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インターネットで、沖縄諸島に於けるムー大陸の調査を見た。まさに圧巻である。

私は、何故か沖縄に惹かれ、年にニ三度は現地を訪れる。そこには、超古代からの人の心が、神の心が、脈々と息づいてゐると思はれるからだ。
とくに与那国島の海底遺跡は圧巻である。石造りの神殿が、そのままの姿をとどめてゐる。石材は90度に加工され、これらが自然にできたと強弁する人がゐるといふことは信じられない。最近の「学はあってもバカはバカ」といふ言葉がぴったり当てはまる。ムー大陸で素朴な信仰をもってゐた人々が、われら日本人の祖先であり、その生き残りが沖縄の人たちなのだといふことは、ますます私の確信になりつつある。こんな宝庫を、異民族の蹂躙に任せてはならない。

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森友の土地問題を最初に取り上げた極左の豊中市議・木村真と
もりそば、かけそばを食べる極左の黒川敦彦候補

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安倍総理にヤジが飛ぶも「選挙妨害するな!」と聴衆が一喝
新潟県中央区で安倍総理が街頭演説を行っている中、ヤジを飛ばす女性が登場し、勇気ある聴衆が一括する場面がみられた。よくぞ説教してくれた。素晴らしく良識ある聴衆たちだ。
 
まず女性が72年間、憲法9条が平和を守ってきたんです!」と大声で安倍総理に抗議し始め、その後も騒ぎ続ける。

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と、そのとき一人の聴衆が「選挙妨害するなー!」と一喝。それにあわせて「そうだー!選挙妨害するなー!」「そうだー!」という声が飛び交い拍手が起きる。

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この事態に安倍総理も一瞬だけニコリと表情が緩む。

 
声が聞こえてきたほうをカメラが映すと、選挙スタッフと思わしき黒服たちが動いているのが見えた。おそらく選挙妨害を働いた女性は注意を受けたのではないだろうか。

現場にいた人は「問題の女性は『安倍に票は入れない』とブツブツ独り言を言っており、SPに囲まれていた」と証言する。新潟県民の素晴らしいチームワークが見られて嬉しい気持ちになった。(2017.10.14netgeek

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中核派全学連委員長の斎藤いくまの選挙カー(東京8区)
 
今回の選挙、安倍総理への演説妨害が後を絶たない。
 
その先鞭をつけたのが先の都議選。秋葉原で菅野完などのしばき隊が動員を呼びかけ、籠池やTBSも呼び寄せて、在日や極左が集結して「安倍はやめろ!」と大音量で選挙妨害し、安倍総理に「こんな人達に負けるわけにはいかない」という発言をとりつけて、全国に報道して“安倍叩き”報道を展開した。
 
つまり、これに味をしめて繰り返しているということである。まるでどこかの民族と同じ発想、お里(=祖国)が知れるということだ。
 
今回の衆議院選挙も安倍総理の遊説先を入手して妨害している。
 
しかし、公職選挙法225条には「交通若しくは集会の便を妨げ、演説を妨害し、又は文書図画を毀棄し、その他偽計詐術等不正の方法をもって選挙の自由を妨害した」とある。違反者は4年以下の懲役もしくは禁錮、または100万円以下の罰金に処される。
 
演説妨害は明らかに刑事罰の対象である。彼らは組織ぐるみで呼びかけて選挙妨害している可能性が高い。こういう連中は捕まえて徹底的に調べ上げるのが国家としての責務である。
 
しかし、現状は安倍総理に対する妨害は悪質を極めている。
 
安倍総理の地元選挙区(山口4区)から出馬している極左の黒川敦彦が1010日に「安倍あきえを取り囲みましょう」と呼びかけていた。候補者がである。

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そして、今度は選挙演説最終日の1021「全員集合」と動員をかけて、「今度こそ安倍のクビは取れる」「来てくれるボランティアの方には半額くらいの旅費の補助」と、旅費を支給して動員をかけているのだ。

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もちろん最終日に動員をかけて安倍総理への嫌がらせの選挙妨害をするのであろう。
 
これでは候補者の名を借りた、選挙妨害の活動家そのものである。
 
新潟では心ある方々が勇気を奮って「選挙妨害するな!」と、多くの国民が思っていることを“声”にして、すかさず“拍手”して同調した。
 
山口県民の皆さん、国士・吉田松陰の血を受け継ぐ地の皆さんも、ぜひ、新潟県民に負けじと、”日本の敵の工作”ともいえる不法な選挙妨害には毅然と立ち向かってください。
 
こんなふざけたことは絶対に許してはいけない!

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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匿名で繰り広げられるネットでの誹謗中傷。組織的に投稿を繰り返す「ネット工作員」が存在するという指摘も。誰が何のために?皆さんからの情報をもとに炎上などの処方箋を探るクローズアップ現代+取材中です。情報・ご意見をお寄せ下さい。
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NHK「クローズアップ現代」でネット工作員の情報を求めている。

では、下のこれはどうだ、NHK?

