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過去、現在、未来を通じて立つ日本の柱を拠り所にしていきます。

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自民党本部の前で(と言っても、道路の反対側の、煉瓦塀の前でだが)、安倍首相に対する激励の演説をする。選挙期間中なので、メガホンは使へず。代りに肉声で思ひっきり大声の演説をする。憲法改正問題、拉致問題、国防問題など、みな喫緊の課題ばかりを、30分ほどぶった。道を通り過ぎる人々は、当然聞いてゐる筈である。後に続くを信ず。

その後、最高裁判所ー三宅坂(裏鬼門)ー桜田門ー二重橋前ー桔梗門ー大手門ー和気清麻呂公銅像(鬼門)−竹橋と清め、地下鉄にて退去。(清めとは、ただ漫然と歩くのではなく、「よし、これからお清めをさせて頂きます、と気合を入れてするのである。)

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「売り手市場が続いてほしい」:20代が希望の党より自民党を支持する理由
民進党が事実上解党し、小池百合子代表が率いる希望の党が過半数獲得を目指すなど、自民党の大幅議席減の可能性も出てきたが、若者の自民党支持は高止まりしている。
 
なぜ若者は自民党を支持するのか
実際に若者の声を聞くと、まず聞こえてくるのは経済政策への評価だ。
 
都内の私立大2年の男子学生(21)はこう語る。
「自分と高校も大学も同じ2歳上の兄がいい会社に就職できているし、サークルの先輩も就活に成功している人が多い。アベノミクス以降、株高、企業の業績向上、ベースアップが実現している。このまま今の売り手市場が続いてほしい」
 
地元の広島県では、叔父が人材派遣会社を経営しているが、安倍政権になって以降、会社の調子がいいとよく聞く。近所の自動車部品工場でもトラックの行き来が明らかに増えている。
 
「民主党政権時代は大変だったと聞いています」
 
実際、929日に発表された平成29年版厚生労働省「労働経済の分析」によると、全ての年代で失業率は低下傾向にあるが、中でも1524歳の若年層の失業率は第2次安倍政権誕生以降、大きく低下している。要因としては企業が人手不足から採用活動を活発化していることが大きいが、学生からすると「アベノミクスの恩恵」と映るのだろう。
 
一方で、今の20代にとって政権交代の負のイメージは強い
1996年生まれの女子学生は「中学生という社会に関心を持ち始めた頃にちょうど民主党への政権交代がおき、何か変わると期待したけど、途中で人が抜けたりグダグダになったイメージが強い」と話す。
 
同じく前出の男子学生も1996年生まれ。「民主党政権時代は他国に足元を見られて竹島や尖閣諸島に上陸されたり、対応が弱々しかった。安倍首相は周辺国からの挑発にも毅然と対応していて頼もしく感じる」と外交面での違いについて語る。
 
新しい動きである希望の党については「確かに新党だけど、民進党の議員も多くて、あまり信用できない」
 
首都圏在住の地方公務員の男性(28)は、自民党を支持する理由として、「突然の事態にも安定して対応できそうな点」を挙げる。今後北朝鮮の有事が懸念される中、民主党政権時代の東日本大震災対応、安全保障への取り組み、国会審議などを見て、今の野党には任せられないという
 
一方、圧倒的な支持を集め、都知事に就任、民進党の大半を事実上吸収した小池代表が率いる希望の党への期待も弱い
 
「確かに、都知事選では圧倒的な支持を受けていたが、それを盾に都政を混乱させたようにしか見えない。特に豊洲市場への移転問題では、豊洲が“市場として”安全なのかよりも、『安心できない』というイメージを優先させ、混乱が生じ、多くの関係者に迷惑がかかるだけでなく、環状2号線の工事が遅れるなどの経済的損失まで招いた。事実判断に基づく冷静な都政ではなく、印象による思い付きの都政が横行しているようで評価はできない」(都内私立大4年生男子)。
 
2016年の都知事選では改革を期待して小池都知事に投票し、国政では日本維新の会を支持している理系の大学院生(24)はこう語る。
「希望の党と日本維新の会が掲げている政策は似ているが、実行力が違う。小池都知事は築地問題や東京五輪でちゃぶ台返しを繰り返し、情報公開も甘い都知事選で掲げた公約がほとんど実現できていないのに、希望の党の公約が実現できるとは思えない都政で成果を出さないと信用できない
 
都内の大学に通う男子学生(22)も、やはり民主党政権時代の二の舞はご免だという。
「民主党政権は『政権交代』というプロセスだけを掲げ、『どういった政治を行うのか』がないまま瓦解した。希望の党も『しがらみ政治の打破』を掲げるが、『どういった政治を行うのか』が見えず、手段が目的化してしまっている。これでは、民主党の二の舞になりかねず、政権選択の候補として希望の党を取り扱うことはできない」
 
