ヒーロー萌え☆妄想のブログ

ウルトラマンや戦隊ヒーロー、ご当地ヒーロー、野球に萌えです!

妄想脳2(戦隊系読み物)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

蛮機獣「これでもくらえ!ゴーオンジャー!!!」
 
    ズバーン!!!
 
    「うわー!!」
 
ゴーオンジャーは蛮機獣の放ったミサイルに吹き飛ばさればらばらに引き離された
 
ゴーオンブルー「ウウッ、足をやられた」
 
ブルーは足を引きずりながら仲間たちを探していた
ふいに後ろからブルーの肩に手がかけられた
 
 ブルー「だ、誰だ!」
 
振り向いたブルーの前にブラックが立っていた
 
ブラック「おい、俺だよ!大丈夫か?」
 
 ブルー「ぐんぺい、無事だったっすね」
 
ブラック「ああ、他のやつらも無事だといいが
      れん、お前こそ大丈夫なのか」
 
 ブルー「大丈夫っすよ・・・アウッ・・・」
 
ブルーは青いブーツの上から足を押さえた。
 
ブラック「足をやられたのか、しかたないな」
 
ブラックはブルーの前に腰を落とし背中を向けた
 
 ブルー「ホントに大丈夫っす。歩くくらいできるっすよ」
 
ブルーはブラックの先を歩き始めたが足に痛みが走りうずくまってしまった
ブラックがかけよりブルーに優しく声をかけた
 
ブラック「やせ我慢するな!俺たちは仲間だろ!」
 
ブルーはうなづきブラックの首に腕をまわした
ブラックはブルーの足に腕をまわし立ち上がった
 
 ブルー「ちょっと恥ずかしいっす」
 
ブラック「れん、気にするな!困った時はお互い様だ」
 
ブラックはブルーをおぶったまま歩き始めた
しばらく歩いているとブラックの背中に何かが当たる感じがした
ブラックは立ち止まりブルーに声をかけた
 
ブラック「れん、さっきから背中に硬いものが当たってるぞ」
 
ブルーはブラックの背中で横を向いた
ブラックはブルーをそっと背中からおろし大きな木の根元に座らせた
ブルーの青いスーツの股間は膨らみ形を浮き出させていた
 
ブラック「れん、どうしたんだ?」
 
 ブルー「まじ、恥ずかしいっす」
 
ブルーは下を向き股間を隠すように両手を組んだ
ブラックはマスクをはずしブルーに近づくとブルーのマスクもはずした
 
ブラック「れん、恥ずかしがるな!俺も・・・」
 
ブルーがブラックの股間に目を向けると
黒いスーツの股間は大きく膨らみ自身の形を浮き出させていた
ブラックはブルーの後ろに回り腰をおろし木に寄りかかるようにして抱きしめながら
ブルーの首筋に唇を当て舌で舐め始めた
 
