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現代の日本で、朝鮮問題は、客観的には論じられないきらひがある。例へば拉致問題であるが、なんとなくそれを秘密のヴェールで包んでおかうとする勢力があるやうなのである。またスパイの問題にしても、スパイ防止法の制定を拒む勢力があるやうだ。これらの勢力は一体何なのか?

私はこれらの問題を、同じ家族の中の問題だから、表沙汰にはしたくないとする感情を感ずるのである。いや、朝鮮人は日本の家族ではない、といふ正論も当然成り立つが、例へば朝日新聞の態度を見てゐても、「拉致問題は、例へば兄が妹を拉致したやうなことだから、表沙汰にはしたくない」といふ気持ちがどこかにあるやうだ。スパイ問題にしても、「長男が我が家のことを隣の家に教へてゐる、なぜなら、長男は隣の家のスパイだからだ」と言ふことで、これも内密に処理したい、といふ気持ちが見え隠れする。これらの家族意識が、問題の露呈・客観化を妨げてゐるのだ。
この、擬似家族意識化がどこから出てくるかと言へば、それは天皇陛下を家父長とする意識の後退からである。
家父長が天皇陛下として我が家の中に君臨される場合は、天皇陛下の絶対愛が、拉致とかスパイとかいふあるまじき問題が起らぬやうに、家族の一人ひとりに、家庭の隅々にまで行き届いてゐるから、家庭は安泰なのである。それが現代の日本に於いて、家族の制度疲労を起こしてゐるのは、GHQがもたらした日本弱体化憲法の悪弊であらう。ここに、万難を排して占領憲法を廃棄し、自主憲法を作り直す必要性があるのである。もうすぐ、憂国忌がやって来る。われら家族は三島由紀夫といふ長兄が乱打した警鐘を忘れてはならない。

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突然下を向く社民党党首の吉田工作員

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萩生田幹事長代行が北朝鮮問題で野党への情報提供に慎重姿勢「北に通じてる方いる可能性否定できない」
1023日に放送されたNHKスペシャル「徹底討論 政治の行方は日本の針路は」において、自民党の萩生田光一幹事長代行が北朝鮮問題への対応に関する野党への情報開示について「北に通じてる方たちも中にはいらっしゃる可能性否定できない」と警戒している様子を窺わせていました。
 
キャスターが「党首会談やってみたらどうかと進言なさったらいかがですか」と突っ込むと萩生田幹事長代行は「そうですね、今日の議論を踏まえてあの、お話したいと思います。ただですね、そのやっぱり外交力っていうのは要するに世界との様々な約束もあります。あの申し訳ないんですけど全てを国会で晒してですね、あるいは野党の皆さんを信頼しないわけではないですけれども、そういった手の内をお話をした時に、北に通じてる方たちも中にはいらっしゃる可能性も否定は出来ないわけでありますから、そういうところも含めて、高度な外交の駆け引きもありますんで、そういうことを踏まえてご理解いただけるとすれば是非、意味のあることじゃないかなと思います」。

2017.10.25 Buzz News.JP

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「野党の中には北朝鮮に通じる方達(=北朝鮮工作員)がいるので、国会で手の内を話しすることは出来ない」(カッコ内は管理人が加筆)。
 
これはその通りである。
 
安倍総理が北朝鮮の脅威から日本を守るための議論をしようとしても、野党やマスコミはまるで北の工作員の如く、その話題を避けてモリカケを優先する。
 
その結果、国民が突き付けた民意は“自民党大勝、野党負け”であった。つまりモリカケなどどうでもいいということだ。

しかし、ここであきらめたら工作員は成り立たない。これからも執拗にやるはずである。
 
特に怪しいのが「立憲民主党」である。ここには朝鮮の工作員どころか朝鮮人そのものがいるのではないか。
 
1023日に放送されたBSフジ「プライムニュース」で、立憲民主党の政調会長の辻元清美が「中国や韓国との関係は私達の方がうまくいくかもしれない」と述べた。
 
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辻元は、立憲民主党がまるで“工作機関”であることを明かした発言である。