要は変革による「不安定さ」を何よりも恐れているのだ。国家を運営する上で安定性はもちろん重要だ。(2017.10.11 ビジネス インサイダー)
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テレビ中心の情弱年配者よりも、ネットで正しい情報を得ている若者は冷静に判断している。
 
もちろん年配者でもネットで情報を得ている方はテレビだけの方よりも、モノの見方や情報量も格段に違い、冷静に見て判断されている。
 
若者は民主党政権で大失敗した”政権交代”を今回の小池代表の希望の党に重ね合わせ、「民主党政権の二の舞はご免だ」「新党だけど民進党の議員も多くて、あまり信用できない」と同じ過ちをしないように警戒している。
 
また「築地問題や東京五輪でちゃぶ台返しを繰り返し、情報公開も甘い。都知事選で掲げた公約がほとんど実現できていないのに、希望の党の公約が実現できるとは思えない。都政で成果を出さないと信用できない」と言う若者の意見は的を得ている。
 
経済は数値が全てを現しているが、さらに安倍政権がプライマリーバランス(PB)を無視して、積極財政政策、消費増税なし、規制を強化して国内産業を守り、原発をどんどん再稼動していけば、デフレ脱却していた可能性が高い。
 
また日本の防衛に関しては「希望の党」や「立憲民主党」や「日本共産党」に託すことは絶対に出来ない。彼らには国を破壊(リセット)する意思があっても、国を守る意思や能力が欠如しているからだ。
 
もちろん承知の通り、安倍自民党も竹中平蔵などの民間議員や外国人政策など悪い面はあるが、それでも他の政党よりははるかにましである。
 
安倍政権を続けることは敵国にとっては都合悪いが日本にとっては必要なことである。敵国の嫌がることをするのが日本の国益である。
 
今回の選挙は日本人の良識を示してほしい!

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

西部新宿線・井荻駅から歩いて7〜8分、JR荻窪駅からは②番、「下井草」往きのバスで5番目のバス停「妙正寺池」で下車し2〜3分です。

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わたなべりやうじらうのメイルマガジン「頂門の一針」4484
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           2017(平成29)年1011日(水)
 
 
 
           総選挙「小池失速」を軸に展開:杉浦正章
 
      カーター訪朝にトランプは「賛成しない」:宮崎正弘
 
            七夕の朝に倒れた河野一郎:渡部亮次郎   
    
                      
                        話 の 福 袋
                           読 者 の 声
                           身 辺 雑 記
 
 
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4484
                             発行周期 不定期(原則毎日発行)
             
               御意見・御感想は:
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総選挙「小池失速」を軸に展開
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         杉浦 正章
 
自公の過半数が見えてきた
 
「コイケノミクス」は「小池のミス」にどうしてこう予想が当たるかとい
えば「頭がいいからだ」などというと、うぬぼれになるから、「動物勘が
鋭いのだ」と言っておこう。
 
筆者が小池新党について「早くも失速感」と報じたのは3日だ。9日になっ
て読売がやっと追いつき「希望失速」。産経も「期待値に陰り」だそうだ。
 
これくらいの政局は55年もやっているとすぐに読める。今日は公示日だか
ら、22日の開票日までに失速は深まりこそすれ挽回することはないだろ
う。なぜなら、希望の党には致命的とも言える欠陥があるからだ。
 
それは有権者欺瞞の構図だ。その最たるものは安保法制反対のプラカード
をついせんだってまで掲げてデモをしていた革新系衆院議員を安保賛成の
“踏み絵”をして入党させて保守新党を形成したという愚挙だ。
 
日本の政治史上に残る前代未聞・驚天動地の数合わせであり、これが多く
の国民のひんしゅくを買い始めたのだ。有権者を馬鹿にするのも休み休み
にせよと言いたい。
 
小池百合子の度しがたい権力欲は恥も外聞もかなぐり捨てて、議席を確保
し、何が何でも安倍政権を覆したいという、一種の“民主主義クーデター”
ともいえる側面がある。
 
まるで徳川幕藩体制を覆そうとした由井正雪の乱だ。歌舞伎で、お堀の深
さを石を投げて測った丸橋忠弥はさしずめ前原忠弥だ。石が底に当たる音
から深さを測ったが、今度の堀は深くて音がしないのだ。
 
そこには系統だった政策などなく、あるのは野望と政局のみである。高々
と「コイケノミクス」として掲げるその政策の「消費税凍結、原発ゼロ」
には、大衆に迎合するポピュリズムのみが存在する。
 
