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何気ない日常が突然戦場に ライブ会場であり、レストランであり、世界どこにでもある週末の夜の街 決して人事ではない イデオロギー 宗教 政治 国によって、民族によって、生活によって 人もさまざま 被害者が加害者に 加害者が被害者に でも自分たちの主義主張を通すために 力を誇示するために たったひとつのかけがいのない命を 奪う権利などない 現実には スーパーマンもバットマンもいない アトムもいない 悪の科学者や権力者 得体の知れない組織に 立ち向かうヒーローは人間でしかない 簡単ではない問題 ますますこのようなことが 世界のあちらこちらで起こるのかだろうか 東京で起きたらなら・・・ そのときはだれがどう対応をするのだろう 20151113 Paris 哀悼の意を捧げます Pray For Paris |
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なんだかんだ 今年も残すところあと二ヶ月です。 そうそう好例の紅白の司会者なんていう 話も出てきました。 NHKの朝のテレビ小説 「朝が来た」 おもしろいです。 半年に1回、新しいドラマになるとき 今回は途中でリタイアとなりませんように、 と願う気持ちで見始めるのですが のめりこんでます。 ここ最近はリタイアとなっているドラマはないのですけどね。 前の「まれ」は最初はよかったのですが ちょっと後半は息切れ・・・ 「朝が来た」 始まる前は時代劇かぁ なんて思っていたのですが 時代は好きな幕末 新撰組も登場 しかもあの大河ドラマの「新撰組!」の土方歳三がまんま山本耕史 「待たせたな」のせりふとともに登場 まさにびっくりぽんです。 しかもこのドラマ 史実に基づいており 本屋へ行くと広岡浅子の本も並び始め う〜んこのあたり、しっかり勉強して 大阪へ行きたいぞ! MrChildren 足音〜Be Strong 蕎麦屋で一杯 こちらは神田の尾張屋さん 神田は「まつや」や「やぶ」が 有名ですけど ちょっとお高い・・・ このお店はなかなかリーズナブル でした。 お蕎麦屋さんで呑みと言ったら やはりたまご焼きマスト 夕暮れの渋谷の街 この時間の渋谷と言えば ここです。 ハムキャベにハムカツ 大ビール これで1000円ぐらい! ただ、このエリア 渋谷の大開発の影響もあり 再開発されるというのも 時間の問題・・・(涙) ぶらり都電の1日券を 買ってのお散歩 鬼子母神にお参りした後は ここでお清めです(笑) そうです。 ここは大塚 鉄飯碗餃子本舗 餃子はいつものようにおいしく そして最近メニューに 加わったJさん焼き これ食べたかったんです。 お好み焼きのようで お好み焼きでなく 中の具やソースなど いろいろな組み合わせがあり その組み合わせも 楽しめます。 今回は叉焼とオイスターソース 味ももちろん 食感もまたいいのです! ただ食べて飲んでいるだけ じゃなくて お散歩の途中に 飲んだり食べたり・・・(たぶん) 神保町の古本屋街 20年ぐらい前からしばらくは 内山書店や東方書店 通ったなぁ 香港ポストのバックナンバー 何冊も買ったのもこのあたりでした。 十条にある篠原演芸場 大衆演劇の劇場です。 浅草に木馬館 横浜には三吉演芸場なども あります。 開場前、けっこうお客さんが 並んでいる光景なども 目にします。 バラと都電 三ノ輪の駅にて 柳橋からの風景 佃煮屋さん 浅草から日本橋に向かう 国道沿い 車から柳橋を見ることは しばしばなのですが こうやって歩いたのは 初めてです。 両国から浅草橋へと ふらふらとお散歩 再び食の部 新宿駅地下にある ベルク 喫茶店としても使えますが なんといっても ビールにハムにソーセージ 黒ビールも350円ぐらいなんです。 白ソーセージ ヴァイスブルストとともに うぬ 今話題のハロウィン かぼちゃ祭りより お月見だと 言っていたのに ころた 渋谷のハロウィンに参戦か?? 