2019/6/27(木) 午後 3:04
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〜 令和最初の 〜
95年から先は、賑やかな訪港が恒例だったのですね?そんなん、とても幸せな記憶ですやん。ウチみたいに2人だけで(あるいはツアーの2人自由行動で)っていうのには無い体験。「うわぁ!」っていう声も「うめえなぁ」っていう味わいも(品数も)、何人かで分けあえる訪港。いいねぇ。で、7人全員がビジネスにだなんて。そんなん恵まれ過ぎで羨まし過ぎ。…そう言えば、とんとんさん宅との行き来も、その後の宝物なんですよね?それも羨ましい。 今こうして見ると、フィルム写真ってやっぱり味がありますよねぇ。デジカメと違って失敗写真が勿体無くて1枚1枚が貴重だし、荷物も増えるし、だけど「今では出せない味」がある。あぁ「今では撮れない街」もある…とも言えますし。…それにしてもさすがころたさん、お手製ガイドブックの素晴らしさ。愛してるからこそ。…表紙の、このワープロで打ったような斜文字が泣かせます。 |





香港ではやはり大勢で卓を囲みたいなぁ〜という食いしん坊な想いを実現させるべく何度か実行した香港旅。これが香港というちょうどよい距離、そして誰もが一度は行きたい、行った人は又行きたいという香港だったからきっと実現したと思います。「香港のことなら任すわぁ」と言われ好き勝手できたという自己満足感も最高潮に満たすことできましたし(笑)
香港という同じ価値観を共有でき香港で、日本でお会いできるようになったのはほんとこのブログのおかげです。
ワープロ、今なら安いノートパソコンが2台は確実に買える金額でした。ただ文字を打つだけしか機能ないのにね。。。
そのワープロでさえまだデジタル感あんまりないし、フィルムはアナログ。やはりそこに味があるんですよねぇ〜。って今の便利からはもう抜けられないけど。
2019/7/3(水) 午前 8:44