原発ゼロで東京都の電力はまかないきれるのか。消費税凍結で国家の財政
は維持出来るのか。小池にとってはそんなことはどうでもよい。議席を
取って政権を覆し、自分の息のかかった者を担いで首相にして、裏で政権
を牛耳ることだけが真の狙いだ。しかし、「コイケノミクス」はやがて
「小池のミス」として嘲笑の対象になるだろう。
 
小池の判断ミスはかっての福田赳夫の判断ミスと似ている。再選に臨むに
当たって「全国津々浦々で『福田さん引き続きやってくれ』と言う声が満
ちている。福田再選は天の声だ」と述べたものだが、予備選に敗退。「天
の声にも変な声がたまにはある」とぼやいたものだ。小池も「全国津々
浦々」と言う言葉をよく使うが、東京ばかりか地方の方がもっと冷めてい
ることに気付かない。
 
おまけに小池は、例えば自民党内反主流の石破茂の選挙区に候補を立てな
いなど、見え透いた自民党分断作戦も行った。石破にしてみれば悪い感じ
はしないだろうが、最近では小池の舟が「沈む泥舟」と分かって来て、後
ずさりし始めた。
 
石破の出番は自公が過半数割れした場合に、野党からの甘言に乗って自民
党を割るケースだが、その気配はみられない。かって自民党を離れて辛酸
をなめ、こりごりしたといわれており、慎重だ。田中角栄は中川一郎の立
候補を評して「池から飛び跳ねた鯉は地面に落ちて干物になる。鯉の干物
など誰も食わない」と述べたものだが、小池の鯉も跳ねまくっているから
やがて地面に落ちかねない。
 
さすがのテレビのコメンテーター達もリベラル丸出しの伊藤惇夫が最初は
小池の立候補の可能性を「78%」と述べていたが、そのうちに「50%」に
なり、9日には「0%ではない」とまでに変節した。口から出任せのトーク
番組の質の低さを如実に物語るものであり、いまや同番組がオオカミ少年
となって邪道を歩いていることに視聴者は気付かなければならない。コメ
ンテーターらの口からようやく「負け」の言葉が漏れはじめた。
 
こうして大きな流れは「小池失速」を軸に展開しそうな雲行きとなって来
ているが、読売の世論調査でもこの数字は如実に表れてきている。衆院比
例選の投票先は、自民党32%でトップ。希望の党は13%で6ポイント下
がった。重要なことは「下がった」ことなのである。有権者が気付きはじ
めたことを意味する。
 
立憲民主党が7%で続いた。次いで公明党5%(前回6%)、共産党4%
(同5%)、日本維新の会3%(同2%)などの順だ。希望の党に「期待
する」は36」%で、「期待しない」の58%を割った。
 
枝野幸男らが結成した立憲民主党に「期待する」は、全体の28%で、「期
待しない」が64%に上った。小池が希望の党の代表を務めていることにつ
いては、「都知事の仕事に専念すべきだ」71%(前回62%)に上昇した。
朝日の調査もほぼ同様の傾向を示している。
 
一方首相・安倍晋三は8日の日本記者クラブとの会見で勝敗ラインを「自
公で過半数(233議席)」と設定した。「50ん議席減が退陣の一つのメド
ではないか」と問われた安倍は、「過半数を維持すれば、政権を継続して
いく。世界中そうだ。自公で過半数を追いかけて戦っている」と明確に否
定した。これは自公は解散時に323議席あるから、両党で90議席近く
減らしても続投できるとの認識を示したものだ。自民党内は政権を維持出
来た場合には、議席数にかかわらず、安倍首班で行く流れが大勢だろうと
思う。政権を維持したのに首相をひきづり降ろしたケースはない。来年9
月の総裁選への動きは出るだろうが、それも獲得した数による。一にか
かって政局の安定度は自公の獲得数による。街頭演説や党首討論で安倍は
“衝突回避作戦”を展開しているが、大音響でがなり立てて選挙妨害をする
左翼勢力の挑発に乗って誤解を生じさせた都議選の二の舞を避ける作戦
で、巧妙だ。それにしても選挙妨害を当局が取り締まらないのはおかし
い。問題があるなら法改正してでも取り締まるべきだ。
 
 
 
 
   
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カーター訪朝にトランプは「賛成しない」
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(20171011(水曜日)弐
        通巻第5470号   
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カーター訪朝にトランプは「賛成しない」
 またまたワシントンでうごめくリベラル派が策動
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ジミー・カーター元大統領は93歳。
 
まだ国際政治に影響力を行使出来ると夢想しているらしい。94年の米朝危
機に際して、ときのクリントン政権はカーターの仲介に託し、特使として
平壌入りし、妥協につぐ妥協を重ねて戦争を回避した。ペンタゴンは当
時、戦争になればソウルは火の海となり60万の死者が出る。だから開戦に
は反対と主張した。
 
