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今後の政局について

枝野立憲民主党党首は、日本を憎んでゐる。だから、憎みの対象の日本を彼流に的確に捉へて、それを攻撃する論理を緻密に構築できるのである。日本を愛する国民は、枝野の論理に太刀打ちできない。だから(何となくおかしいな)と感じながらも、枝野の論理に引っ張られてしまふのである。そして一般の政治家も、大衆に迎合する余り、枝野の言葉を口真似して増殖する。かくして、あっと言ふ間に、日本は枝野と言ふ悪魔に破滅させられるのである。それを防ぐのは、祈りしかない。と言ふより、祈りと言ふ強力な武器があるのである。沖縄の我那覇真子さんが、自信をもってサヨクを論破できるのも、彼女には透徹した祈りがあるからである。

また、小池東京都知事の行った政策も、その根底には祈りがあった。胡散臭い、朝鮮関係のプロジェクトを峻拒したのは、小池都知事の東京を愛する祈りからであった。そしてその筋からの恨みを買ひ、マスコミもそれに加担して、まるで水に落ちた犬のやうに、叩かれ、その結果希望の候補者がかなり落選した。しかし、本当に日本のためになる憲法改正をやらうとの祈りから、憲法改正に反対する者に対し、希望への入党を排除した。これは日本への愛の祈りのしからしむるところなのである。これから日本が本気で憲法改正をするに当り、小池都知事はまことに貴重な宝である。彼女をつぶしてはいけない。小池都知事には、アマテラスオオミカミの霊体が宿ってゐるさうだが、ここで断乎として「天の岩戸開き」を決行し、明るい日本を作りたいものである。

青山繁晴氏が、「小池都知事は台風が来てゐるのに海外に行くとは無責任であり、辞任すべきだ」と言ったのは、物事の本質が見えない近視眼的な短慮である。もっと長い目で、日本の行く末を見て貰ひたいものだ。削除


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