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雨がしとしと、いや、ざぁざぁ日曜日です。。。 もう6月も最後の日曜日なんですよねぇ。 なんと今年も半分終わっちゃいました。 来週末は7月です! 3月ぐらいに わざわざ国会に「証人」として呼ばれたおっちゃん もう、そりゃ本人はすべてをなくしてしまったのだから やけぱっち あんなに味方についてくれたように思えた政治家も 次の自分たちの戦略を見つけたらもう無責任に見捨てられ だから、あきらかに真ん中白い紙の札束持ってのパフォーマンス 事業がうまくいけば利用するし いかなくなれば憎くて敵対視 そりゃそうだ 自業自得でもあるけれど、自分の事業がつぶされたのは事実ですもんね。 うらみつらみはあるでしょう。 そんなおっちゃんの馬鹿げたパフォーマンスを囲む記者たち そして馬鹿げたパフォーマンスを突っ込むテレビはほとんどなし。 記者が偽札であることをつっこんだシーンを流した局はありましたが。 ところであのおっちゃんとずっといっしょに付き添ってスマホで回りを撮影していた おっちゃんは何者なんでしょう??? 四国の獣医学部の話題 かつては官僚中心の政治 それを政治家主導の政治に変えようとしたこの十数年 いいところもそうでないところもあるでしょうが たしか前政権のとき その官僚政治によるさまざまな無駄遣いを削る と 多くの国民に支持されたパフォーマンス あれも政治家主導に変えようとしたのですよね。 またまた利害関係の臭いをかぎつけて元官僚さんを祭り上げた政党のみなさん。 いや、かぎつけたんじゃなくて、ここがマッチかな? そしてかなりの時間を割いて報道するワイドショー ふだんは現政権を批判している元官僚で大学教授のニュースワイドショーコメンテイター でもこの件に関してはメディアを騒がしている某官僚はおかしいと新聞に寄稿 たまたまかもしれないけれど その日の朝のニュースワイドショー、この件に関していつもコメントを求めているのに 記事が新聞に記載された朝は司会者はこのニュースに関してコメントも求めずにスルー 大学教授のコメントはこちら この獣医学部の設置について強引なところもあるのかもしれないけれど 多角的な視点で国民が知る機会は皆無 どちらも問題点はあるけれど 結局本質は解明されないまま 違う目的で利用されただけ、という感じ。 まぁ、対応する政府側ももっとしっかりと対応すればこんな問題にならなかったんだろうけどね。 音声が録音されて 離党した国会議員 まぁ、その行為そのものに対しては弁護するつもりはないけれど でもその原因となった秘書の行為について語られることはほとんどない 支援者47人への手紙の中身とあて先が違っていたらしい。。。 テレビのコメント、町の人のコメントも議員に反対意見ばかり。100%そうなのか。 会社で、営業で、部下がほんとに顧客に対してとんでもないことをしたとしたら 似たようなことをしないとも限らない。 「そんな部下がいますが、あなたはどうしますか?」 という質問ではない。 行為だけを切り取った報道 だからと言って行為は「許せることではないけれど。 国連で沖縄の基地について反対運動をしている人が 今の日本は、政府は、基地反対の人間に対して人権を侵害している われわれは弾圧されているとのスピーチ → 沖縄の新聞のニュース こちら しかし、この人物は自分たちの目的達成のために さまざまな法律違反を犯している人物であり沖縄県民の安全を脅かそうとしている とのニュースもあり → べつの沖縄の新聞のニュース こちら メディアリテラシー 目の前には一つの事象があり それに対してAという事実とBという事実 それぞれの事実を通して、自分はどうとらえるのか どう向き合うのか 政治であればそれを解決するために どのような政治家を選ぶのかの判断基準 マスコミ、特にテレビはAという事実、Bという事実を提供する機関になっていない と、わたくしは感じます。 政府のご意向でニュースがゆがめられているという方もいらっしゃいますが その逆ではないかと。 マスコミは政府を監視する機関 それは、間違っていませんが、ゆがんだ監視となっている場合はどうなんでしょうか。 