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う〜ん ここ最近わたくしの身の回りのマシーンの調子が悪い! そうじゃなくても遅いコンピュータが やったら反応が遅いなぁ〜と思っていたらう〜ん ここ さらに インターネットに接続していると 突然の「エラーがでましたんで、すんません…。報告しますぅ?」のコメントがやたらでて むっとしていたら 数日前からウィンドウズが起動せず 再起動の繰り返し システムの復元を試みてもだめ 時々気まぐれのように 起動したりもして。 とりあえずセーフモードでは 起動しているのですが、 もうだめなのでしょうか?? さらに携帯 ここ数ヶ月前からフリーズを起こすんです。 話しをしている最中に突然切れてしまったり 画像が焼きついたり この前なんて 着メロがかかってきたときにフリーズしちゃって ちょうどCDが先に進まないのと同じで 「トゥトゥトゥトゥトゥ……」とうるさいのなんの フリーズを起こすたんびに 裏あけて電池ぬいてまた差し込んでスイッチを入れる こっちはもう修理確実 まったくついてないっす。 さて、 本日は台湾のお話しのご紹介です。 メッセージにも「大好きな香港をはじめ台湾や…」なんて書いているのに 台湾全然でてきませんね。ハハハ…! でも、台湾に行ったのはもう3年前。 今年こそは行きたいのですけどね。 台湾経由香港で でも、そうすると香港での時間が短くなっちゃうしなぁ〜。 澳門にも行きたいし。 あ、なかなか話しが始まりませんね。 台湾のお話しでした。 で、ご紹介するのは もう台湾といえばっていうくらい有名なもんです。 そう小龍包です。 日本国内で台湾の小龍包といえば 鼎泰豊(ディンタイフォン)が有名です。 わたくしも何度か食べに行ったのですが 正直わたくしとしては感動まではいかなかったんです。 ここのお店に関わらず 小龍包を何度も口にしたことはあるのですが、 「まあ、こんなもんかなぁ〜」の域 それゆえに やはり本場の小龍包を試してみたかったわけですよ。 そんなものなのか あるいは本場は違うのか… 初めての台湾のときは たまたま泊まっているホテルの近くに 鼎泰豊で修行していた人がひらいたという京鼎樓(ジンディンロン)というお店があったので そこへ突入。 時刻的にはおやつ時。 小龍包といっしょに頼んだ海老しゅーまい 箸で小龍包をつまむと お肉とスープの重みで底のほうが下へ それを蓮華の上にとって ぷちっとやぶってまずはスープをいただく こうすれば、やけどをせずにスープがいただける (この食べ方どうして知ったんだろう?記憶にない。美味しんぼうか??) 「ん?んんん!うまい」 次に針しょうがに醤油をつけて 本体を口の中へ 「うひゃぁ!うまい!今まで食べたより味が濃くて、皮の食感も違う(…感じ)」 あっという間に10個平らげてしまいました。(二人でね) たしかお値段は500円ぐらいだったような… で、翌年は そんじゃあ やっぱ本場の有名店へ行こうと鼎泰豊へ行くと うわぁ〜すごい人・人・人 テレビでその光景を見たことありますが、 ほんとすごすぎ。 お店の前に溢れている人 こんなに有名なお店なんですけど、お店はちっちゃいんです。 で、そっちのお店へ。 こっちのお店も外に人が並んでいる状態ではないものの 満席。 奥の物置みたいなところまで人がいる(でも清潔感あったけど) これがそっちのお店 で、こちらのお店でももちろん小龍包を やはりうまい。 こっちのお店のほうが好みかも・・・ あっという間に完食。 ついでに炒飯もうまい。 どっちかっというと日本の炒飯に近い感じで パラパラよりしっとり。 で、そのしっとり感がいいんですよ。 炒飯、つやつやでしょ。 スープもあっさりしていてうまい! 左の器に入っているのが針しょうが。両がハンパじゃないですよね。 小龍包とスープと炒飯で1000円しなかったような気がするのですが・・・ (ほんと、もうその辺の記憶は遠いかなたです。) 台湾で小龍包を体験してから 日本で食べていないんですけど 鼎泰豊、ひさしぶりに行ってみようかな。 それから、 京鼎樓も数年前日本にオープンしたので食べ比べてみようかな〜。 そうそう鼎泰豊は高島屋 京鼎樓はそごうにはいっているんですよ。 ああぁ〜、お腹すいた。
朝ごはん、何をたべよっかなぁ〜。 |
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2008年01月20日
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