渋谷よりも なんだかぬるい ぬるすぎる。 あのニュースでやっていた 渋谷のカオスはどこもない まさかねぇ なんて 思って行った野毛の街も この日は 仮装大会でありました。 でも、そのぬるさがまた 野毛であり。 この全国的なかぼちゃ祭り、 朝テレビで 辛坊ちゃんが言っていたけど まさに NEO秋祭り 僕もライオンに仮装してるよ! で、かぼちゃも 仮装もまったく 関係なく ホルモンです! 日中も最高気温が20度に行かない日もあり それこそ朝晩はすっかり冷え込んできました。 インフルエンザも早くもはやり始めている昨今 風邪などひかぬようお過ごしください! わたくしは相変わらずこんな日々ふらふらすごしております。 |
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数十年前のこと 近所で大きな公共事業 工事があり それに関しての説明会があるということで まぁ、ウチも関係あるかもと 日曜日に近所の小学校の体育館での説明会へ足を運んだ。 すでに会は始まっていた。 前には数名の公共事業関係者 質問者として立つ人は ただ、ただ、「工事反対」を声高らかに糾弾 そしてそれに対して「そうだ!」「その通り!」と声をかけるひと数名 権力の横暴 『市民』の声を踏みにじっている、と。 (『市民』の定義って何?必ずしもそこに暮らしている人々ではないのですよね、実は・・・) 関係者が何か説明しようとするたび それをさえぎりただただ「反対」 実際に工事が始まったらどのような影響が出るのか あるいは家を立ち退かなくていけない場合保障はどうなるのか 集まっている多くの方は代々そこに暮らしている地元のお年寄り でも、そのお年寄りの方々は声をあげるわけでもなく 困惑顔でそこにいるか あるいは議論とならないその場にあきれてその場を離れるか 公共事業は予定通り進み 地元のお年寄りは満足を得られる保障を得られたのかどうかは不明 我が家は結局その影響は受けなかったのだけれど その公共事業の影響を受ける近辺に住む友人に聞くと ある程度満足の得られる内容ではあったらしいけどね もちろん、数十年先の環境や肉体への影響は不明だけれど。 そしてあの大きな声で まるで自分たちの学生の頃 ノスタルジック気分満載で「反対」と叫んでいた人たちも その公共事業のサービスを満喫 いや、もし本当に反対を貫いてサービスの恩恵を受けていない人もいるかもしれないけれど 直接でなくとも全く恩恵を受けていないことは現代世の中ではまずありえない。 いや、この地域に住んでいる人でない可能性も大だなぁ〜 そういえば、JRは電気を使いすぎだと 放火を繰り返した自称ミュージシャン 原発反対と言っていながら、SNSで情報を発信し、アンプを通して自分の主張をがなりたてる。 「戦争反対」 会社に向かう電柱にいくつも張られているステッカー 当たり前だっていうの この法案に賛成 いや反対じゃない人は「戦争賛成」である??? ほぼほぼ多くの人が戦争反対ですよ。 安倍さんが「わたくしも戦争反対ですよ」 いや、これは真実でしょ。 戦争賛成でどこに対してなんの戦争を起こすの? いや、もしかすると アメリカと組んで世界征服でも狙っているのかもしれないけどね(笑) 「戦争賛成」 もちろん、それを国力としそしてビジネスとしている人たちはいるでしょうから きっとすべての人たちが「戦争反対」とは思わないけれど 街の中で 国会の前で ましてや国会の中で 「戦争反対」のプラカード 「War is over」なんていうのもあった。 War is Over, if you want it John Lennonは大好きなミュージシャン いや、その生き方や姿勢、そして行動にも賛同した 憧れた さまざまな活動をした 実際にミュージシャン以上に身体を張って行動もしたJohn Lennon でも、John Lennonはミュージシャンであって政治家ではない You may say I'm a dreamer, But I'm not the only one. 