綺麗な新品の品!
最近は、草履をぬぐことが少なくなったので、
鼻緒か巻きの部分が選ぶときのポイントになります.。
鼻緒は一本のものと二本のものがあります。
鼻緒が二本の物は、履いたときに広がって見えて、
足を大きくみせると言われる方もおられます。
また、鼻緒が太いほうが初心者には、足が痛くなりにくいので向いております。
ちなみに、こちらのお品は普段着用の履きやすい草履になります。
如何でしょうか?
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蛇足…今日は、やってみないとわからないと感じた日でした。これまでは、ネットを通じて売るばかりで買い物はあまりして来ませんでした。けれど今日、色々なものを買ってみて感じたのですが、送料無料がやはり有難く嬉しいですね。
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未仕立ての振袖です。
振袖はミスの女性の第一礼装です。
その着用機会は成人式だけではなく、親族や友人の結婚式、初詣、結納、
大学などの卒業式、挨拶回りなど着ようと思えば以外と
着る機会の多いきものです。
ちなみに、こちらのような振袖であれば、袖をきれば2枚目の訪問着としても
ご結婚なさっても着用することができます。
如何でしょうか!
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蛇足…きちんとおじぎをしながら挨拶します。すると名前を呼んで挨拶するのと同じように、今まで以上に挨拶が返ってくるように感じています。挨拶が返ってこないと寂しいですし、返ってくると誰だって嬉しいですね。
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新品の反物です。
紋が1つあればセミフォーマルなきものとして着用できます。
また、紋がない場合は外出着や街着としても着用できます。
結婚式の披露宴、お見合い、結納、ご挨拶回り、お正月、七五三、入卒園式、
法事やお通夜など慶弔両方に用いることのできる利用範囲の広い着物です。
ちなみに、こちらのお品は色が変色しにくい堅牢染めです。
如何でしょうか!
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蛇足…詩心のない私ですが、先日の講演会での詩は心に残りました。「限りなく 恵みの中に 生かされて 生きる命を 人世のために」また、三種の神器はすべて磨くもの、磨くのは自分の心。それが日本の心の大本というのも印象深かったです。
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綺麗な状態の中古品です。
五月のきものは、紋意匠や紬生地を単衣仕立てにした着物を着用します。
六月になりますと、絽とか紗のような透け感のある生地になります。
ちなみに、こちらのお着物はフシのある紗の生地に、
染めで描いた鼓の柄の飛び柄で粋な感じです。
また、おそらく素材は化繊と思われますので丸洗いが可能です。
その点も汗をかく夏には重宝するきものになります。
如何でしょうか!
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蛇足…気付かないで人を傷つけている。そういう事が毎日、多々あるのだろうと思います。それが穢れとなって残ります。そして、その穢れは夜中にさらに増えていくそうです。だから、寝る前にホオポノポの言葉を唱えて禊ぎをと教えて頂きました。
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未仕立ての訪問着です。
こちらの訪問着は京都で加賀友禅調子に染められたものです。
そのようなお品を本加賀友禅に対して京加賀友禅と呼ばれる方もおられます。
本加賀友禅は下絵から染色に至るまで、一人の作家の手によってなされます。
それに対して京友禅には、それぞれの工程に専門家がおり、
分業化されているのが、京加賀友禅の特徴になります。
いづれも手描き友禅であることに変わりなく
染め上がりも個人的には遜色ないように思えます。
如何でしょうか!
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蛇足…無理やりつくった笑顔。その鏡の笑顔を見つめながら、作り笑顔を続けました。すると、腹が立ちやり切れない思いで心が一杯だったのに、可笑しくなってきました。無理やりにでも笑顔を作り、鏡でその笑顔を見ると気持ちが変わりますね。
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