2017/11/13(月) 午後 8:18
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【南粤美食そして中秋節を迎える…】
本当だ、書いてらっしゃるように、南粤美食のカウンターや厨房内を覗いた様子から、お店の雰囲気と心意気が匂ってきますね。「お飾りなんか要らねぇんだ。ウチは味で真っ向勝負。」みたいな?加瘦腸も本気度を漂わせてる。あれ?その上には咸魚まで吊ってるんかな?…いやもう、本物。煲仔飯がこの状態で…って凄いなぁ…以下に続くご馳走あれこれ、表面張力のお酒まで。いや、店の隅っこのお線香立てまで。
ころたさん、写真がどれも素敵。以前から思ってますけど、横浜であれ大阪であれ、店やご主人はじめ美味しい品々など、気持ち惹かれた物たちに来朗多先生が向ける愛しみが念写されるんだろうな、って思うなぁ。この記事の写真達も、そんな感じが伝わります。対象への愛があればこそ、のお写真たち。
話変わりますが、中華街では香港のような無慈悲な事情(不動産価格・店舗代)での結業など、目まぐるしい入れ替わりは無いのですか?それとも、やはり「残ってて欲しい店ほど消えがち」なのかな?南粤美食さん、食べ放題・食べ歩き に負けないでほしいですね。 |





そうそう、すごいでしょう、このお店。
いろいろな方のブログを拝見すると本当にすごいお店のようです。
それなりに中国料理の知識を持っている方だとここのマスターと相談の上、いろいろな料理を作ってくれるようです。
でも、そんな知識がなくても十分に満足です。ここで香港迷集結したらきっと喜んでもらえるんだろうなぁ〜、と妄想しております。
書かれているように中華街も香港なみのスピードで入れ替わりがめまぐるしいようです。系列店と食べ放題ばかりが増殖です(涙)小食もいいのですがそればかりで結局お店に入るひとも限られてという悪循環。
加油、南粤美食であります。大好きな焼き物屋さん、まわりの建物がどんどんなくなり「あぁ〜」と思ったのですが、こちらは移転してセーフ。でも、中華街ではいつなくなってもおかしくない状況ではありますよ。
写真お褒めの言葉ありがとうございます。もしそう感じていただけるのなら、それは食い意地が反映しているんでしょうねぇ。
2017/11/19(日) 午前 8:03