自分でもdreamerであることを認めている。 確かに理想ではある。 現実ではないからimagine 大好きな歌だし 今でも聞くと涙がでる。 でも、あくまでも理想である だから、そうなって欲しいと願うから涙がでる。 教訓Ⅰ 加川良 高校の頃は大好きな歌だった 「命はひとつ 人生は一回 だから命を捨てないようにね あわてるとついふらふらと お国のためなのねと言われるとね 青くなってしりごみなさい 逃げなさい 隠れなさい」 自分よりも上の世代に憧れた 60年安保のラジオドラマを聴いて夜中に涙をした 国会の前で大きなデモが行われ アイゼンハワー大統領の来日を阻止した その国民のパワー 権力に対しての抵抗に感動した 中学校のとき 髪の毛の長い、ジーンズをはいた社会科の先生が 高校での学生運動の話をした 生徒が校内でバリケードをはり 教師が警察を呼び、自分の生徒に対して 首謀者はあいつだと警官に指差して教えた という話にしびれた、怒りを感じた 君が代や日の丸に対して 抵抗を感じていた時期もあった 学校の式では国旗掲揚、国家斉唱の起立に対して反発したこともあった 祖母の家は空襲で焼かれ 父の隣の家の人は機銃掃射で殺され そんな話を子供の頃から聞いていたにもかかわらず 修学旅行で行った原爆記念館を見た後はしばらくバスに乗っても言葉も出なかった そんな経験もあったにももかかわらず いやあったから、若いゆえに戦争を起こした悪い人物に、権力者に怒りを感じていたのかもしれない でもね、すこしずつ気づき始めた 安全保障条約はそんなに危険なのか 確かに国内、沖縄をはじめあちらこちらに米軍の基地があることは 独立国家として正常ではないのかもしれないけれど 軍がないことも理想ではあるけれど、世界の国の常識からは正常ではない お国のため 70年前後 アメリカはベトナム戦争の真っ最中であり 事実徴兵制があったわけだけど 日本にもそんな雰囲気があったのか?? 冷戦の真っ只中 米ソの代理戦争となった ベトナム戦争に対して反対!は当然としても 日本もその流れで徴兵へという風潮だったのか? アメリカの若者の反戦とは違う その雰囲気を楽しみたいだけ 権力への抵抗 もし先の大戦のことを歌っているのなら 亡くなった人たちに大変失礼な歌 高校を卒業して 自分で歴史を勉強しなおしていくうちに さまざまなゆがみを感じるようになった 事実は事実として 戦争を起こしたのは日本であることは間違いがなく 侵略であったことも事実 すべての日本兵がすばらしい人格者であるわけでもなく さらに戦争という極限状態で精神をおかされた人もいるだろうし 生きるか死ぬかの瀬戸際で 祖国にいる家族のために自分が生き残るために 強姦、強奪、虐殺があったことも事実 人種差別を行ったことも事実 人々の自由を奪ったことも事実 また、日本でも多くの市民 本当に日常に 今と同じように家族とともに 愛する人とともに 職場や学校などの人ともに 生活していた人たちが 一晩で一瞬で殺されたのも事実 だから戦争は繰り返してはいけない 戦後 大空襲や原爆投下を正当化するための東京裁判 ある一部の独裁者によって引き起こされた戦争 その原因である人をさらけ出し裁く裁判 あの戦争を個人の責任にしてしまった東京裁判 戦争犯罪人 戦犯 戦争に対して犯した罪って??? そしてそれに基づく戦後の近代史 そして学校教育 勝てば官軍 新撰組は本当に暴力集団だったのか うその錦の御旗を掲げて徳川に反旗を翻した長州藩が正しいのか 明治維新の幕末史もそう 集団的自衛権を含めさまざまな法案 今回の法案が本当にいいのかどうかはよくわからないまま 「戦争反対」 「徴兵反対」 「戦争させない」 「9条を守れ」 国会内にまでプラカードを持ち議長席に詰め寄る議員たち 喪服を着て数珠を持ってのパフォーマンスをするタレント議員 テレビの多くは「国民」の多くは反対しています 反対派のデモを繰り返す映すワイドショー これはおかしいですよという発言を繰り返すキャスターにコメンテーター 法案に賛成ですよ とはいえない風潮 関西のテレビに首相が出たことをとがめる野党党首 でも、ほとんどテレビのワイドショーは反対ばかり そしてそのワイドショーは朝も夕方もかなり長い時間、各チャンネルで放送されている。 