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さすが、観光地 宇治川沿いは、観光客でいっぱいでした、 今日は興聖寺いきたかったのです お寺で、読経を聞き、川沿いの石に座り、紫式部日記読みました この日記は、藤原道長の娘で、一条天皇に嫁いだ、彰子の出産について、周りの状況が どうであったか、そういう描写から始まっています。 当時は、やはり、和歌の素養があった方が愛されたのですね 紫式部は、結婚も遅かったし、あまり美人ではなかったようですが 賢さと、文才を愛されたことが 道長のこの一首で感じられます 白露は 分きてもおかじ 女郎花 心からにや 色の染むらむ 私も、心がけ次第で、なんとか、なるでしょうか?
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