 ブルー「ぐ、ぐんぺい・・・なにしてるっす・・・アッ・・・」
 
ブルーの自身が硬さを増しびくっと青いスーツの生地を持ち上げた
ブラックの自身はブルーの尻にあたりびくびくと刺激していた
 
ブラック「ずっとお前の事可愛いと思っていたんだ」
 
ブラックは舌を動かしながらブルーの膨らんだ股間に手を当て
撫でるように動かした
 
 ブルー「うれしいっす・・・アアッ・・・ぐんぺい・・・」
 
ブラック「れん・・・可愛いよ・・・」
 
ブルーはブラックに顔を向け唇を重ねた。
ブラックの舌がブルーの舌と絡み合った
ブルーの自身をスーツの上から握りブラックは手を動かした
 
 ブルー「アッ・・・ぐんぺい・・・気持ち・・・いいっす・・・」
 
ブルーは頭を反らしながらブラックの首筋に舌を這わせた
ブルーの尻に当たっているブラックの自身がびくんと硬さを増した
 
ブラック「オゥ・・・アッ・・・れん・・・」
 
ブラックが手を動かすとブルーの自身の先から透明な液が滲み出し
青いスーツの尖った部分に染みが出来始めた
 
 ブルー「アアッ・・・ぐんぺい・・・もっと・・・もっとしてほしいっす」
 
ブラック「れん、俺のこと・・・アッ・・・好きか・・・」
 
 ブルー「アアッ・・・そうすけたちも・・・好きだけど・・・ぐんぺいが・・・」
 
ブラック「俺が?はっきりいわないとやめちゃうぞ・・・アッ・・・」
 
 ブルー「ぐ、ぐんぺいが・・・アッ・・・1番・・・す・・・き・・・」
 
ブルーは力が抜けたようにブラックに体をもたれ手足はびくびくと小刻みに動いていた
2人の息遣いは荒くなりブルーを抱きしめるブラックの腕に力がこもった
 
ブラック「俺も・・・アアッ・・・れんが1番・・・好きだ」
 
 ブルー「ぐ、ぐんぺい・・・」
 
ブルーは体の向きを変えブラックの硬くなった自身を黒いスーツの上から舐め始めた
ブラックはブルーの髪を撫でながら頭を反らした
 
ブラック「アアッ・・・れん・・・いい・・・」
 
ブルーはブラックの丸い部分を口に含み舌先で舐めた
ブラックの自身の先からも透明な液が滲みヌルヌルとし始めた
ブルーはブラックを横にさせると体を重ね互いの膨らみを合わせ腰を動かし始めた
 
 ブルー「アアッ・・・ぐんぺい・・・こすれて・・・いいっす・・・」
 
ブラック「俺も・・・アッ・・・気持ち・・・いい・・・」
 
ブルーとブラックは唇を合わせ舌を絡ませ互いの唾液を感じあった
スーツの中から滲み出した透明な液が増し腰を動かすたびに
スーツの擦れあう音にまじりクチャクチャとした音が聞こえていた
ブルーは体をずらしブラックの自身をスーツのまま握り手を動かした
 
