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香港にお住まいのブロガーさん、マリリンさんの「王子様と私☆香港生活☆」に 北京ダックならぬ、香港チキンを召し上がったとの記事を読み もう、それ以来 頭の中には薄餅に包まれたダックやらチキンやらが飛び交う日々。 そんな欲望を抑えられず かといって こちらで北京ダックをいただくには高級料理でありますので、 自分で作ってしまいました。 といっても、北京ダックや香港チキンのように 皮のクリスピーさをいただけるほどの 腕なんて持ち合わせているわけもなく、 ただ、焼いて包んで食べるっていうだけですけどね。 ほんのちょっとだけ、 ほんとにほんのちょっとだけ 気が済みました。 香港に行ったら必ず買う一品。「焼烤百花蜜糖漿」 いつもは瓶に入っていてよこにお肉に蜜を塗る刷毛のついているのを買っているのですが、 今年は噴霧バージョンを買ってみました。 香港方々がBBQの際にお肉につける甘い蜜です。(のようです。) こいつとチューブのニンニクと醤油をまぜつけダレを作り しっかりとお肉に揉みこんでしばらく放置します。 オーブンで焼いたら完成です!! つけあわせはもちろん、きゅうりと葱。 甜麺醤は普通にスーパーで売っているやつ 薄餅がわりは、 これまたスーパーで売っている「手巻き春巻きの皮(なま)」 焼肉とレタスやサンチュと乾燥ニンニクのチップ、それにコチジャンの韓国Ver.もうまいっす で、もって巻きます。 ドイツのビールにさしみに北京ダックもどき。 コンセプトがばらばらなメニューです。 でもさ、やっぱ
食べたいなぁ〜、北京ダックか香港チキン!! |
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2007年06月17日
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