ましてや朝も昼も夕方も、ニュースが事実を伝えるニュースではなく ワイドショーとしての、さも第三者の意見のように演出する コメンテイターが登場する番組ばかりの今 この第三者が両側からの意見の人をそろえていればよいのですが そんな番組一つもない。 公平な判断素材として政府側からの見方、与党側からの見方としての発言が許されない風潮も とっても怖いと感じます。 知りたいのは事実であります。 ネットには フェイクもたくさんあるのでしょうが、両方の意見を見る事ができます。 でも、ネットを見ない人だっているわけですからね。 マスゴミなんて言われないようがんばってもらいたいものです。 ベビーメロウ スピッツ 1992年から毎年 多い年では年に3回も行って いたのに 2012年、たまたま 仕事の関係から行くことができず そのままずっとご無沙汰 今年は2017年 あらら、もうそんなに 行っていないのですね。 でも我が家には まだまだ香港があちらこちらに 残っております。 で、 そんな我が家の香港をご紹介 渦巻き線香 規模は全然違うけど インテリアの一部 ホントは一気に 火をつけて おきたいけれど もったいないから すこしずつ 下から折って 使ってます。 1997年7月1日に あちらこちらの放送局で 放送された番組も 録ってあるのですが 今では再生する マシーンがない どうしましょう。 ちなみにこちらの 堕落天使 まだ日本で公開される 前 たまたま大手輸入 CD、レコードショップで 購入した タイ版です。 ちょっとエッチなシーンはカットされてました。 売っていた 街シリーズの1つの 香港バージョン 後ろは Made in Hong Kongの象徴 A1のミニバケツ そして サンミゲルの空き缶 どこぞのお店から ごめんなさい しちゃった灰皿に ハードロックカフェの 缶バッチ ところ狭しと香港が無造作にあちらこちら キッチンテーブル横の 棚にはこんなものが こんなものも 香港の本ばかりの本棚が あったのですが 本の重さからか 20年でだめになっちゃいました。 といってもちょっと崩壊したのは 一部なんですけど。 で、これは2代目です。 現在は2つの本棚に分かれて 保管されています。 愛すべき 「香港街道指南」 香港を通して お友達になった方が 香港に行かれるときに お声をかけていただき 香港に行っていない 今も最新号は増え続けています。 ほんとありがたいことです。 しかも今年は創刊40周年 特別出版として 1977香港街道指南創刊版の一部がおまけとしてくっつています。 地図マニアにはたまりません。 我が家の香港アロマオイル 渦巻き線香の香りと白花油の香り その香りをビニールにつめて嗅ぎたい(笑) 来週 月曜日〜水曜日 BSプレミアムで返還前から2003年までに製作された香港に関する番組の再放送が毎日あります。 そして7月1日は同じくBSプレミアムで「ちょい住みin香港」が放送されます。 |
香港ごっこ
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今週月曜日は雪 ニュースでは積雪1センチなんて言ってますが 我が家近辺は6〜7センチ 普段はパークアンドライドで通勤しているのですが 雪道は危険ってことで 車を置いて帰ることにしました。 まあ、最寄り駅からタクシーでもなんて思っていたら とんでもない!! いつもはタクシーがずっと行列をしているのに この日はタクシーゼロ 人の行列が延々と・・・ じゃあって 歩いて帰ることにしました。 革靴で上り坂 ちょっと心配でしたが ふわふわな雪だったためか 滑ることなく帰れました。 雪って不思議ですよね。 音を吸収してしまう。 一面の雪で 街灯によっていつも以上に明るく照らされている 真っ白な道を 自分の雪を踏みしめる音だけを聞いて 帰るのも なかなか風情があった。 でも翌朝のことを考えると 恐ろしいんだけどね。 (翌日は比較的早く雪がとけたこともあり問題なかったです。) To everything - turn, turn, turn There is a season - turn, turn, turn And a time for every purpose under heaven A time to be born, a time to die A time to plant, a time to reap A time to kill, a time to heal A time to laugh, a time to weep To everything - turn, turn, turn There is a season - turn, turn, turn And a time for every purpose under heaven A time to build up, a time to break down A time to dance, a time to mourn A time to cast away stones A time to gather stones together To everything - turn, turn, turn There is a season - turn, turn, turn And a time for every purpose under heaven A time of war, a time of peace A time of love, a time of hate A time you may embrace A time to refrain from embracing To everything - turn, turn, turn There is a season - turn, turn, turn And a time for every purpose under heaven A time to gain, a time to lose A time to rend, a time to sew A time to love, a time to hate A time of peace, I swear it's not too late! 春ももうすぐそこですね。 ピントがづれている・・・ さてお話もTurnTurnTurn 今回はお家deご飯 中華編です。 仕上げに香港で買ったBBQの麦芽を塗って 昔香港の中環の ビルとビルの間にある屋台で食べたお昼 おかずと例湯(日替わりスープ)と白飯で 30ドルぐらいだったかな? おかずは蒸し器の中に入っているのから 好きなのを選べるのですが そこで食べたのが ひき肉を蒸したものに 醤油をかけたやつ この屋台には近くにキャセイのオフィスがあるのか ユニフォームを着た お姉ちゃんたちも多く食べに来ていました。 それをちょっとまねて作ったもの 確かチンピなんていうのもはいっていたぽく 味は全然違うんですけど 雰囲気だけね。 醤油はポー仔醤をかけて 子供の頃 横浜中華街でよく行くお店で食べた 巻き上げがすっごくおいしくて でも、そのお店が大きくなってから そのお味も変わってしまって いまだに巻き上げに対しての憧れがあります。 これはデパ地下で買った 銀座アスターのもの 中華ソーセージ これでポー仔飯もおいしいよね。 一部では超人気の ユニー小屋ではこれににんにくスライスがつきます。 麻婆豆腐 豆板醤入れすぎて辛すぎた!! こちらは テーブルクロスは同じですが別の日の夕飯 以前はこれで堂々一冊として売られていたのですが 今では雑誌の付録になってしまった。 (確かスタートも付録から?) で、その引っ張り出して読んだ一冊に 鶏肉料理の特集があったので その中の一つをまねしてつくったもの 中身は 叉焼、ナツメ、蓮の実、エリンギ これをXO醤とオイスターソースで味付けをして 中に詰めました。 このヒナ鶏は 冷凍ですがやはりNissinにて購入 けっこうお手軽で 見た目にはちょっとリッチ そして こちらは鶏と蓮としょうがで作った例湯 中身は別皿にいれて 基本スープをいただきます。 でも、この日のお酒は 奄美黒糖焼酎 喜界島特産 朝日です。 はぁ〜
香港中毒けっこう重くなってきた・・・ |