その後、オルブライト国務長官も平壌入りし、軽水炉建設で妥協して、米
国が資金を提供し、日本も理不尽なカネをむしられ、つづいての6者協議
では、時間だけが無意味にすぎて、結局、何一つ成果無く、米国代表とし
て交渉に臨んだヒルは、「キムジョンヒル」と渾名された。
 
カーターは、当時、北朝鮮の代理人だったエージョントを通して、北と接
触し、平壌を訪問した。そのときの約束事は全て北朝鮮が破った。トラン
プはしたがって「歴代政権は北朝鮮に騙され、カネも与え、そして結果
は?」と端から懐疑的である。
 
同じ北朝鮮の代理人はカーター事務所と接触し、再度、この元大統領を
「平和の使者」に祭り上げようと策謀をめぐらした。しかしカーター自身
の訪朝意思に拘わらず、トランプは「昔の人は黙っていろ」とはじめから
無視している。
 
そればかりか、11月3日からトランプ大統領はアジア歴訪に旅立ち、日
本、韓国、中国、ベトナム、フィリピンを訪問する予定だが、韓国では38
度線の非武装地帯を視察する予定が組み込まれているという(ロイター、
1011)
            
 

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姜英紀の演説

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姜英紀の選挙運動員に李信恵がいる。仲間である。

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<衆院選>新党新人、突貫準備 ポスター、事務所…綱渡り
大阪13区で民進の公認を得ていた元NHKディレクターの新人、姜英紀氏の東大阪市の事務所には8日午前、待ちに待った複数の段ボール箱が届いた。
 
姜氏は民進の分裂で3日に立憲民主から出馬する意向を表明。6日に公認されたばかりで、選挙戦の準備は綱渡り状態だ。公示後に走らせる選挙カーや事務所に設置する看板が届くのは9日になる。
 
「立憲民主はできたばかりの政党だが、国民の期待を感じる。力をください」。姜氏は8日朝から、東大阪の商店街を中心に練り歩き、買い物客らに呼び掛けた。【茶谷亮、金志尚】(2017.10.9 毎日新聞)
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立憲民主党大阪13区の姜英紀の選挙運動員に反日在日の李信恵がいることがネットで噂になっている。
 
姜英紀は自身のツイッターでこのように書いている。
 
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「昨日の民進党大阪府連大会。解放同盟大阪府連の赤井隆史委員長は蓮舫代表の戸籍公表を厳しく非難しました。戸籍で人々が差別されてきた歴史と真摯に向き合わなければなりません。韓国を含め、アジアのほとんどの国は戸籍制度を廃止しています。日本でも廃止すべきか、議論の余地があるかもしれません」
 
「戸籍で差別された歴史」という姜英紀は自身もそういう経験があったということであろう。日本人が戸籍で差別される歴史はないので、姜英紀は自ら朝鮮人であることを公表している。
 
しかも「韓国を含め、アジアのほとんどの国は戸籍制度を廃止しています。日本でも廃止すべき」という、日本人では反日左翼しか支持しないような考えを持っていて、「日本も韓国と同じようにすべき」と日本の朝鮮化を目論んでいる。
 
しかも姜は元NHKディレクター(沖縄放送局)である。

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NHKはこの姜を反基地闘争の沖縄に勤務させて、一体何をさせていたのか?
 
こういう者を公認する立憲民主党の候補者を国政に送り出すと日本はどんどん壊されてしまう。
 
しかしTBS「サンモニ」(108日放送)では放送法第4条(政治的中立)に違反して「立憲民主党に頑張ってほしい」と言っていた。
 
もう朝鮮系の議員は日本に必要ない。まして今ある日本の危機は朝鮮に原因があるのだ。その敵国の民族を日本の国会議員にするなど、どう考えてもあり得ない。
 
安倍総理は党首討論で北朝鮮の危機や米朝間の危惧を訴えて、日本はどうしていくべきかを議論しようとするが、希望の小池はじめ野党や番組側も「もりかけ」の話題を持ち出し、日本の危機よりもただ安倍総理の足を引っ張ろうとしている。
 
結局、現状の日本の危機や国益を考えているのは安倍総理だけである。
 
その安倍総理が109日にTBSNEWS23」の党首討論で、希望の小池や共産の志位が「もりかけ」の説明や情報公開を透明にすべきと言うと、TBS側も待っていたとばかりに用意していた加計問題のフィリップを持ち出して、安倍総理に説明責任を求めようとすると安倍総理はこう言った。
 
「イヤホン、ちょっと大丈夫ですか?」。
星浩は笑うしかなかった。

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前回、安倍総理を出演させて「二人でモリカケ」と指示された時に星浩のイヤホンが外れて、その音声が安倍総理にも漏れ聞こえていたが、今回はその時の“お礼”をしたのである。

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


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