かつてNHKの籾井会長の記者会見で放送人は中立、政権よりではないかと批判をしていた 放送人たち TBSのニュース23のキャスターは国会からの生中継 「メディアとしても廃案を訴え続けるべき」 確かかなり強い口調でNHK会長を批判していたはず そのキャスターが、個人としてならまだしも はっきりと「メディアとしても」と伝えていた。 テレビは中立であるべきとは思わない 現政権よりのテレビ局 反対よりのテレビ局があってもいいと思う。 見る側がどう見るか、どう考えるか リテラシーの問題 まぁ、行き過ぎてはいけないけど 少し与党より、野党よりぐらいでしょうか。 でも日本ではとりあえず中立ならば 両方の意見を討論させるか バランスよく取り上げるべき 日曜日の午前中などはやっているけれど ワイドショーはどうなんでしょう? それぞれ自分たちに都合のよいコメントを流し その結果になるような調査をしてそれを世論として発表し 「国民」は というがその国民とはだれをさしているのでしょうか? さっきみていた土曜日夜のニュースを扱うワイドショーの女性コメンテーターが言っていた 「国民を無視するような・・・」 国会の前でのデモ あるいは公聴会が行われているホテルの前のデモ なぜたいこ? デモでのシュプレヒコールってあんなんだっけ? ほかのところの違うでもデモでもあのリズムしばしば登場・・・ たしかに彼らも「国民」(そう「国民」であることは間違えないよね) でも一部の国民であってすべてではない。 橋下さんの言っていたことがもっとも至極当然。 たったあれだけの人数で国家の意思が決まるなんて民主主義の否定だ。 日本の有権者数は1億人。国会前のデモはそのうちの何パーセントなんだ?ほぼ数字にならないくらいだろう。こんな人数のデモで国家の意思が決定されるなら、サザンのコンサートで意思決定する方がよほど民主主義だ。 有権者は1億人はいないけどね。 現在の野党がかつて与党だったとき 尖閣に現れた某国の船に対しての対応と海上保安庁の映像を隠そうとした事実 震災の際の原子力発電所の事故に対しての対応 国を正しく舵をとることができなかった政党 その政党などを中心に 感情に訴えるだけ 60年安保、70年安保の反対闘争を再現したいのか ただ単に「反対」「反対」と叫ぶ姿 権力に反対 数十年前の近所での小学校の体育館で「反対」と叫んでいる人たちと オーバーラップ 結局、どうなるのか 本当に聞きたいこと あるいはそれの対案などを聞くこともできず いや、あった、でていたのかもしれないけれど 「戦争賛成 徴兵復活」 − 「戦争反対 徴兵反対」という構図を作り上げて 与党の話も野党の話もよくわからないまま 法律成立 すでに衆議院では可決されているのだから 参議院で否決でも成立してしまうのですけどね。 これも現憲法ではきちんと認められていること まぁ、法律はなくすこともできるので 次の選挙へきちんと「国民」が選挙に行って 自分たちの意思表示をすればいいのです。 55年体制の自民党が代わり民主党が与党となり そして自民党にまた戻ったのは 正当なる選挙で選ばれた国民の代表なわけだから 自民党を第一党に戻したのは 国民の期待を裏切った政治しかできなかった 前政権が最も大きな原因であったかと思うのですが すっかりそんなこと忘れている さらにこの前の衆議院選、参議院選 投票率なんぼだったの? 国民主権が・・・ っていうならそっちに声をあげて 啓蒙すべきでしょ。 プラカードもったり 女性議員でバリケード作って、触れたら「セクハラ」って言ったり (これ、会社でやられたらどうなるんでしょうね。 