 ブルー「ぐんぺいの硬い」
 
ブラック「アアッ・・・そんなに・・・こすったら・・・でちまう・・・」
 
 ブルー「いいっすよ・・・ぐんぺい・・・」
 
ブラックは目を閉じ唇をかみ締めた
 
ブラック「れん・・・アアアッ・・・でる・・・でる・・・」
 
ブラックは手足を突っ張らせ頭を反らした
黒いスーツの股間に白い染みが広がりブラックの手足からふっと力が抜けた
 
ブラック「れん、今度はお前の番だ!」
 
 ブルー「俺はもういいっすよ。ぐんぺいがいってくれてうれしいっす」
 
ブラック「だめだ!このままじゃ俺の気持ちがおさまらない」
 
ブラックはブルーの自身をスーツの上から舐め始めた
 
 ブルー「ぐんぺい・・・好き・・・アッ・・・」
 
ブラックはブルーの足を大きく広げ自身の後ろの方を舐め始めた
ブルーの体が反り伸ばした腕が突っ張り指先が小刻みに震えていた
 
 ブルー「アアッ・・・ぐんぺい・・・」
 
ブラックはブルーの自身を唇で挟み激しく動かした
 
 ブルー「アッ・・・いい・・・いいっす・・・」
 
ブルーは頭を何度も振った
  
 ブルー「アアッ・・・ぐんぺい・・・アアアッ・・・」
 
ブルーの自身が硬さを増しスーツをさらに持ち上げた
ブラックは○棒を握りこすりながら丸い部分を舌で舐めた
ブルーは腰を浮かし手足を突っ張らせた
 
 ブルー「ぐ、ぐんぺい・・・アッ・・・いくっす・・・」
 
ブラック「れん、出していいぞ」
 
 ブルー「アアアッ・・・ぐんぺい・・・いく、いくっす・・・」
 
ブルーは腰を突き上げたまま青いスーツの中に白い液を出した
ブルーの股間にも白い染みが広がった
 
ブラック「れん、お前は可愛いよ」
 
 ブルー「ぐんぺい、ずっといっしょにいれるっすよね」
 
ブラックは笑顔でうなづいた
 
ブラック「足は大丈夫か?またおぶってやるぞ」
 
 ブルー「ぐんぺいの肩をかしてほしいっす」
 
ブラックはブルーの腕を取ると自分の肩にまわし立ち上がらせた
 
ブラック「さて、そうすけ達を探しにいくとするか」
 
ブルーはうなづき2人は歩き始めた 
 
 
 
 
 
 
 
