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これまでの人生
子ろばの詩
[ kabanotakara ]
2012/9/8(土) 午前 10:38
[ kabanotakara ]
2012/9/8(土) 午前 10:33
尖閣諸島
この世の出来事
[ kabanotakara ]
2012/9/8(土) 午前 9:51
このような領土の問題は、資源が絡んでいるだけに大きな問題に発展します。特に尖閣諸島は、近海にエネルギー資源が眠っているとなると紛争の元になります。これからの世の中は食料問題とエネルギー問題と宗教問題が大きなカギとなると思いますが、特に多くの人口を抱え、今まさに世界の大国たらんとし、資源確保にやっきになっている中国は、尖閣諸島には敏感です。この尖閣諸島の歴史をみますと、地権は日本側にあるようですが、日本が地権者から買い上げるとして、このまま風光明媚な場所とし手を付けず地下資源にも手を付けず、積極的外交を通し、相手が受けるかどうか分からないけれど国際司法裁判所への持ちかけ、意を尽くし思いを尽くし、台湾・中国・日本の緩衝地帯としてこのまま手付かずで残す術を考えて欲しいですね。
ジェラシー
子ろばのエッセイ
[ kabanotakara ]
2012/9/8(土) 午前 9:32
ジェラシー
子ろばのエッセイ
[ kabanotakara ]
2012/9/8(土) 午前 9:24
ジェラシー
子ろばのエッセイ
ジェラシー
子ろばのエッセイ
ジェラシー
子ろばのエッセイ
ジェラシー
子ろばのエッセイ
ジェラシー
子ろばのエッセイ
>庵さん、男性が女性よりジェラシーが少ないのではなく、生きている環境がちがうからジェラシーのあらわれ方が違うだけなのではないでしょうか。
なるほど。環境というのは大きいです。
それに「社会的大義」というのはあります。
会社側もうまく成功している人には報償をアピールして、演台に立たせることでみんなからの羨望の眼差しを集める役を買います。
うまく人の「ジェラシー」を会社は利用しているのでしょうね。
ライバルをつくって競争させたりします。
それがよき方向で自分自身の技量をのばしたり前向きに歩めるのであれば社会的には良しとされますが、ひとたびそこに屈折したものが入れば、相手を中傷したり、酷い時には虚偽の風評を流したり、偽計を用いて貶めたりとなってしまう人もいます。
罪が孕んだということですか・・・
そこで、そんなことをしている自分の姿は醜いと気づけばいいのだけど、自分が正義に立ってしまい、相手が汚い、ずるい、セコイと考えて攻撃することで自分が正義を為していると思い込むと、アウトですね。