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いやぁ〜 オリンピックだめでしたね、ん〜残念。 東京でのオリンピック開催望んでいたんだけどな。 日本の景気回復はもちろんのことですが 元気な日本をとりも出すためにも。 そしてわたくし的には あの2002年ワールドカップの興奮再び。 何度か書きましたけれど ワールドカップ 日本が初めて勝利したロシア選のときのスタジアム近辺の興奮 わたくしは街頭テレビで見ていたんですけど 試合後街行く人みんなとハイタッチ 最終日 新横浜の街はブラジルとドイツに分かれて応援合戦 まあ途中警官が ばぁーっと来て通りに即座に一列に並んだときはちょっと驚きましたけど ブラジルやドイツの国旗を持っている人はもとより イングランドやスペインなどの国旗を肩にかけて そしてほんとににこやかにみんな幸せそうな顔をしてスタジアムに向かう ああ、 まさに三波春夫先生の万博のときの歌じゃないですが 「こんにちは、こんにちは、世界の国から〜♪」状態 東京でオリンピックをすることで またまたあの興奮を味わいたいなぁ。 で、 東京シティーマラソンを見たときも思ったのですが 何か市民ボランティアとしてやりたいなぁって。 まあ、これは仕事の関係もあるからできるかどうかわかりませんが いつかはやりたい。 ただ、今回は2008年の北京ってこともあり そして南米でまだオリンピックが行われていないということもあり まあ、リオが決まるんだろうなぁ〜 とは思っていましたが… ぜひ2020年にも立候補してほしいもんです。 (ただ、招致するために150億も使われたというのを聞くと 『う〜ん』とも思ってしまいますが。) さてさて。昨日は中秋節 中秋の名月 いやぁ〜見事な満月でしたね。 月のまわりにゴールデンリングが光ってました。 って わたくしすっかり寝ていまして カミさんに起こされて眠い目をこすりながら 見たんですけどね。 まあ ほらそういうイベントって雰囲気じゃないですか。 雰囲気を楽しむことが大切なことであって… ここ2週間 前の記事にも書いたように月餅祭り そしてこんな日だから 中秋節に関連した映画でも見ようかなと近所のTSUTAYAに行ったのです。 韓流はすっごくたくさんもういくつもいくつも棚があるのに 香港映画はアジア映画ってところにまとめられてこじんまり 香港映画ってジャッキー兄やブルースリー師のものは多くあるんですけどね。 借りたいのはなかった。 借りようと思ったのは 「新難兄難弟」 邦題は「月夜の願い」 中秋の月に木星がキスをすると願い事がかなう 何十年に一度にしかない 貴重なとき そんなときにトニーレオンが けんかばかりしている父の過去を知るために 昔の香港 人情味あふれる春風街(Memory Lane)にタイムトリップをする話 大好きな映画の1つです。 まあ、ビデオは持っているんだけど きれいな画面で見たかったなぁ。 宅配レンタルに申し込みしようかな この映画1993年のものなんですけど 最後のシーンは中環のフェリー乗り場のあたりなんですけど ifcビルなんてもちろんなく 今の機場快線の香港駅のあたりがまだふつうに海だったりするシーンがでてきます。 そして 夜は中秋節特別メニュー お家 de 中華であります。 点心の部はデパートで買ってきたもの 今回のお飲み物はこちら アルゼンチンの白ワインです。 南米で初のオリンピックをお祝いして そして 今回作って見ました。 これを 青梗菜を切って、油を入れたおゆでさっと湯がきます。 で、炊き上がったご飯にしっかりとお湯をきった青梗菜と 鶏をゆでた残りを大さじで3杯ぐらい、そしてあとは塩をかるくふってまぜるだけ いや、簡単でなかなかです。 たまごと海老と鶏皮のいためもの ポー仔飯醤をちょいとかけて 豚の炒め物と たまごの炒め物 それに菜飯で香港のお昼ご飯ぽくしてみました。 さてさて この料理を作ったのはわたくしですが まあ男の料理 当然その後は大変なことになっているわけで カミさんが流しの様子も撮っておいて というので こんな感じ… でも、みなさんのお目汚しになってしまうので ちっちゃい写真でね。 |
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今日もお休みのお出かけ日記にお付き合いのほどを。 なんといっても中華好きのわたくし 香港恋しさの 疑似体験として 選んでしまうのは横浜中華街 とはいっても全然違うんですけどね。 だいたいランチというと金陵か馬さんとこか秀味園 横浜中華街のお店を紹介している ブロガーさんの記事で気になるお店があったので、 ちょいと新しいお店を開発しようかと その紹介されているお店でお昼にでもと ほてほて中華街へ向かうのでありました。 で、これがそのお店。お店もオープンスタイルでちょいと香港っぽいね。 梅雨時、かなり湿度も高かったので、ぽかったです。 