「うわーーーーー!!!」

シンケンレッドとグリーンは戦いの中異空間へと飛ばされた

グリーン「いてー!ここはどこだ?」

シンケングリーンの横には気を失ったシンケンレッドが横たわっていた

グリーン「おいおい、殿様はお休み中かよ
     レッド!起きろよ」

グリーンはレッドの体を揺すってみた

グリーン「ハァ、まったくしかねーなぁー」

グリーンはしばらくレッドを眺めていた

グリーン「いつもはえらそうにしてるけどこうなっちゃ殿様もしかたねーなぁ
     ちょっといたずらしてやるか」

グリーンはレッドの股間に手を当てて揉みはじめた
レッドの自身はまだ柔らかっかったが揉んでいるうちに少しずつ硬くなりはじめた

グリーン「やべ、起ってきちゃったよ」

その時レッドのマスクが少し動いたように見えた
レッドのスーツの黒い部分が膨らみ先の丸い部分を浮き出させた

 レッド「ンン・・・」

レッドは気がつきグリーンが自分の股間を撫でている姿を見て飛び起きた

 レッド「な、なにをしてるんだ!」

グリーン「なにって見りゃわかるだろ!」

レッドは硬くなり盛り上がった股間を見た

 レッド「俺の触ってなにしてたんだ」

グリーン「なんにもしてねーよ!」

 レッド「なんにもしてなければこんなにならないだろ!」

グリーン「殿様だって触られりゃ硬くなるだろ」

レッドは小声でつぶやいた

グリーン「なんだよ!はっきり言えよ!聞こえねーよ」

レッドはうつむきながら言った

 レッド「もっと触ってくれ・・・」

グリーンはレッドの顔を見て笑いながらうなづくと手を取り横に寝かせた

グリーン「殿様でも素直にならないとなー」

グリーンは膨らんだスーツの股間を自身の形に沿って指を滑らせた
レッドの体がピクッと反応し自身が硬さを増した

グリーン「ほら、もっと感じていいんだぜ」

 レッド「やっぱり、やめろ恥ずかしい」

グリーン「恥ずかしいのにこんなに硬くしちゃって!!」

グリーンはレッドの自身を握り上下に動かした
レッドは体を反らせ腰を動かした

 レッド「ンン・・・アッ・・・」

さっきからグリーンの自身も硬くなり股間を盛り上がらせていた
グリーンはレッドの手を自分の股間に当てた

 レッド「お前もこんなになってるのか」

グリーン「当たり前だろ!殿様がそんなに感じてるとこ見せられたら」

 レッド「俺もするのか?」

グリーン「出来たらやって欲しいね」

 レッド「わかった!」

レッドは盛り上がったグリーンの股間を撫で始めた

グリーン「アアッ・・・感じるよ・・・」

 レッド「こうでいいのか?」

グリーン「ああ、もっとこすってくれよ」

グリーンはレッドの自身の先から滲み出した液を指先で伸ばし
手のひらでヌルヌルした丸い部分を撫でまわした
レッドは足を突っ張らせ腰を上げた

 レッド「アアアッ・・・それたまらない・・・」

グリーン「もっとヌルヌルにしてやるよ」

レッドの自身の先からは液が溢れスーツの黒い部分がテラテラと光っていた
レッドの手でこすられているグリーンの自身の先からも液が滲み出した

グリーン「もっと・・・こすってくれよ・・・」

レッドが手を動かすたびにグリーンは頭を反らし自身の先から液が滲んだ

 レッド「こ、こんなの初めてだ・・・感じる・・・」

グリーン「俺だって・・・初めてだよ・・・アッ・・・」

レッドとグリーンの手袋はお互いの液でヌルヌルになっていて
動かすたびにクチャクチャと音をたてた

 レッド「アアッ・・・グリーン・・・いきそうだ・・・」

グリーン「いっていいぜ!」

レッドの自身はグリーンの指の間で硬さを増し丸く浮き出た部分が膨らんだ

 レッド「アアアアッ・・・いく、いく・・・」

レッドの自身の先から白い液が飛びスーツの黒い部分に散った

 レッド「ハァ・・・ハァ・・・今度はグリーンをいかせてやる」

レッドはグリーンの自身を握り指で丸い部分を撫でながらこすった
グリーンの自身の先から出る液で指が滑るように動いた

グリーン「殿様にいかせてもらっていいのかよ」

 レッド「かまわん、さっきの礼だ」

グリーン「いきなり殿様に・・・もどんじゃねーよ・・・」

レッドの指が激しく動いた
グリーンは頭を反らし腰を何度も上下させた

グリーン「アッ・・・いきそうだ・・・」

 レッド「いいぞ、俺の手でいかせてやる」

グリーンの体が反り手足が突っ張った

グリーン「アアアアッ・・・いく・・・」

グリーンの自身の先から白い液がレッドのスーツにまで飛び散った
レッドのスーツの赤い部分に染みができた

 レッド「スーツまで飛ばすなんてさすがだな」

グリーン「いやみかそれ?」

 レッド「いや、お前らしいと思ってな」

グリーン「このことはみんなに言うなよ」

 レッド「当たり前だ!!お前こそぺらぺら喋るなよ」

グリーン「ああ、またしたくなったらやってやるよ」

レッドは何も答えなかった

 レッド「今はここから脱出する方法を考えるぞ」

グリーン「殿様に戻ったな」

 レッド「行くぞ!」

グリーン「おうよ!」

レッドはグリーンの手を取り立ち上がらせた
2人は出口を探すために走り出した
                        (完)
  