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また、ネット工作と言えばシナが国を挙げてやっている。

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シナのネット工作員『五毛党』

そのシナ共産党の放送局CCTV東京支局がNHK本社内にあるためシナの日本に対するネット工作は無視している。

このNHKの目的は何か?

NHKや反日マスコミの偏向報道などに対してネットが嘘や捏造を暴き、真実を発信されてしまうため、NHKや反日マスコミに対する抗議(=正しい意見)がどんどん送られてくる。これを”ネットリンチ”にして書き込みを封じたいのであろう。
 
「匿名で繰り広げられるネットでの誹謗中傷」とあるが、これは身近な拙ブログでもある。
 
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win*ie*o*ey」という匿名で、自分のブログもなく、私が「保守の会 会長 松山昭彦」と所属と名前を公表していることをいいことに「似非保守松山」と勝手に名前を書く。
 
そのため彼に「所属と氏名」を求めると無視する。自分はいつでも書き逃げ出来るように正体を伏せて、他人を一方的に誹謗中傷して、都合が悪くなると逃げる。
 
まるで朝鮮人そのものである。
 
「組織的に投稿を繰り返すネット工作員」はしばき隊が有名である。こちらも朝鮮人である。
 
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NHKが本気で日本でのネット工作員を暴くならば、シナと朝鮮人の工作を調べるべきである。
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

タイムトラベラーといふ話が面白かった。ある若いサラリーマン男性が、街角でトンビの声を聞くと、意識を失ひ、なんと江戸時代の日本にタイムスリップした。そこには、先にタイムスリップした「先輩」がゐたが、彼から彼の奥さんに伝言を頼まれた。先輩は元気でやってゐること、平成の日本に戻るまでは子供の面倒を見てくれといふ内容だった。サラリーマンは、間もなく、平成の世の、タイムスリップした元の場所に戻ったが、先輩の家に電話してみると、
奥さんが出て、過去にも何人か、やはり江戸時代にタイムスリップして、先輩に助けられ、また平成の御代に戻った人がゐて、それぞれ先輩の奥さんに伝言を伝へたのだった。奥さんは電話の向かふですすり泣き、「元気にしてゐるんですね」と安心した様子だったといふ。どういふ訳か、先輩だけは平成の御代に戻れてゐないのである。この話は、妙に身につまされた。先輩が過去の、江戸時代の日本に住み着き、そこで割合裕福な暮らしをしてゐると言ふのも、意表をつくやうな面白い話であった。

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民進党系の希望の党候補「明らかに失速」と困惑 改憲の「踏み絵」に反旗も

衆院選で民進党を離党し、希望の党から出馬した候補に戸惑いが広がっている。選挙戦の看板と期待した小池百合子代表が衆院選に出馬しなかったこともあって党の支持が広がらず、苦戦を強いられているからだ。

2017.10.11産経新聞)

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党首討論の裏で 安倍首相が他党のモリカケ追及にブチ切れ
大義なき解散の目的は、やっぱり「モリカケ」隠しだ。公示直前の9日に放送されたTBS系「NEWS23」の党首討論の裏側で、モリカケ問題を巡る「疑惑隠し」を追及された安倍首相が、辛抱たまらずブチ切れていたことが日刊ゲンダイの調べで分かった。
 
「質問攻めによほどイライラしたのか、安倍首相は収録の合間に『いつまでモリカケやってるんだ!』と声を荒らげ、突然、怒り出したといいます」(政界関係者)
「安倍首相ブチ切れ」についてTBSに問い合わせると、「私どもとしてお答えすることはありません」(広報部)との回答だった。
 
地元も大揺れだ。安倍首相の選挙区の山口4区では、「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦共同代表が無所属で出馬。連日、選挙カーから「モリカケ隠しだ!」「税金ドロボー!」と大音量で有権者に訴えかけている。
 
希望や共産、無所属の候補者も同様に“批判キャンペーン”を展開。安倍首相の支援者の耳にもバッチリ届いているのは間違いない。これに震え上がっているのが、選挙区に帰れない夫の代理を務めている昭恵夫人だ。
 
「安倍陣営の出陣式に黒川さんがやってきて、昭恵夫人と握手を交わし、『公開討論会をやりましょう』と要請したのです。昭恵夫人の表情はひきつっていました」(地元記者)有権者は「モリカケ争点」も忘れちゃいけない

2017.10.12 日刊ゲンダイ)

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<首相>「籠池被告は詐欺を働く人間」 法曹関係者から批判
安倍晋三首相が11日夜のテレビ朝日「報道ステーション」の党首討論で、小学校建設にからみ国の補助金をだまし取ったとして詐欺罪などで起訴された森友学園前理事長、籠池泰典被告(64)について述べた。
 
