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キムヨナは、週刊アサヒ芸能のキムヨナ全裸SEX報道や大手ポータルサイトの誹謗中傷投稿について、有力米紙に通報するそうだ。
また、週刊アサヒ芸能については提訴するらしい。
ちなみに、キムヨナは、アメリカのイグザミナ紙のネット版(Examiner.com)で、今世紀最高の外国人スーパースター5人に選ばれた。
キムヨナが今世紀最高の5人?
 

週刊アサヒ芸能「キム・ヨナ全裸ポルノ」報道、マネージメント社が対応検討

Y!社会ニュース2010/03/20(土) 16:56 http://news.searchina.ne.jp/img/twitter_bottom.jpg
  フィギュア女子の金メダリストキム・ヨナ選手が、アメリカのイグザミナ紙のネット版(Examiner.com)で、今世紀最高の外国人スーパースター5人に選ばれた。バスケットボールのヤオ・ミン選手、サッカーのペレ選手、アイスホッケーのウェイン・グレツキー選手、ボクシングのマニーパッキャオ選手など、伝説的な選手に並ぶ快挙である。

関連写真:そのほかのキム・ヨナに関する写真(277件)

  特に、金メダルを獲得後、キム・ヨナ選手の韓国内の人気は絶頂期を迎えており、そのような中で3月18日号の「週刊アサヒ芸能」の「独占スクープ キム・ヨナ全裸SEX動画大事件」という記事の見出しや内容はキム・ヨナ選手のファンにとっては不愉快なもので、韓国のネット上ではキム・ヨナの人格を侮辱した「週刊アサヒ芸能」を名誉棄損で訴えるべきとの声もあがっている。

  問題の記事が韓国のネット上に知られたのは15日、しかし19日なっても「度が過ぎる」との非難が絶えず、キム・ヨナ選手のマネージメント社であるIBスポーツは19日になって公式立場を表明した。IBスポーツは「問題の報道については17日に知った。最善の対応策を検討している最中。法的対応についてはまだ決まっていないので明かすことはできない」と、ネット上の反応とは異なり、冷静に対応を検討しているようだ。

  一方、韓国の大手ポータルサイトのスポーツ掲示板では、オリンピック終了後に「審判を買収した」「ピアスは五輪憲章に違反する」「整形の疑惑」など、キム・ヨナ選手を誹謗(ひぼう)中傷する日本の記事やネット上の反応をシカゴ・トリビューン紙に通報し、ニューヨーク・タイムズなど他の有力紙にも通報しようと呼びかけている。このような動きについて、日本のネット上の反応など無視するのが一番との見解もあり、ネットユーザーの反応は賛否に分かれている。(編集担当:金志秀)

 
韓国で、浅田真央がキムヨナの元コーチのオーサーと契約するのではないかという憶測が流れている。
そうなると、キムヨナのドリームチームが崩壊するから大変だということだ。
キムヨナは引退するのではなかったのか。
それに、ドリームチームというほどのものではないだろう。
キムヨナが実力で金メダルと取ったと思っているのは韓国人だけ。
どういうわけか、ここ1年間、キムヨナの得点はうなぎのぼり。
決して、演技内容が変わったと思えないのに、得点だけが伸びている。
その原因は、1年前に、キムヨナが審判用教育ビデオに出演しているからだ。
キムヨナは、”良い例”として、浅田真央は、なんと”悪い例”として出演している。
決して、キムヨナの演技が優れているからとか、ドリームチームだからというわけではない。
 
 

浅田真央がキム・ヨナのコーチにラブコール?韓国では緊張が走る

4月24日13時16分配信 サーチナ
 バンクーバー五輪後、タラソワコーチとの決別説が流れていた浅田真央選手がキム・ヨナ選手を指導してきたブライアン・オーサーコーチに「ラブコールを送った」ことが明らかになったと、韓国のメディアが続々と報じており、多くの関心が寄せられている。

 キム・ヨナ選手のマネージメントを担当するIBスポーツの関係者は「オーサーコーチが浅田真央からコーチの提案を受けて悩んでいる最中」とし、キム・ヨナ選手も知っていることを明かした。

 現役続行かプロ転向か岐路に立たされているキム・ヨナ選手は、2007年シーズンから指導を受けていたオーサーコーチと契約が終了しているが、今後の進路が決まっていない状況でオーサーコーチとの契約も保留中だ。

 完成度を重視するオーサーコーチは、キム・ヨナ選手の強みを余すことなく発揮できるプログラムでGOE(評価点)を延ばし、金メダルに導いた。一方、浅田真央選手は高難度のトリプルアクセルに成功しながらも評価点が伸びなかった。この点に触れ、韓国メディアは「タラソワコーチと浅田真央選手は相性が悪く、振り付けの評判もよくない状況で、浅田真央側はライバルのキム・ヨナ選手を指導したオーサーコーチに関心をもつようになった」と分析する。

 そして、オーサーコーチが浅田真央選手のコーチを引き受ける場合、自然とデビッド・ウィルソン氏が振り付けを担当するため、キム・ヨナ選手を金メダルへ導いたドリームチームが崩壊の危機に迫られていると報じるメディアもみられるなど、緊張感が漂っている。(編集担当:金志秀)
 
 
 
上の記事はどうもデマだったようだ。
韓国のマスコミはどうも憶測で報道する傾向があるようだ。
 
 
 

