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暑中お見舞い申し上げま〜す♪ by キャンディーズ ってもうこのシーズンなんですね。 確か、去年も、一昨年も使わせていただきました。 う〜んやっぱり キャンディーズはかわいい。 わたくしはスーちゃんが最初は好きでしたが その後はミキちゃん派に。 あ、年がばれる・・・って。 いえいえ父親から聞いたんです そういうアイドルがいたって・・・ いくらなんでもそれはないか。 全然話が違いますが 今日のYahooのニュースで ブログ通信簿なんていうのがあったので早速やったのですが 当叉焼飯飯店は こんなんでした。 Wat知識や経験をいかして、演歌歌手を目指す・・・? まあ、よくわかりませんが 鼠先輩のむこうをはって ころた兄貴としてデビューしましょうか? あ、ブログ年齢は実年齢ではないですからね、念のため。 もし興味のある方はこちらにアクセス → ここ さてさて 前回に本当は書こうと思っていた記事 あまりにまくらがながぁ〜くて ZZZZZZZZZZZZZZZZ で、 今回久しぶりに こんなとこに行って参りました。 わたくしだって たまぁ〜には行くのですよ。 この前行ったのは 10年近く前なのですが・・・ え、 どこにですって あ、 そんなに たいしたことじゃないですね。 まあ、思わせぶりで・・・ 今回は 途中から合流した後輩君の アフタヌーンティーをしたいっす というリクエスト おお、 うちももう久しく行ってないねぇ〜 ってことで おざれにアフタヌーンティー まだ、香港の旗にユニオンジャックが あった頃ですもん 行ってたの。 初めての体験は マンダリン。 キャセイのステイ&ホワイルという飛行機とホテルをセット予約したときについてた クーポンのタダ券で 次が新婚旅行で泊まったリッツカールトン なんだか、家のリビングでくつろいでるような気分になり その後も何度か利用 あ、でも、うちのリビングってこんなんじゃないですよ 当たり前ですが そんなふうな気分になったってことね。 で、次に「ルネサァ〜ンス」ハーバービュー その後お気に入りだったのが アイランドシャングリラのライブラリー 景色のいい高層階にあり 壁に一面に本が並んでいる イギリスのお城の中にある図書室って感じ(行ったことないけどね) のとこでいただくTea 久しぶりにここでも行ってみるかと 10年以上ぶりに香港の地を訪れる後輩君を連れて このアイランドシャングリラのライブラリーに行ったのです。 リッツカールトンはなくなっちゃったからね。 まずはこのライブラリーっていうのが あるのかどうか心配だったのですが エレベーターの中のフロア表示を見てみると あるある エレベーターを降りて ライブラリーへ おお、昔のまんまやないかぁ〜い ん? でも アフタヌーンティーなんてやっている雰囲気もなく けど 何かの準備をしているよう・・・ そこにいたホテルのお姉さんに聞いてみると アフタヌーンティーはやってないので 下へ行って欲しいとのこと。 確かに入り口には なんだかウエディングパーティがこれから始まるような雰囲気 トレイには何十個ものグラスが並べられていて この日だけなのか それとも もうやってないのか わたくしの語学力ではそもれ聞けず 結局得意げに昇ったエレベーター をとぼとぼと下へ。 でも 気を取り直して ティールームへ で、 こんなんのをいただきました! スコーンもキッシュも好きなんですよね。 ほんとは全部食べたいけど 香港はおいしもんがいっぱい 食べたいもんがいっぱい だから、一人前を三人でシェアしていただきます。 アイスクリームじゃないですね。 クロテッドクリーム。 おいしいっす。 スコーンにたっぷり塗って ティーですからティーを頼むですが 中国茶からもチョイスでき こんな素敵な器ででてきました。 形も素敵ですが 色もいいですねぇ〜 こんなときなので ジャスミン(香片)を頼みました。 すっきりしておいすかった きゅうりってお約束なんしたっけ? どこでもサンドイッチにきゅうりがあったような・・・ こういうのを見てしまうと わたくしは茶より酒のほうが。 シャンペンにすればよかったかなぁ〜 こちらは後輩君がオーダーした ウィスキー入りのコーヒー ほほ、迷わず頼んでましたけど おしゃれな飲み物知ってんのね。 帰ってきてから思ったのですが、
ホテルのアフタヌーンティーもよいのですが どうせなら ちょっと足を伸ばして レパルスベイまで行って そこで お茶するのも良かったかなぁ〜って。 |
香港好味
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やっぱり香港てステキですねー・・・
こっちでアフタヌーンティーしようと思っても、ケーキが美味しくないんですもん。。。。
紅茶もリプトンのパックだし。
でもあるだけマシなのですよね、贅沢は敵です!