でも、ちょっとお昼にいただくって感じでもないなぁ〜。 避風塘(ニンニクチップたっぷりの)かにやイカなんかもあって ここは夜に来たいお店ですね。 ここ中華街もお店の移り変わりがかなり激しいです。 特にここ最近・・・。 ここは金陵酒家のあったところ。 どんなお店になるのでしょうか? きっと香港だったら 上半身はだかのおっさんがやってるんだろうな。 やっぱり、こういう一本裏の通りが好きで・・・ ほんとに以前は 魚屋さん、肉屋さん、八百屋さん、食器やら調理器具を売っているお店 などがならんでました。 魚屋さんは水槽みたいのもあったなぁ〜たしか・・・ でも、今は多くが料理屋さんになってます。 今ではスーパーでも比較的中華野菜が手に入りやすくなりましたが、 以前はここまで買い物に来たこともありました。 小さい冬瓜1個まるまるとか、黄にらとか いつもとは違うお店でお昼を!が コンセプトでしたので、 お値段に引かれて入ったお店。 麻婆豆腐とご飯のセットとねぎそば、炒飯のセット あわせて1200円!! これはお安い。お腹もいっぱい。 がっつり食べたい方にはよろしいかも。この麺と炒飯のセット。 お味は・・・まあ〜ふつー ごみの集積場所に貼ってあったおしらせの紙。 さすが国際都市。 いろんな国の言葉で書いてあります。 新たな焼き物屋発見!!! 重慶飯店のお土産売り場 こんなのもありますが、いかがでしょう? わたくしは購入してません。 いつも餃子の皮や 焼そばの麺を買うお店に立ち寄ったとき なんだか勢いでわんたんの皮も買ってしまいました。 で、 夜はわんたんに挑戦です。 こいつの中にわんたんの皮が・・・ どんな風に入っているのか楽しみです。 こんなんです。 とってもきれいです。触った感じもとってもなめらか ちょいとピントがぼけてますが、 これは香港風な形にしてみました。 いろんな折り方に挑戦。 中身は豚肉とねぎとにらです。 今度は海老わんたんにも挑戦してみます。 重慶飯店で買った焼き物。 叉焼とハチノスと油切鶏のセットで1000円 これはなかなかお得だと思います。 パッケージにはセット(松)とありました。ってことは竹も梅もあるのかなぁ〜。 買ったときはこのセット1つとあとは叉焼がおいてありました。 ばらで、グラム買いもできます。 香港みたいに500円分とかいう買い方もOKでしょうか? ポルトガルの微炭酸の白で いただきます。 わんたん、茹で上がりました。 紅油抄手です。 辛いけどうまいです。 最後は日本風に茹で上がったところに ポン酢でさっぱりいただきました。 この後焼きそばを作ろうと思ったのですが、かなりお腹いっぱいになりました。 |
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香港にお住まいのブロガーさん、マリリンさんの「王子様と私☆香港生活☆」に 北京ダックならぬ、香港チキンを召し上がったとの記事を読み もう、それ以来 頭の中には薄餅に包まれたダックやらチキンやらが飛び交う日々。 そんな欲望を抑えられず かといって こちらで北京ダックをいただくには高級料理でありますので、 自分で作ってしまいました。 といっても、北京ダックや香港チキンのように 皮のクリスピーさをいただけるほどの 腕なんて持ち合わせているわけもなく、 ただ、焼いて包んで食べるっていうだけですけどね。 ほんのちょっとだけ、 ほんとにほんのちょっとだけ 気が済みました。 香港に行ったら必ず買う一品。「焼烤百花蜜糖漿」 いつもは瓶に入っていてよこにお肉に蜜を塗る刷毛のついているのを買っているのですが、 今年は噴霧バージョンを買ってみました。 香港方々がBBQの際にお肉につける甘い蜜です。(のようです。) こいつとチューブのニンニクと醤油をまぜつけダレを作り しっかりとお肉に揉みこんでしばらく放置します。 オーブンで焼いたら完成です!! つけあわせはもちろん、きゅうりと葱。 甜麺醤は普通にスーパーで売っているやつ 薄餅がわりは、 これまたスーパーで売っている「手巻き春巻きの皮(なま)」 焼肉とレタスやサンチュと乾燥ニンニクのチップ、それにコチジャンの韓国Ver.もうまいっす で、もって巻きます。 ドイツのビールにさしみに北京ダックもどき。 コンセプトがばらばらなメニューです。 でもさ、やっぱ
食べたいなぁ〜、北京ダックか香港チキン!! |





