生きる力

和服!洋服!ときめきと安らぎをお届けします!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
山口のニュースでは、ヒノキの花粉がピークを過ぎたと伝えています。
花粉症のお悩みはございませんか?
私は、この時期、毎年悩まされます。

今年ははじめて、アレルギー専門鼻炎薬、
アレジオン20を毎夜飲んで花粉症対策をしています。
おかげで鼻をかんでもかんでも、鼻水がでて困ることはなくなりました。
今までに比べると、随分ラクに過ごさせてもらっています。
けれど鼻炎薬ですから、目がかゆくなったり、くしゃみはございます。

アレジオンを薦めて下さった薬剤師さんが症状が改善しても、
花粉が飛んでいるうちは薬を飲み続けなさいと
アドバイスして下さいました。
そのアドバイスどおり、今はまだ飲み続けています。
けれど薬を飲まないで日々暮らせることが一番です。

もうじき花粉が終わり、薬を飲む暮らしが終わると思うと嬉しくなります。
私が薬を飲み続けるのは、花粉症対策だけですが、
世の中には、違う病で飲み続けておられる方々が
たくさん居られるのでしょう。
花粉症以外では薬のお世話にならず、健康に暮らせることに感謝です。

感動だらけの人生に

妻が不具合で病院に参りました。
 病名もわかり薬や親切なアドバイスを頂いたようです。
そのアドバイスをして下さった看護婦さんが、
 私が書いている地域情報誌に感動したと妻に語られたそうです。

 自分が書いているもので他人が、感動されたと知り自分も喜び感動する。
 感動は感動を呼ぶのだと思うと共に、
たくさん感動する方はこんな体験をたくさんされているのだと思いました。

 看護婦さんが、情報誌の何に感動されたのかはわかりませんが、
 「感動こそ人生。できれば人を感動させるような生き方をしたい。
そのためには自分自身が感動しやすい人間になることが第一。(後略)」
 私はこの言葉を信奉しています。

 数日前まで地域全体で桜の美しさに感動いたしました。
くわえて私は他人のお褒め言葉にも感動することができました。
 美しい、美味しい、心地良い、一生懸命、暖かい言葉など感動できるものは、
 暮らしの中にたくさんありますね。
 感動、結局は自分次第なのでしょうが、感動だらけの人生にしたいものです。

掃除の功徳

休日の昨日、地元では最終の桜イベントが開催されていました。
天気にも恵まれたので次々と総合支所前の桜に観光客が来られました。
そんな中、私はその近くにある公衆トイレ、女子トイレを掃除しました。

公衆トイレや学校のトイレを掃除をするようになったのは、平成九年に山口で
開催された日本を美しくする会の掃除の会に参加してからです。
日本を美しくする会は、全国にその拠点があり、
毎月各地で掃除が行われています。

私も平成26年から地元の公衆トイレを掃除するようになりました。
毎月お店のチラシの裏側を使って、
掃除の開催を告知しお掃除仲間を募ります。
しかし、これまで参加者はあっても一人、
2人以上で掃除したことはありませんでした。
昨日、29回目にして初めて3人での掃除になり喜びました。

参加して下さった方は、お一人は浜田市から、もう一人は元の総合支所長です。
浜田からの方は朝四時に起床、高速道を二時間運転して来られました。
元総合支所長は桜イベントに来られたのですが、
お誘いしたらすぐに応じて下さいました。
掃除の功徳は、終わった後の爽やかさや充実感ですが、
共に掃除して下さる方がおられると、
その功徳がいっそう長く続くなぁ〜と感じております。

夢のような肌着

免疫機能に自信はおありですか?
傷の治りは早い方ですか?
新陳代謝はいい方ですか?
アレルギー疾患はございませんか?

これら四つを強化、改善、促進する夢のような肌着があります。
そんなふうに伝えられると半信半疑ではありますが、私は興味津々です。
疲れ方が違うか、若返るかは分かりませんが
年齢的なことを思うと購入して着てみようと思います。

年齢を重ねて免疫にも、傷の治り、新陳代謝にも私は自信がありません。
しかも、乾燥肌もあるので冬場は背中がかゆいです。
それで今、肌着はシルクを着ています。
普通の肌着に比べるといくらかましですが、かゆみは止まりません。

目に見えない力、さわっても分からない力を信じられますか?
目にみえないものは信じがたいですね。
しかし、効果があるかどうかは着てみないと分かりません。
63歳の私には希望を感じさせた商品なので、
まずは婦人物をご紹介します。
昨夜のテレビでトイレットペーパーの表裏を紹介していた。
ロールの外側がツルツルに仕上げられた表、
内側が少しザラットする裏らしいです。

お尻を拭くときにはツルリとした肌ざわりの表でと勧められていました。
手前にひっぱり内側にして、輪になるように巻き取ると
肌にあたる側ぜんぶが表になるそうです。
ちなみに、ダブルは両側ともに表になるように作られているそうです。
そのように大王製紙の担当者の方がテレビでは教えられていました。

今朝、本当にそうかとトイレットペーパーの内外を触ってみました。
確かに外側はツルツル、内側は外と比べるとザラットした手触りでした。
さらに、いつもは屏風たたみにして
表裏を意識することなく使っていたのですが、
今朝はそのように学んだので、
屏風たたみにしたペーパーの一番上を内側に折り、
表が肌にさわるようにお尻を拭いてみました。
こちらは大差なしが男の私の感想です。
私はシャワートイレを使用するので、
ペーパーは水を拭きとるだけに使います。
水に濡れたら違いが分からないのかもしれません。

最近は、生活を豊かにする知識や情報があふれています。
けれど、自分にとってその知識や情報が役に立つか立たないかは、
やってみて体験しないと分かりません。
あらためて、自分でやってみないと何事も分からないなぁでした。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事