 
その立憲民主党に山尾しおりが入党するという。予想通りとはいえ、少し早い展開である。
 
自民党も、そこまで理解しているならば「スパイ防止法」を制定すべきである。
 
特に、今後は立憲民主党に移籍・入党する議員が増えるはずである。どんどん増やしてからスパイ防止法を制定すれば立憲民主党の議員達は一網打尽でほとんど逮捕されて、野党第一党から少数政党に転落する。
 
もちろん立憲民主党は自分達が逮捕されるから大反対する。TBSやテレ朝なども反対の援護射撃してくれるはずだ。
 
しかし、自民党は多くの国民に信任されたのだから、日本国のためにも、日本を工作員の手から守るためにも、スパイ防止法の制定はやり遂げるべきである。
 
これなくして日本は守れない!

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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル
第302号(10月25日)
*共産党の勝利と敗北
 
 私の知り合いに熱心な共産党支持者がいたが、今回の選挙では何と自民党に投票したと言う。この政局の変化の目まぐるしさに「もう何を信じていいのか分からなくなった」末の決断だった。
 周知のように自民党と共産党は犬猿の仲だから「何たる変節!」と怒る方もいようが、私はその話を聞いたときに即座に「それは正しい選択だ」と答えた。実は共産党支持者が反共に転向するのは、そんなに珍しい事ではない。
 
 英国の作家ジョージ・オーウェルは1930年代にスペインの内戦に参加して共産党の実態を目の当たりにして共産党支持者から反共主義へ転向した。日本でも作家の林房雄が戦前、共産党支持から反共主義へと転向している。
 日本共産党の元幹部によれば、戦後、日本共産党に大量の学生が入党したが、その多くがやがて共産党の実態を知って反共主義者となって脱党し、自民党に入党したと言う。田中角栄の名物秘書で名高かった早坂茂三などはその典型だろう。
 
 いうまでもなく日本共産党は今回、惨敗した。野党共闘路線が裏目に出たのは明らかで、今後、党執行部への不信感はいよいよ増大するだろう。時を同じくして中国では共産党大会が終了し、習近平が盤石の体制を確立した。
 1989年、欧州では冷戦が終了したが、東アジアでは冷戦構造が温存されてきた。日本国内にも中国国内にも左右対立が存在して奇妙なバランスを保っていたから冷戦構造が維持された訳である。
 共産党が日本で敗れ中国で勝利したことにより、日本でも中国でも左右対立が消えることになる。つまり東アジアでの冷戦構造が崩壊する事になろう。その意味するところは平和ではない。冷戦終了即ち熱戦開始である。
 
軍事ジャーナリスト 鍛冶俊樹(かじとしき)
1957年広島県生まれ、1983年埼玉大学教養学部卒業後、航空自衛隊に幹部候補生として入隊、主に情報通信関係の将校として11年間勤務。1994年文筆活動に転換、翌年、第1回読売論壇新人賞受賞。2011年、メルマ!ガ オブ ザイヤー受賞。2012年、著書「国防の常識」第7章を抜粋した論文「文化防衛と文明の衝突」が第5回「真の近現代史観」懸賞論文に入賞。
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「領土の常識」(角川新書)
 
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10月24日夕刻、koreyjpは新宿の都庁に赴き、小池都知事・希望の党党首を激励する演説を、第一庁舎前で約1時間に亘り行った。時折、「憲法改正応援歌」である『日本の憲法変えましょう』のCDをかけながら。