  R1「せんぱーい!!!今日も楽勝で終わったすね」

  R2「輝、お前なー誰のおかげだと思ってんだ」

  R1「誰って、俺に決まってるじゃないっすかー」

  R2「お前のおかげ・・・って、俺だっていただろうが」

  R1「まあ、そう堅いこと言わないで可愛い後輩のおかげってことで」

  R2「お前ってホント調子いいよな」

2人は肩を組み笑いあっていた

  「おい!お前らいつまでくっちゃべってるつもりだ」

  R1「や、やべー!先輩、また隊長怒ってますよー」

石黒隊長「すぐ行くからお前らそこでまってろ」

  R1「隊長何しにくるんすか?」

石黒隊長「いいから、待ってろ」

  R2「待ってろって言うんだから待ってようぜ」

石黒隊長は乗ってきたビーグルを2人の前に止めた

  R1「隊長、スーツまで着てなんか問題あったんすか」

石黒隊長「お前らこの前のこと忘れたわけじゃないよな」

  R1「この前のこと?なんすかー」

石黒隊長「俺に見せつけただろう」

  R2「輝、あ、あれだ!」

  R1「先輩、あれってあれっすか」

石黒隊長「お前らに見せ付けられてから俺のここがこんなだ」

石黒のオレンジ色のスーツの股間は三角にふくらみピクピクしていた。

石黒隊長「お前たちこれをなんとかしろ」

  R1「隊長、○ッキしてますよ」

  R2「隊長、そこに横なってください」

石黒は2人の前に仰向けで横になった
石黒のふくらみを見た響助の自身もオレンジ色のスーツの前が突っ張るほど硬くなっていた

  R2「隊長、俺も○ッキしちゃいました」

  R1「せんぱーい、俺もやりたいっすよー」

響助は石黒のふくらんだ自身をスーツの上から口にくわえた
薄いスーツ越しに石黒の硬さが伝わった

石黒隊長「響助・・・」

響助は三角の突端の丸くふくらんだ部分を口に含み舌先で舐めた
輝は硬くなりふくらんだ自身を握りこすっていた

  R2「隊長の硬くてうまい・・・」

石黒隊長「オゥ・・・アッ・・・うまいなお前・・・」

  R1「先輩ばっかりずるいよ」

  R2「輝、お前もこっちへきて隊長を感じさせてやれよ」

輝は石黒に近づき唇を重ねた
石黒の舌が輝の唇を舐め進入してきた
2人は舌をからめ石黒は輝のふくらみに手を伸ばした

  R2「隊長・・・先から汁出てきたぜ」

石黒の自身の先から汁が滲みオレンジ色のスーツの股間を濡らしていた
響助は染み出した汁で石黒の丸く浮き出た部分を撫で回した

石黒隊長「アアッ・・・か、感じる・・・」

石黒は輝の唇から離れ響助の股間に顔をうずめた
硬くふくらんだ響助の自身を口に含み舌で舐め回した
響助の自身は石黒の口の中でビクビクと動いた

  R2「アアッ・・・隊長・・・気持ちいい・・・」

輝は響助の自身を舐めている石黒の後ろへ回り
三角にふくらんだ自身を石黒の尻に押し付け腰を動かしながら石黒のふくらみを握った

  R2「た、隊長・・・我慢できないよ・・・」

石黒隊長「もっとなめてやる、いっていいぞ」

  R1「アッ・・・ハァ・・・」

石黒隊長「輝、硬いのが俺の尻に当たって気持ちいい」

輝が腰を動かすと石黒の自身は硬さをまし汁を溢れさせた

  R2「た、隊長・・・俺いく・・・アッ・・・」

響助はスーツの中に白い液を出し薄いスーツから染み出した

石黒隊長「響助、お前の汁舐めてやる」

  R1「俺もいく・・・アアッ・・・」

石黒の尻に当てたまま輝もスーツの中に汁を出した
滲み出した汁で石黒のスーツの尻に染みがついた

  R2「輝、隊長をいかせるぞ」

石黒を寝かせ輝は丸く浮き出た部分を口に含みながら○棒をこすった

石黒隊長「オゥ・・・アアッ・・・たまらん・・・」

石黒は何度も腰を浮かせ手足を震わせた

石黒隊長「輝、アッ・・・いい・・・」

薄いオレンジ色のスーツの染みが広がり硬さを増した自身がくっきり浮き出た

石黒隊長「も、もう耐えられん・・・いく・・・」

石黒は腰を上げスーツの中に汁を出した
白く濃い汁が股間に滲み出した

石黒隊長「今度から俺も誘えよ!」

石黒は2人の首を引き寄せた
             (完)

   
  