セクハラ、パワハラ意図時に自分たちの意見を通すためにやったら・・・) そんな政党、議員が国民主権が、憲法が・・・って笑わせるなよ で、あります。 政治は現実 世の中の動きは大きく変わっています。 EUに押し寄せる難民 もしかするとEUの構造そのものが大きくかわるかもしれない大きな問題 そしてアジア、東シナ海や南シナ海をめぐる問題 そう考えると、法律を変える必要はあるのかもしれない もしかすると無理はあるのかもしれないけれど でも憲法を改正してなんていったらきっといつまでも決まらない まずは国民への発議までこぎつけるだけでどれだけかかるか・・・ きっとこれがあるかぎりほぼ無理だろうな、憲法改正 実際憲法を改正するなんて言ったら もっと騒ぎは大きくなるんでしょうねぇ〜 そのためには解釈を変えざるをえないのかも 憲法そのものは絶対のものであるけれど 現憲法が金科玉条のように扱われるのもどうかと思うけれど だからといって 戦争をする国になればいいなんて これぽっちも思わない 当たり前に戦争反対だし I hope someday you'll join us And the world will be as one であってほしいけれど・・・ We take care of our own Bruce Springsteen 若い子たちが政治に興味を持つことは非常にいいことだと思います。 ただしっかりと リテラシーを持つこと そのためにきちんと勉強をすること 新聞や本をたくさん読むこと いろいろな人とたくさん会うこと 歴史を正しく学ぶこと 事実は事実です。 作られた歴史ではなく真実の歴史を。 そしてきちんと選挙権と行使すること だと わたくしは思います。 18歳から選挙に参加できるのですからね。 香港の雨傘運動では 候補者がすでに国家の意向に会った人でなければいけない というゆがんだ制度にむけて 若い子たちが活動しています。 そして彼らも自由に選挙ができる日本で その権利を行使することを訴えています。 |

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奇華 美心 いやぁ、今年もこの季節 お月見の季節です。 今年の中秋節は9月27日です。 いつかは中秋節の香港へ・・・ 何年かに1回、香港特集を組んでいるFRAU 今回の特集もなかなか そうそう香港のMTR 上環から先、新しく開通した駅と街の紹介 地図では知っていたけど、 改めて 香港大学も地下鉄に乗って行けちゃうんだ 西の果て、堅尼地城にもね。 2006年の香港です。 ブログを初めて1年目 香港で何人もの香港在住のみなさんにお会いした記念すべき旅でした。 以前、トラムが埋め立ての地区に 観光用的な扱いになり 本線がなくなるなんて噂があり、 いや、いや、いや なんて思っていたのですが どうやら具体的に 一部の区間 廃線になる なんていう計画も(涙) 実現しないでほしいなぁ 茶餐店でのおやつ これは変わらずあるよね 埋め立てにより ますます 渡し船化と なっているようです。 そのうち ビクトリア湾は ビクトリア河になり マンハッタンのような 橋がかかって なくなってしまう・・・ なんてことはないよねぇ FRAUを読むと この建物は 色も白くなり 文化的な施設になったらしい 壊されなくてよかったね。 小さい牡蠣の お好み焼きというか かき揚げみたいの おいしかったなぁ 今はLCCで安く香港に 行けちゃうので 体力さえあれば 日帰りで飲茶をしに行くのだって 不可能じゃないよね いよいよ これから街が始動 この街の匂いが たまらないのよ 大好きな角まるビル この質屋さんも 取り壊し・・・ になったんだよね。 確か。 この1年 結局リニューアルすることなく ぼちぼち気が向いたときの更新の 当飯店 なんと10年目となりました。 10年ひと昔 とくにネットやそれを取り巻く環境の変化 いやぁ〜すごいですねぇ。 そして、自分も10歳も年をとってしまいました。 こっちの衰えのスピードもすごいです(笑) |