満足したいときはぜったい香港にいきます!
2008/7/25(金) 午後 8:12
i-styleさん>は〜い、一番のりです!
中華系のエリアでありながら長い間英国の植民地でしたから、アフターヌーンティがけっして浮ついていないのでしょうね。本場のものとかは知りませんけど。なかでもペニンスラであれば、なおさらのこと。
アイランドシャングリラのライブラリーでの午後ティー(こういうと安っぽいですね(笑))まだできるといいなぁ〜。
2008/7/26(土) 午前 6:15
アイビーさん>わたくしだったら、そんなローカルなとこを住んでいる人に紹介されたら、この上もなくうれしいのですが・・・。
でも、やはり、こういった西洋の文化がふつーにあるのも香港の一面ですもんね。
どうやら、コメントを読んでいると、ご一緒されたい方が何名かいらっしゃるようで・・・
2008/7/26(土) 午前 6:18
とんとんさん>一人分で頼めないのですかぁ〜!!今まで行ったところは全然無問題でした。っていうか、頼めないっていう前提を持っていなかったので普通に頼んで断られていません。案外そ知らぬ振りして一人前のオーダーでも大丈夫だったりして。
あのボリューム、二人前だったら大変ですよね。しかも、時間が時間ですからね、お茶Time。
2008/7/26(土) 午前 6:22
一美さん>そうですね、この銀のポットのちょいとした重みを感じたとき、ああアフタヌーンティーしてるなぁ〜と思います。
ブログ年齢とかブログ性別ってきっと話題にしていることのキーワードや書き口調から判断しているのでしょうかね??
2008/7/26(土) 午前 6:24
あむいさん>わたくしも10年ぶりぐらいですよ。回数で言えば茶晩餐店での下午茶を経験したほうが圧倒的に多いです。
ホテルとかでのお茶はもうちょっとお二人が大きくならないとだめですかね。アフターヌーンティとか量が多いからママとあひるくんとかえるくんの3人でいろいろ味わえるのにね。
2008/7/26(土) 午前 6:27
Oさま>ほんとに優雅な時間です。ただ、これがライブラリーならもっと優雅だったのですよ、誰から隠れるわけではないのですが、大人の隠れ家みたいで。わたくしも、並んでっていうのはいやですね。さらに、人が多いのも。せっかくのお茶ですから静かにいただきたいものです。まあ、まずは絶対に日本では体験しようとも思いませんからね。
2008/7/26(土) 午前 6:29
七左衛門さん>最初はただ券がきっかけではあったのですが、まだ植民地の頃の香港、そっちの方面の香港も体験してみたいということでユニオンジャックがあった頃は、行ってたのですよね。ユニオンジャックがなくなったとともに、お茶する機会は減っていきました。
でも、ここのホテルでお茶してるとき、日本人も何人かいましたが、地元の人や欧米の人、多かったのは地元の人と欧米人がアフタヌーンティやってました。ああ、やはり、ふつーに根付いているのだなと。
2008/7/26(土) 午前 6:33
のーむさん>あらまあ、強引についていけばよかったのにねぇ〜。でも、ほんと、ご一緒される方いらっしゃるようで。ぜひ、ライブラリーが今でもお茶できるのか、探検隊の方々と調査してきてください(笑)
夏休み、お母さんの自分時間が減ってしまうのですもんね。子供のときはそんなこと考えたこともないけど。ましてや異国の地であれば子供だけ残してお出かけなんて、心配ですもんね。
ブログ年齢が高いということはそれだけ博識であるっていうことですよ、たぶん。
2008/7/26(土) 午前 6:39
おひささん>ほんとにブログ年齢って何なのでしょうね、↑にはお年の方もいらっしゃいますし・・・
将来は漁師ですかぁ〜。きっとそれはおひささんの飲みっぷりから判断されたのでしょうかねぇ。
香港ではほんと別バラが3つほど欲しいです。
2008/7/26(土) 午前 6:43
fmiOさん>返還前後ぐらいでしたか、ホテルの料金が安くなったときがあり、そのときに一度だけここに泊まりました。日本人のかたがフロントにおられ、その関係からでしょうか、アンケートに答え、レストランで使える券みたいのをいただいたのですが、それが帰る日の夜、遅い時間で・・・しかも翌日は超早便での帰国。結局、使えず。翌年持っていったときは、使えませんでした、とほほ。
TBありがとうございます。ちょうど222のぞろ目。何にもでませんけど、なんだかおめでとうございます!!