      「爆鎮完了!!!」

メットをはずしたR1がR2の元へ走り寄ってきた

R1「せーんぱい、今日も楽勝で終わりましたね」

R1は顔をくしゃくしゃにして喜んでいる

R2「そ、そうだな・・・」

R1「あれー?先輩はうれしくないっすかー」

R2「嬉しいのは嬉しいが・・・」

R1がR2の顔を覗き込んできた

R1「せんぱーい、らしくないっすよ」

R2「輝、お前なー」

R1「あれ?先輩ここどうしたんすか?」

R2「あっ・・・」

響助は顔を真っ赤にしてうつむいた。

R1「ここ、こんなに突っ張っちゃて」

輝は響助のオレンジ色のスーツの三角に盛り上がった部分を指ではじいた。
薄いスーツは形を浮き上がらせビクッと動いた。

R2「な、なにすんだよ!」

R1「先輩こそなに○ッキさせちゃってんの?」

響助は輝に言われスーツの中でさらに硬くなってしまった。
輝は響助のふくらんだ部分に手を当て撫でた。

R1「先輩、すんげー硬いッすね」

R2「や、やめろ輝」

輝は丸くスーツに浮き出た先を撫でた

R2「ひ、輝・・・アッ・・・」

響助は体をビクッとそりそのまま腰を落とした。
輝は指先でふくらみの先を撫で続けた。

R1「先輩、気持ちいいすっか」

響助はうなずいて芝生の上に仰向けで寝転がった。
輝が指を動かすたびに腰が動き息遣いが荒くなってきた。

R2「ハァ・・・ハァ・・・」

R1「先輩・・・俺も硬くなっちゃたっす」

R1のオレンジ色のスーツも股間が自身の形を浮き出させていた。
輝はスーツの上から自分で握りながらR2の丸く浮き出た部分を口に含んだ。

R2「輝、な、なにしてんだ・・・でも気持ちいい・・・」

R1「せ、先輩、先から液が出てきてる・・・アァ・・・」

R2「い、いいよ・・・輝・・・アア・・・輝・・・」

R1の自身の先からも液が滲み出てオレンジ色のスーツの股間に染みが広がっていた
激しく握った手を上下させながら輝は響助の硬くなった○棒をこすりながら
丸く浮き出た部分を舌で刺激した。
薄いスーツは先から出る液と輝の唾液とでクチャクチャと音を立てた。

R1「ハァ・・・先輩、スーツ着たままするの気持ちいいっすね」

R2は腰を上下させながら何度も体をそらした。
 
R2「アッ・・・ハァ・・・輝、いい・・・」

R1「せ、先輩・・・俺も・・・気持ち・・・いい・・・」

R1の手の中でR2の自身が硬さを増し息遣いが激しくなった。

R2「ひ、輝・・・いってもいいか・・・」

R1「俺がいかせてあげますよ、先輩」

輝はスーツの上から握った響助の○棒を激しくこすり自分の自身を握った手も早めた

R2「い、いきそうだ・・・ハァ・・・」

R1「先輩、俺も出ちゃうよー」

R2「ひ、輝・・・いく、いく・・・」

R2は腰を持ち上げスーツの中に放出した。

R1「先輩、俺もいきます・・・アアアア・・・」

輝もオレンジ色のスーツの中で精液を放出した。

R1「先輩、これ、やばいっすよ」

R2「お前、誰にも言うなよ」

R1「言えるわけないじゃないっすかー」

R2「戻ったら洗濯だな!」

R1「そうっすね」

そこへ隊長から通信が入った。

隊長「お前らー!!いつまでそんなことやってるつもりだー」

R1「隊長、みてたんすか?」

隊長「ああ、おかげで俺もこんなだ」

R1「先輩見てください、隊長も○ッキしてますよ」

隊長「お前ら戻ったらこれをおさめてもらうからな」

R1、R2「了解!」

2人はそれぞれのビーグルへと走り出した
ボウケンレッドとブルーは地下基地の1室にプレシャスを発見した。

ブルー「チーフ、ありました!プレシャスです」

ブルーはプレシャスに手を伸ばし取り上げようとした。

レッド「ま、待て!ブルーそれに触れるな!!」

ブルー「え?」

ブルーはすでにプレシャスを両手に抱えていた。

  ゴゴゴゴ・・・・

ブルー「チーフ、扉が・・・」

鈍く銀色に光る扉は閉じられレッドとブルーは閉じ込められた。

レッド「そのプレシャスは偽者だ!罠にかかったらしいな」

ブルー「すみません、チーフ」

レッドはブルーの方に手を置きポンポンと叩いた

レッド「まぁいいさ、これも冒険みたいだろ」

ブルー「はい、チーフ」

レッド「まずはここを出なければ。どこかにスイッチがあるはずだ」

レッドは壁や床を調べ始めた。
ブルーの目にレッドの白いスーツの尻が見えブルーの自身はスーツの中で反応した。

    (チーフの尻に触ってみたい)

