|
「さて、始めるか。」・・・・(((o(*゚▽゚*)o)))←2次元マダラ様のセリフ( ´,_ゝ`)
※ジャンプ参照
季節ハズレの心霊話(^_^;)
これは、ナルティーのジェネレーションをプレイしてる時の話。
ちなみに使用したキャラは、「卑劣」くん(二代目)です。←関係ねー(^O^)
プレイの最中、後ろを誰かが通った気がして振り向いたのです。
でもだーれもいません・・・・「あれぇ〜!?」と思いながら、
またプレイし始めたのさ。
その時、トイレに行きたくなったので、とりま行くことにしたのだ。
そして用をたしてリビングに戻ってきたら・・・・・
見知らぬ女の人がソファーに座ってるではないかっ!!!
俺は思わず、あとずさった。
すると女は、俺に気づいたのか、ゆっくりと後ろを振り向いて・・・・
((((;゚Д゚))))すごい形相で俺を睨んでたの。
なので俺は、「おい お前、なんでひとんちにいるんだよっ!!
さっさとでていけっ!!」て、強い口調で行ったら、消えたんだ。
で、ソファーを見たら、水浸しでした。
あの女、水の事故か何かで死んだのかな!?
とにかく余計な仕事が増えてしまった。
そいつのせいで、興が覚めてしまったのでプレイをやめたのさ。
まったくー・・・・なんて奴(´〜`)
まぁ、無事だったから良かったけどさ。
はぁ〜・・・・なんだかなー( ´Д`)=3
ほんとの話だからね!
信じない人は、信じなくていいよ。
|
ホントにあった怖いはなし
[ リスト | 詳細 ]
ここは、管理人が実際に体験した怖い話の書庫です。
不思議な体験や、霊を信じる人、信じない人、
コメたくさんしちゃってね。
|
あ〜・・・・ついに会社で心霊体験してしまったわ。
朝のエレベーターでね。
いつもの様にエレベーターに乗って、オフイスに行った時のこと。
会社の人が各フロアで降りて行って、エレベーターの中には
俺だけがいたんだ。
・・・・いや、正確には俺と霊がいたんだよ。
たくさんの人が降りてホっとしてたら、隅の方で下を向いて立ってる
髪の長い女の人がいたの。
見かけない顔だなー・・・・て思ってたら、いつの間にかいなくなってた。
俺が「あれ?」て、思ったその時・・・・・背筋にゾワっとした感覚が・・・・
でね、恐る恐る後ろを見たら・・・・・・霊が人の顔見て、ニヤリとしたの。
その顔が何ともいえないくらい気持ち悪かったの・・・・。
背中についてる〜!!!
あと1階で俺の仕事場に着くというのに、その時は時間が長く感じたわ。
で、自分の仕事場に着いた時には、その幽霊はいなくなってたよ。
そのことを昼休みに話したら、時々そう言う事あるんだってさ。
霊感のある人は経験するんだって。
「御盆がちかいからじゃないか・・・・?」
・・・・・て、職場の人は言ってたわ。
今回は俺だったってわけだけど・・・・。
職場に着いたらみんな俺の顔見て、「どうしたんですか? 千手さん。
青い顔して・・・。」
と、スタッフさん。
察したのか、「ああ、今回は千手さんだったんですね。毎年、お盆が
近づくと、出るよ。・・・・きっと、幸せに見えたからじゃないかい?」
そんなことを言ってたわ。
うーん、エレベーターでの心霊体験は初めてだわ。
この時期、エレベーター乗る時は気になるかもしれないわね(^^ゞ
隅にいた人・・・・居なくなったと思ったら・・・・・あなたの後ろに・・・・
エレベーターに乗る時も、背後に注意だね。
いてはいけないものが憑いてるかもしれないしね。
ひひひ・・・
※夜、まわりの電気全部消してパソコンの明かりだけでこの記事読んで
みては? 暑い夏が一瞬涼しくなるかもよ・・・・
意外と後ろに・・・・いるかもですよ・・・・。
気をつけてね。