小池コールの趣旨は、憲法改正を目指す希望の党としては、改正に反対する民進党の議員の鞍替え入党を排除することは当然である。しかし、その排除したことで過度に反省し、悔やんでゐると伝へられる小池党首に対して、「排除は当然のことであり、悔やむ必要は全くない」と激励することであった。それは丁度、詩人の高村光太郎が、大東亜戦争の緒戦での我が国の
勝利を祝福したことへの過度の反省が、全く必要なかったといふ、『大東亜戦争と高村光太郎』に描かれてゐる内容と、極めて類似したことだったのである。この
激励の演説は、モりカケ問題で窮地に立たされた安倍内閣に対して自民党本部の前で行ったものに続いての、政治家激励演説第二弾の体当たりの挑戦であったが、今後とも暫く続けて行く。成果はこれから見ることにしよう。

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安倍総理には”辞めろコール”

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枝野代表には”枝野コール”

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フジテレビ「秋葉原の最終演説では安倍辞めろコールが起きました」←出たあああ偏向報道
大盛況に終わった安倍総理の秋葉原の演説について「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ)が凄まじい偏向報道で現場の様子を伝えた。
 
内容をざっとまとめてみた。
・安倍総理が最後の街頭演説に選んだのは秋葉原だった
都議選のときと同様、安倍辞めろコールが起き、小競り合いに発展
最も追い風を受けたのは立憲民主党を立ち上げた枝野幸男代表
立憲民主党は野党第一党
 
番組の作り手が自民党を嫌っており、立憲民主党を応援しているということがよく分かる伝え方だ。
 
重要な事実として秋葉原では安倍総理を応援する声が非常に多く、安倍辞めろコールは歓声にかき消されて存在感を示すことができなかった
 
一部の少数者が野次を飛ばし始めたら周囲の人間がすぐに注意する風土ができあがったのだ。さらに秋葉原では演説後にマスコミが聴衆に取り囲まれ、偏向報道を説教されまくっていた。
 

このような経緯があったにもかかわらず、また偏向報道に手を染めたグッディはもう救いようがない。(2017.10.23netgeek

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問題の番組はこれだ。

安倍辞めろ 42294312
立憲民主党追い風 45464650


フジテレビ「グッディ」が衆院選最終日の秋葉原での安倍総理の演説を取り上げて、「”安倍やめろコール”が起きて小競り合いになっている」と報じた。
 
その一方で、「立憲民主党は最も追い風を受けて、枝野の最終演説は”枝野コール”が巻き起きて、その勢いのまま野党第一党になった」と、まるで枝野が救国のヒーローのように報じた。
 
フジテレビ「グッディ」の反日思想と偏向報道がよくわかる放送であった。
 
しかし偏向報道はいけない、フジテレビ。事実をきちんと放送しなければいけない。
 
今回、安倍総理の行く先々の演説は秋葉原も含めて、ごく少数の「安倍はやめろ」コールは起きたが、心ある国民が「うるさい!」「選挙妨害やめろ!」「そうだ、そうだ!」とパヨクの選挙妨害に勇気を出して立ち向かい、妨害を阻止してきた。
 
しかもパヨクの「安倍やめろ」を撮影しようとするマスコミにはTBSは偏向報道やめろ」「テレ朝は偏向報道やめろ」のプラカードを向けて画像に映るように工夫していた。
 
これはパヨクによる選挙妨害を阻止した心ある国民の“勇姿”であった。こういう、いざという時の日本人のまとまりや正義感はすごいものがある。

そして心ある国民は日の丸を掲げていたことが日本の誇りである。なぜなら「安倍やめろ」のパヨクには日の丸がないからである。

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こういう心ある国民の良識を報じなかったフジテレビ。
 
しかも「最も追い風を受けた」はずの立憲民主党は自民党には大敗した。つまり最も追い風を受けたのは圧勝した自民党であった。
 
フジテレビのこれは放送法第42項「政治的に公平であること」3項「報道は事実をまげないですること」に反している。
 
なぜ日本人の勇気ある行動を報じずに、立憲民主党を持ち上げるのか?
 
結局、フジテレビは日本人よりもパヨクが強いからこうなるのではないか。
 

選挙の結果=国民の総意は安倍自民党なのである。この事実を無視して安倍総理を叩き、枝野を持ち上げるのは、フジテレビは国民感覚から相当かけ離れていると断言できる。


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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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