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私は結構「感覚」で動く事が多い。 音楽も、ものすごい好きなミュージシャンがいるわけでもなく 映画のサントラとか、アニメの挿入曲が好きになることが多いのである。 中でも、プロデューサー・デビットフォスターの作品は何故か惹かれる作品が多い。 良いなあ〜と思うと担当が「彼だった・・・」ということもしばしば。 「セントエルモスファイヤー」なんかも彼の代表作の一つ。 アメリカ版不揃いのりんご達かな? マイケルJフォックスの「摩天楼はバラ色に」は大・大好きなサントラと映画・・・。 最後の方の音楽の使い方を聞いているとこれほどサントラがマッチングしている 作品も珍しいと思う。 「君がいた夏」・・・なんとも切ない青春の残り香の様な作品にデビットフォスターのセンス が光る。 丁度、もう10年前に「JTスーパープロデューサーズ」というコンサートが武道館であったけど 今思うと、すごい贅沢なコンサートだったな〜と思います。 ちなみにあの「セリーヌ・ディオン」を見いだしたのも「彼」ですからね〜〜。 もし、レンタルビデオ店でみる作品に迷ったら、上の3作品だったら「間違いない・・・」と思いますよ!
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こんにちは。
デビット・フォスターつながりできました。
バラードの師ですよね。
2007/11/20(火) 午後 9:07 [ Y s ]