※これ実話だからね。
怖い話、苦手な人はまわれ右してね。
|
|
さてさて、ここで怖い話を一つ・・・・。
怖くないかもしんないけど(^^ゞ
この前、実家に行ってた時のこと。
俺トイレに入っていたのさ。
すると、戸をノックする音が・・・・俺はパピーかと思い、
「今出るからまてや!」て、叫んだの。
で、トイレから出ると・・・・誰もいない。
俺は不思議に思って、茶の間に行った。
斑「ちょっとー、なんでせかすのさ! 引っ込んだろ!」
父「は!? 俺、トイレに行ってないぞ。そもそも、お前が入ってる事自体
知らなかったぞ。」
斑「え? ・・・・だって、ノックの音が・・・・。」
父「空耳だろ? いくらなんでも真昼間から出ないだろ?」
斑「・・・・。」
そこに姉が遊びに来た。
姉「こんちわー。遊びに来たよー。」
斑「おねえちゃん!」
姉「そう言えばさっき玄関から彼(霊)出てきたね。」
斑「ええ!?」
父「ほんとか!?」
姉「すれ違ったのよ。」
俺達3人は顔を見合わせた。
そんで、トイレの事を話したの。
まぁ、そう言う事は日常茶飯事だったから、別に怖いとは思わないけど、
イヤな能力を持ってしまったな・・・・て。
3人共同じ能力持って・・・・。
霊感ないマミーが羨ましい。
兄者もないわな。
御盆近いと大変なことになる〜(笑)。
墓参り行く時は、車の運転マミーがします。
なぜだかわかるでしょ?
霊能力持ってる人は。
霊の影響受けちゃうのよ。
だからなのよ。
事故起こしたら大変でしょ。
実家でも色んな体験してるわよ。
気が向いたら、UPするね。
|
|
ふえ〜・・・・今日久しぶりに見ちゃったー・・・・幽霊さん
地下鉄に乗ってる時ね。
その時に限って、俺が乗ってる車両はガラガラにすいてたの。
俺は余裕で席に座り、窓を見てたら・・・・・うわっ、出たっ!!!
しかもね、すごい形相でこっち見てるの!
「リア充死ね!」みたいな感じでね(笑)。
ちょっとの間、俺は目をつぶった。
するといなくなってたな。
うぇ〜・・・・朝から変なもの見ちゃったよ〜
うん、俺は父親とおんなじで、そう言う能力あるんだよ。
父方は、みんなそうなのだ。
パピーはもちろん、姉そして俺・・・・イヤな能力受け継いだよ。
母方はまったくナシね。
因みに、柱間もそう言う能力ないんだ。
ちょくちょく危険な目に会ってきましたがね・・・・・コレ、ホントなんだからね。
世の中には科学では解明できないことがまだまだあるのよ。
今、やっと解明されてきたよね、金縛りなんか・・・・さ。
信じる信じないも人それぞれだ。
霊感ある人は、欲しくてそう言う能力もってるわけじゃないから。
たまたま、持ってしまった、そのために危険な目にも会うし、変な目でも
見られたりするじゃん。
世の中、目に見えるものが全てじゃないからな・・・・。
俺はそんな能力いらないっ!
そう思ってもこればっかりはね・・・・(笑)。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- 幽霊、心霊
|
いや〜、さっきはビックリしちゃったー
パソやってたら、いきなり金縛りになって・・・・で、背後に何者かの気配が
・・・・・人間ではないその気配・・・・しかも、背中におぶさって来たんだよ。
俺は心の中で、「神羅天征」と、強く思ったんだ。
すると、ちょっとして背中が軽くなったのです。
どうやら、それは去ったようだ。
一安心
・・・・ったく・・・・(笑)。
昼間なのにねー・・・・ま、それらにとっては、昼も夜も関係ないのか。
はぁ〜
「うそだ〜。」と、思う人は、そう思っていていいからね。
無理に信じろとは言いませんがね・・・・。
本当の話だから
|