2008/7/26(土) 午前 6:49
きなこさん>ブログ通信簿みなさんやられてますね。年齢はなんなんでしょうね。ツアーコンダクターですか・・・なるほどぉ〜。こうやって旅行のことを書いているとそういうコメントが多いのでしょうね。他の方もツアコンって出てましたね。で、わたくし昨晩もう一度やったのですが、「WaTの知識を活かしてツアーコンダクターに」ってでました。なんでいつもWatの知識とでるのか不明なのですが、それ知識を活かしたツアコンって、いったいどんなん??
2008/7/26(土) 午前 6:52
kanaさん>どうして脂肪たっぷりのものってあんなにおいしいのでしょう。特に、わたくしにとっては身体の敵だというのに・・・。いつも、その誘惑に負けてしまいます。
ここのサンドイッチちょっと面白いですよね。リッツではどう考えても「のりの佃煮」と思われるものがぬっているサンドがありました。
>かっぱ巻き同様、私にとっては「なし」な組み合わせなんですが。。。
え、きゅうりがだめなんでしたっけ??
2008/7/26(土) 午前 6:56
こくノンさん>アフタヌーンティというものはあるのですね。香港も今は違うみたいですが、以前は街中のケーキ屋さんってちょっとボソボソのカステラにバタークリームのケーキ。そんな時だからこそホテルのケーキがまた格別だったんでしょうね。だから、そのアフタヌーンティのケーキとかが美味しくないなんて・・・ってことは他の粉もんもなんでしょうね。贅沢は敵ですが、たまの贅沢は次への糧。
2008/7/26(土) 午前 7:00
香港歴二十数年ですが、アフタヌーンティー、実は未体験です。
一応まだ「女子」を捨てたつもりはないのでソレを楽しむならば、やはりそれなりの服装と靴(←コイツがネックに)で行きたいけど、一回の為に荷物が増えるのは嫌だし… でなんとなく行きそびれたまんまです。「時間がかかって勿体ない」と思っているウチはまだ行く資格がないのかもしれません。シャンパンにすればよかった、なんて思う辺りが大人な感じでステキです❤
2008/7/26(土) 午後 3:36 [ gamyuk-munton ]
アフタヌーンティー・・・もうそれは遥か10年も前に1度だけ。
大きな3段重ねでそれはもう大満足でした。
サンドイッチからはじまってスコーンなどの軽食から
3段目のコテコテデザートまで、もう最高!!
最近狙ってる中華風アフタヌーンティーがあるんです、香港で♡
2008/7/26(土) 午後 4:44
金玉満堂酒店さん>そっか、服装かぁ〜。ふつうに街歩きのかっこうで入っていました。たしかにそんなところもこだわったらもっと素敵ですね。以前、数人でぺにんすらでお茶をしに行こうとしたとき若者(男性)の一人がタンクトップだったのですが、これは入り口で断られました。
靴は持っていかずに向こうで買ってしまうっていうのはいかが?香港で買ったグッズだったら持ち帰り時に荷物となってもあまり気にならない・・・かもかも。
2008/7/27(日) 午前 9:38
しうちぇさん>ってことは、わたくしが以前に体験したのと同じぐらい前ですね。
あ、中華風アフタヌーンティ・・・ちょっとわかったかも。
以前はリッツにもあったんですよね。もう、これは絶対にわたくし的にはお茶じゃなくてお酒です!
2008/7/27(日) 午前 9:40
旅行では アフタヌーンティって行ったけど
住んでからは1回しか行ってません 今じゃ、とても高価に感じちゃいます
それにしても、素敵なお皿だけど・・・デザートがのったら コテコテで勿体無いな〜 やっぱり白や銀の方が生えますね♪
2008/7/28(月) 午後 1:36
マーさん>そう、実際にこのプレート1人前で、カミさんとの昼飯代合計や早茶のマイタンよりも確実に高いよな・・・と思ってしまいました。まあ、日本よりはお安いけどね。
お皿か・・・、全然目がいっておりませんでした。
このコメントで初めてお皿の柄を見ました。
すみません、上にのっているものだけにしか目がいかず(笑)
2008/7/29(火) 午前 7:03