真央、ヨナの元コーチにオファー報道否定

 バンクーバー五輪フィギュアスケート女子銀メダリスト浅田真央(19=中京大)のマネジメント会社は24日、浅田側がカナダ人のブライアン・オーサー氏(48)にコーチ就任のオファーを出したとする23日の韓国での報道を否定した。同氏は、浅田のライバル金妍児(韓国)を同五輪金メダルに導いていた。浅田の担当マネジャーは「根も葉もない話。なぜ韓国でそのような話が出たのか分からない」と話した。
 浅田陣営は、最近2シーズン師事したタラソワ氏に代わるコーチを探している。一方の金は、現役続行かプロ転向か未定。そんな状況で降ってわいた、オーサー氏へのコーチ就任打診の話に、同マネジャーは「日本スケート連盟の方からも問い合わせがあったけど『そんな日本と韓国の仲が悪くなるようなことはしない』と答えた」と話し、今後の打診の可能性についても否定した。
 [2010年4月25日8時42分 紙面から]


スポーツライターの玉木正之氏が、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」に出演して、キムヨナの異常な高得点について語った。
彼によると、キムヨナの得点が急に上がり始めたのは、1年ぐらい前からということだ。また、去年の世界選手権や今年のオリンピックのキムヨナの得点は高すぎるということだった。
そして、その原因は、おもに採点システムにあるということだ。
GOEというなんとでも点数をつけることができる制度のために不正をしやすくなっている。
また、韓国の国を挙げてのスポーツ振興もその原因ということだ。
韓国がどのように”振興”しているかは、言わなかったが、ようは、審判を抱き込んだのではないかと言いたげだった。
また、日韓共催ワールドカップの審判問題にも触れて、イタリア戦、スペイン戦での、審判の不可解な判定も、韓国の”振興”のおかげだと言いたげだった。
そして、キムヨナに勝ってもらうと得をする人がたくさんいるのでしょうと言っていた。
 
日本人が親しみを感じる韓国人は。キムヨナ1位、イスンヨプ2位だそうだ。
そして、韓国人が親しみを感じる日本人は、浅田真央1位、安藤美姫2位だそうだ。
これって、ただ、テレビへの露出が多いだけではないのか。
冬季オリンピックが終わったばっかりなので、どうしても、フィギュアスケーターが上位に来てしまう。
とても、日本人が、キムヨナに親しみを感じているとは思えない。
不信感を感じている人は多いだろうけど。

 

「最も親しみ感じる」日本はヨナ、韓国は真央

4月17日3時6分配信 読売新聞
 読売新聞社と韓国日報社の日韓共同世論調査によると、日本人が親しみを感じる韓国人のトップは、女子フィギュアスケートの金妍児(キムヨナ)選手(50%)、韓国人が最も親しみを感じる日本人は浅田真央選手(43%)だった。

 日本側では金選手に、プロ野球・巨人の李承●(イスンヨプ)選手21%、俳優のペ・ヨンジュンさん18%――などが続いた。(●は「火」へんに「華」)

 韓国側では、女子フィギュアスケートの安藤美姫選手と、米大リーグ・マリナーズのイチロー選手が18%で並び、2番目に多かった。

 調査は日韓の芸能・スポーツ界などの各11人の中から、3人まで挙げてもらった。
最終更新:4月17日3時6分
読売新聞
 
転載
 
フィギュアスケーターとして理想的な体型なのかどうか知らないけれど、
そこの部分が的確なら評価されてもかまわないけれど、

>バンクーバー五輪での金メダル獲得以降、韓国メディアはキム選手を「世界スポーツ史で最も偉大な女性」「全人類の女王」などと大きく称賛してきた。

ここまで言ったら、妄想もいいところ。
「世界スポーツ史で最も偉大な女性」「全人類の女王」って・・・?

キム・ヨナは「フィギュア選手として完璧な体型」―韓国メディア
2010/04/15(木) 11:46

  バンクーバー五輪で金メダルを獲得した女子フィギュアスケートのキム・ヨナ選手について、地元韓国メディアが彼女の詳細な体型データを使って「世界一」を証明する記事を掲載した。中国国際放送局が伝えた。

関連写真:そのほかのキム・ヨナに関する写真(277件)

  バンクーバー五輪での金メダル獲得以降、韓国メディアはキム選手を「世界スポーツ史で最も偉大な女性」「全人類の女王」などと大きく称賛してきた。『朝鮮日報』は84年サラエボ・88年カルガリーと冬季五輪2大会連続で金メダルを獲得した東ドイツのカタリナ・ヴィット選手やかつてのスケート女王、アメリカのミシェル・クワン選手が足元に及ばないほど強いとする記事を掲載した。

  これらの言論が多くのスケートファンの反感を買ったことで、今回は専門家の協力のもと詳細なデータを出してキム選手の「世界一」を証明することになったようだ。

  紹介されたデータは、身長164センチ、体重47キロ、胸囲84センチ、ウエスト64センチ、ヒップ94センチ、顔の長さ20センチ、肩幅46センチ、肩から腰までが50センチ、腕の長さ68センチ、脚の長さ94センチ、腕回り24センチ、もも周り52センチ。

  記事では「小さい胸と大きなお尻がフィギュアスケーターとして完璧」という評価をはじめとして、これらのデータを1つ1つ取り上げてキム選手のスタイルの「完璧さ」を解説した。

  現在、韓国ではキム選手は「スポーツ史上もっとも偉大な女性」であるだけでなく、ファッションリーダーにもなっているという。

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