2019/4/11(木) 午後 10:17
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【蓮香樓が結業。そして…】
カップヌードルのくだり、ころたさんの姿と顔つきが浮かんできてリアルに想像しながら拝読しました。その出会いは、同窓生や時間との戦いの記憶でもあったのですね(笑)。…「蓮香茶室」っていう名前になったんですね? 店名も執行猶予3年とのことも、初めて知りました(いつもホント情報に疎い)。仰るように、背後からとか斜め後ろから飛んでくるビームに弱いし苦手だし。典型的な日本人のウチ、ビーム受けるのはもとより ビーム飛ばす根性も無い(笑)。…お写真のこのお茶の注ぎ方って味ありますよね。「急須に・急須から」じゃなくて、この「蓋ずらし」のタイプ。こっちの方が気分です。ころたさんも、多分そうじゃないかなぁ。…それにしても、蓮香樓の実にいろんな場面の数々。写してる場所も瞬間も、このバラエティーさ。これって、訪問何回か分の写真?それとも1回で全て撮ってる?,,,そこがとっても気になりました。洗杯も 食べるのも 伝票持って待ってたり駆けつけたりするのも忙しいはずなのに、撮っておきたい場面をどうしてここまで写せるのか?…分身の術、使ってるかのようです。 |





カップヌードル。ドラマを見てスーパー以外で売る話があったのですが、自分が買ったのは改札横の売店。塾で食べていたやつって実は日清食品に親が勤めていたのではないかと、その販売苦労話を見て思った次第です。
飲茶でのビームだけはぶいぶい飛ばしてました。なんといっても食に対しての執念だけは自慢ですから。(爆)
文憲さんの本とかでこんな飲茶の作法が書かれていて、このお店でこれに出会えたときほんとうれしかったです。これら写真は何回かいった写真の寄せ集めでありますよ。
2019/4/21(日) 午前 9:16