討論では安倍首相は自身や妻の関与を否定した上で「こういう詐欺を働く人物のつくった学校でですね、妻が名誉校長を引き受けたことはやっぱり問題だった。やはりこういう人だからだまされてしまった」と述べ、建設予定だった小学校の名誉校長を一時務めた妻昭恵氏をかばった。
 
元検事の郷原信郎弁護士は毎日新聞の取材に「刑事事件では推定無罪の大原則がある」と指摘。「籠池氏は起訴されたが黙秘しているとされ、公判も始まっておらず、弁明の機会がない。行政の最高責任者が起訴内容をあたかも確定事実のように発言するなど司法の独立の観点からあってはならない」と話す。
2017.10.12 毎日新聞)
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まず、希望の党が失速しているのは小池代表の本性が知れ渡ったこともあるが、結局、希望の党は民進党であり、国会議員になるためだったら今までの主張も曲げるという節操なさ、民進党は国家の危機を軽視して「モリカケ」ばかり追求してきた国民の反発がそうなっているのだ。
 
TBSやテレ朝など反日テレビや反日野党は相変わらず「モリカケ」ばかりを問題視して追及している。

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 TBSNEWS23」の党首討論では安倍総理が収録の合間に「『いつまでモリカケやってるんだ!』と声を荒らげ、突然、怒り出した」と日刊ゲンダイは書いている。

 
しかしこれはある意味「国民の声」でもある。ほとんどの国民がそう思っていて、それが自民党への得票予想の高さになっているのではないか。
 
その上で、安倍総理がもし本当にそう言ったのであれば、それを放送すれば安倍叩きにはもってこいではないか?なぜ出さない?
 
それとも、また「嘘」なのか、日刊ゲンダイ。
 
また、安倍総理の地元では対立候補が「選挙カーから『モリカケ隠しだ!』『税金ドロボー!』と大音量」でやり、安倍総理の支援者にも聞こえるようにやっているという。
 
しかし、こんな嫌がらせのようなことは、かえって安倍総理の支援が強固になるだけではないか。これではやっていることが姑息であり、正々堂々ではない、日本人がやる発想ではない。
 
毎日新聞は「11日夜のテレビ朝日『報道ステーション』の党首討論」を取り上げて、安倍総理の発言「こういう詐欺を働く人物のつくった学校でですね、妻が名誉校長を引き受けたことはやっぱり問題だった。やはりこういう人だから騙されてしまった」と言ったことを弁護士とともに問題視している。
 
この弁護士・郷原信郎は自身のブログで「安倍首相は、自分の妻である安倍昭恵氏が、その籠池氏に『騙された』と言うのである。それは、どういう意味なのだろうか。『詐欺師の籠池氏に騙されて森友学園の小学校の名誉校長になった』という意味だろうか。それとも、『騙されて100万円を寄付させられた』という意味だろうか」と書いている。
 
郷原は安倍総理の「騙された」と言っている意味が理解できないのだ。
 
よく籠池は「保守派が誰も助けてくれない」と言っていた。しかし善意ある保守派を裏切ったり、嘘をついたり、急に手のひらを反したりしたのは籠池の方であり、離れて行った保守の人達はほとほと愛想を尽かしていたのだ。
 
私も多少は籠池に関わっていた者として言うと、昭恵夫人も籠池の“被害者”であると言える。もちろん昭恵夫人もいつまでも関わっていた隙があったと言えるが、籠池は一家して人の善意を平気で裏切る、嘘をつくことが出来る人間なのだ。
 
だから、まともな人達からは相手にされなくなるのである。
 
郷原はそういうことも知らずに表面だけで法律論をかざしているからピントがずれているのである。
 
この報道ステーションは45分間の党首討論でモリカケに30分も時間をかけて、日本の最重要案件の憲法9条改正は15分で終わりだ。日本の危機に際して「モリカケ」ばかりやっていることこそ問題視すべきなのある。
 
結局、反日マスコミや反日勢力が「モリカケ隠しだ」と言いながらこればかりやっているのは、安倍総理には他の事で論争しても敵わないので、結局、安倍総理を責める材料はこれしかないので延々とやっているのだ。
 
心ある国民は冷静にそこを見ている。今の野党候補では国を守れないということを。
 
野党が本当に国民の支持が欲しいならば、今の日本国の懸案である憲法9条や国防について安倍総理と堂々と論争すべきである。その論争を見て国民が判断するのが本来の“政権選択選挙”である。
 
安倍総理の足を引っ張るだけのくだらない「モリカケ」をやればやるほど国民の支持が遠ざかるということである。つまり“民意”のわからない者は落選して政界から去れ、ということだ。
 
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