|
まだ幕の内
じゃなくて
松の内
なのでお正月ネタ
今日ぐらいまではいいですよね。
ということで
今回は
本題から・・・
タイトルの通り
お正月にいただいたもの
(って、正月に食べるものって毎年代わり映えしないのですが・・・)
我が家のお気に入りのケーキ屋さんのひとつ
港北ニュータウンにあるお店なのですが
これはそこの
パンプキンプリン
ここは生クリームがおいしんです。
やさしいミルクの味を
たっぷり味わうことができます。
こちらは紅白終了後に食べた年越しそば
母親が
長野のそばを取り寄せていてそれです。
まさにそば
何もつけずにかみ締めると
そばの甘みを
たっぷり感じることできます。
こういうそばは
せいぜいそばつゆだけ
ねぎもわさびも
そばの香り
そばの味を邪魔するものですからいれません。
そんでもって
お正月のお節は
こんな感じ
これは
母親製作部門
って
作ったのは伊達巻と
数の子
鶏肉に味噌やお酒、砂糖を入れて作る松風
そして煮た八つ頭を
さらにあぶったもの
こちらは
カミさん作
こちらは去年も買った
ご近所の中華料理屋さんのお節
今年も購入であります。
あの、
話題になっている
驚きのお節
(中身が全然違う、腐っていると話題のね)
とほぼ同額です。
半額になった金額とね
しかも
紹興酒付きです。
こちらはがめ煮(筑前煮)
3日目あたりが
しっかりと味がしみて
うまいんですよ。
冷酒が進みます
黒豆の部
豆はほかにインゲン豆もありました。
さて、この黒豆
翌日の夜にだいぶ変身いたします。
黒豆はこんなに変身です。
シュウマイの皮で
黒豆とカッテージチーズ
を包んであげたもの
何かテレビでやっていたらしいです。
まあ、しかし
実に酒の進むこと
このほか2日目の夜は
おでんやら
トルティーヤやら
お節やら
エビフライやら
ほんとに無国籍な
料理がテーブルに並びます
ただ、
あれですよ、別にその量を夫婦二人でたべたわけではなく
母親にさらに妹一家も一緒
総勢8人での夜ですからね。
そしてこれです。
縁起ものの餃子
餃子はもともとは
お金の形を
あらわしていると言われています。
今年1年
お金に困りませんように
餃子はもちろん
鉄飯碗餃子
外カリの
中ジュワです
具もこんなにたっぷり
ここポイントです。
お味が少し改良され
ちょっと濃い味に
もちろん餃子だけでもよいですが
白飯と相性のばつぐん
そしてお酒との相性も言うまでもありません
この縁起のいい餃子
旧正月のときにも縁起もんとして
いただく予定です。
今年の旧正月は2月3日
ぜひぜひみなさんも旧正月を餃子でね
さて
今度は飲みの部
今年の正月は飲んでいるようで飲んでいない
(と思っているのはわたくしだけかな)
日本酒が多かったですが
高知の土佐鶴
新潟の真野鶴
新潟の菊水の五郎八というにごり酒
こちらは紹興酒
女児紅という
女の子が生まれたときに仕込んで
お嫁に行くときにそのお酒を持っていく
といういわれのあるお酒です
吉祥寺のいせやさんや
横浜の味珍などにいくと
テーブルの上においてある
梅シロップ
焼酎に入れて飲むのですが
あのシロップが欲しいな
と思って酒屋さんをさがしたらば
アサヒブランドで
こんな梅シロップがあったので
ゲットです。
いせやさんなどにあるのは
きっと別ブランドだと思うのですが
これで家でも焼酎と梅シロップが楽しめます。
ちょっと甘めかな・・・
って
もうすっかり正月気分も抜けて
ふつうに仕事です。
正月のネタもこれにて最後
きっとあっという間に
来年、同じような記事を書いているんだろうな・・・
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





