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(転載歓迎します!)
「私の手で必ず拉致問題を解決する」と、福田康夫氏は首相に就任するとき大見得を切った。
彼は拉致という問題の根深さを知らないから、そんなことを言ったのだろう。
しかし、首相にできることが、ひとつある。そしてそれはとても重要なことなのだ。
それは、例のブルーバッヂを胸につけることだ。
首相がつければ、閣僚もそれに習うだろう。
いや、全ての国会議員がつけるだろう。
つけない人は、拉致問題の解決に本気ではないということになるからだ。
この輪は、官僚、地方議員、そして一般大衆にも及ぶ。
勿論朝日新聞の記者も、新聞拡販員もつける。
日教組の先生もつける。
全国民がつける。
小さなことでもできることを
それがたとえばブルーバッヂの着用なのだ。
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たちわかれ いなばのやまの みねにおふる まつとしきかば いまかえりこむ
ラッキー、帰る!
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傑作です。転載させてくださいね。
2008/8/7(木) 午前 9:58
いのしし様
転載、有難うございます。
2008/8/7(木) 午後 10:24 [ koreyjp ]
福田は、ブルーバッヂを胸につけても、やることは変わらないような気がします。
おそらく福田は、拉致問題に少しだけ進展があれば、大いに評価して大幅な制裁解除に動くでしょう。
早く辞めさせる方が良いです。
ちなみに、私の場合、携帯ストラップを、拉致問題のブルーリボンストラップにしています。
傑作
2008/8/10(日) 午前 0:24
砂糖を入れないブラックコーヒーもまた、味わいのあるものですね。福田氏がブルーバッヂをつければ、それがひとつの率先垂範となります。勿論携帯電話の吊りひもでも結構ですが。要は流行を作ること。「幸せなら態度で示そうよ、さあみんなでバッヂ(ストラップ)つけよ」と九ちゃんなら歌うところです。
2008/8/10(日) 午前 4:44 [ koreyjp ]
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/5/25(月) 午前 6:21 [ nanking_atrocities ]