませんでした。
もう9月になってしまい、すっかりご無沙汰していました。
すっきりとした秋晴れの富士山をお見せできるといいのですが。
皆様も今日もお元気にお過ごしください。
イメージ 1
8月6日の映像です。
稲の花が咲き、小さな稲の実が育っています。
イメージ 5
沼津、西浦の淡島から見た映像です。
この日は娘の孫たちと、淡島マリンパークに行きました。
孫たちも、ウニ、ヒトデ、ヤドカリ、フナムシなどたくさん捕まえたり、アシカのショーを見たりして喜んでいました。
今年の夏の楽しい思い出になりました。
ちょっとだけですが、海からの富士山を見ることができました。
イメージ 2
19日の映像です。
大分稲穂が大きくなってきました。
イメージ 3
24日の映像です。
ずっしりとしてきて、黄金色になってきました。
ここは今年は強い台風も来なかったので豊作になりそうです。
イメージ 4
今庭には、朝顔、キツリフネソウ、シュカイドウ、陰にはナデシコが咲いています。
夏とは違って、派手な花はありませんが、しんみりと趣深い花が咲いています。
 
つんと立つ稲穂青々富士の里
駿河湾雲からひょっこり富士が見え
黄金の稲穂ずっしり富士の里
秋の花ずらっと並んで揃い踏み
 
つぶやき
消費の落ち込みが止まりません。
7月は5.9%もの落ち込みでした。
4月から連続低下が続いています。
実質賃金の落ち込み、消費税値上げ、物価の上昇が響いているようです。
 
しかし、今後改善の見通しも期待できません。
非正規雇用はますます拡大され、年収200万以下の低所得世帯はますます増えています。
円安のため輸入価格は上がり、物価も下がる気配はありません。
年金、諸手当はカットされる一方です。
 
我々は財布のひもを絞らざるを得ません。
売り上げが伸びなくては、中小の生産、小売業者は倒産していきます。
こうして不景気の循環へ果てしなく落ち込んでいます。
 
その一方、史上最高の100兆円の来年度予算作りが、今政府によって進められています。
オスプレイ、海陸両用上陸艇、無人偵察機など防衛予算の拡充、道路、ダムなど公共事業16%増、25兆円強の国債利払いなど借金と無駄遣いで膨れ上がっています。
 
しかもこれら予算の穴埋めは、10%の値上げの消費税を当て込んでいます。
アベノミクスで、歯止めなき金融緩和で株価を上げ、投資家を潤し、大企業減税をして大企業は潤いましたが、庶民の懐を直撃し、収入は減る一方で、財布からはお金に羽が生えたように、次々と飛んで無くなっていっています。
 
アベノミクスの恩恵を一人一人に!
安倍総理は言いますが、いわゆるおこぼれ的恩恵は、全く絶望的だと言わざるを得ません。
それどころか、お尻の毛までもむしり取られる、大増税が待っているだけです。
 
ゴルフ三昧で、企業献金復活、大企業減税、お金持ち、大企業優遇の一方、非正規雇用拡大、消費税値上げ、手当削減の庶民泣かせ、いじめの安倍総理の苛酷な政治はこれからも続きます。
 

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