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日本の食糧自給率は40%です。穀物自給に関しては29%という世界最低レベルです。食料輸入ストップで餓死者がでる可能性が大であり、真の国力を持つ国とは、食料自給 情報 エネルギーが充実した国であり、真の独立国家だとEU諸国は理解しているのです。 ドイツは家庭菜園で食料自給を100%までUPさせています。20世紀は石油の利権の戦争の時代でしたが21世紀は水の利権争いでの戦争が危惧されています。 アフガニスタンの高峰の万年雪が溶け水源がなくなり、井戸により危機を回避した番組をNHKで放映していました。地球温暖化の大襲来は人類存亡の危機さえも引き起こしている現状です。水がなければ作物は育ちません。人間や動植物も生存できません。 雨水をリサイクルし家庭菜園を営む家庭が増えてきております。家庭菜園やガーデニングに雨水を利用し水道代を半額にしたユーザーもあります。金属製(ステンレス、鉄)は燃えないので、災害対策用としても有効です。 現在は真の好景気でしょうか?国の借金が天文学的な数値です。ネット検索で国の借金がリアルタイムで見ることができる時代です。正に「平成の国難」と言える時代なのではないでしょうか? 水道代が安くなり家庭菜園が増えてゆけば節約経済が普及し、真の景気回復へ貢献可能かと思います。 世論を喚起し、食料自給率をupさせたいと思います。 そして農業生産への助成金ができれば食料自給率は飛躍的に向上するのは確実です。 今、ここに21世紀型治水対策である雨水リサイクル実践を提唱させていただきます。 ★写真は雨樋から雨水を収集し、ステンレスのため燃えないので防災にも貢献するアイデア製品である雨水リサイクルタンクです。
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環境を考える
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本当はそれをここに引用させて載せようと思ったのですが、今日は探してもナカナカ見つからずあきらめました。 その記事は「日本の山に狼を復活させよう」という内容のものでした。 現在日本の山には猿や鹿、いのししなどが、天敵の狼がいないためドンドン増え続け、山の食べ物が減少し、人間の畑に下りて来て畑の作物を荒らすという状態になっているそうです。 日本の狼はここ数年?数十年?生存が確認されておらず絶滅したとされています。 天敵がいないとなると、当然草食の動物は増え続ける → 草や果実の食べ物が足りなくなる → 人間の畑を荒らす という構造が成り立つわけです。 http://www.geocities.jp/dkxrw535/goma/gm1003.gif そこで今考えられているのが、中国から狼を連れてきて、それを調節しようということ。 狼を山に放すと、人間を襲うのでは?という声も多いらしいのですが、狼は警戒心が強く、逆に人間に近づくことをしないため、被害は皆無に近いという専門家の話も載っていました。 狼を山に放すことで、食物連鎖を正そうという考えらしいのですが、まだまだ検討中。 もしも狼による被害が出た場合の補償の仕方を検討中だし、それに加えて一般の人の賛成と理解が必要だとか。 確かに狼を山に放すとなると何となく不安だけど、でもそれは昔の日本には存在していた生き物であり、自然の形なのかもしれないと思いました。 それに人間が無駄に山を下りてくる猿や鹿を殺すより、狼というそれを生きる糧にする生き物が狩り、その食べ残しは鳥(猛禽類かな?)が食べる、という方が自然な流れのような気がします。 皆さんはどう思いますか? もし狼が日本の山に放される…としたら。 |
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昨日私の母が、あるジャーナリストの講演会に行ってきたそうで、そのときの話を聞いたのでここに記事を書いてみようと思います。 |
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ある産婦人科医が言いました。「最近の羊水はシャンプーの匂いがする。下手するとどこのメーカーも分かるくらいだ。」って…。これがどう言う事か分かります? |
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最近は奇形の魚が多いって知ってますか?海がドンドン汚れて魚もまともな形を保つのがむずかしくなってるって事でしょうか? |
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