ブルーはレッドに近づきそっと手を伸ばし白いスーツの尻に触れた

レッド「ブルー、何をしているんだ!スイッチを探さないとここから脱出できないぞ」

ブルーの自身はスーツの中で硬さを増し薄いスーツに左向きに形を浮き出し始めた。

ブルー「チ、チーフ・・・」

ブルーはレッドの腰に手をかけ薄いスーツに浮き出した自身のふくらみを
レッドの尻に押し付けた。

レッド「お、おいブルー何するんだ」

ブルー「チーフの尻がたまらなくて・・・」

レッド「ブルー、硬いものがあたってるぞ」

ブルーは恥ずかしさにうつむいたが股間は硬さを増しレッドの尻に押し付けたままビクビクしていた。

レッド「イエローやピンクより俺がいいのか」

ブルー「は、はいチーフの方が・・・」

レッド「しかたないやつだ」

レッドはブルーを正面に立たせブルーのふくらんでいる部分を見た。
脇にブルーのラインが入り他は白く薄いスーツの股間は
ブルーの自身の形をくっきりと浮き立たせ先の丸い部分は染みができていた。

レッド「俺も変な気分になってきたぜ」

ブルーがレッドのスーツの股間に目をやるとレッドの股間もふくらみ形を浮き出させていた。
レッドはメットを外し腰を落としブルーのふくらみの前に顔を向けた。

ブルー「チ、チーフ」

レッドはブルーの浮き出た形に唇を当て形に沿って動かし始めた。

ブルー「アッ、チ、チーフ・・・そんなこと・・・」

レッド「なんだ、こうされたかったんだろ」

レッドはスーツの丸く浮き出た部分を口に含み舌で刺激した

ブルー「アッ・・・アアン・・・チーフ感じる・・・」

ブルーの自身はさらに硬くなり先から出た液でスーツの染みはひろがった。

レッド「こんなに濡らしてスーツに染みが出来てるぞ」

ブルー「だって、チーフが・・・アアッ・・・」

レッド「お前もやってくれるか」

ブルーはうなづきメットを外しレッドの前に腰を落とし
レッドのスーツのふくらみに唇を当てスーツのままくわえた

ブルー「チーフのでかい・・・ンンン・・・」

レッド「アッ・・・ブルー、俺も感じてきた・・・」

チーフ「もっと感じてください・・・ンンンン・・・」

ブルーはレッドの自身をスーツの上から握りこすりながら丸く浮き出た部分を口に含んだ。

レッド「アッ・・・ハァ・・・」

レッドの手がブルーの頭を股間に押し付けた。
レッドの自身の先からも液が出てスーツの表面に染みを広げ
ブルーがこするたびに液が出てきた。
レッドはブルーの肩を持ちあげ立たせるとブルーの唇に自分の唇を押し付けてきた。

レッドはブルーの唇に舌を当てた。
2人は互いの背中に腕をまわし抱き合った。
白いスーツのふくらんだ部分がこすれあいキュッキュッと音を立てている。

  ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・

2人の息遣いが激しく響いた。

ブルー「チ、チーフ・・・」

レッド「どうした、ブルー」

ブルー「俺いきそうです・・・」

レッドは腕を放しブルーの股間に手を当てくっきり浮き出た○棒を握りこすった
ビクビクとスーツの中で動きブルーの自身は内側にこすれ先から出る液は量を増した。

ブルー「アアン・・・チーフ・・・気持ちいいよ・・・」

レッド「ブルー、いっていいぞ」

ブルー「ハァ・・・アアッ・・・」

レッドの肩に置いた手の力がこもった

ブルー「アアアアアッ・・・チーフ、い、いくっ・・・」

レッドの手の中で硬さを増しブルーはスーツの中に精液を放出した。
白いスーツの股間は染みが広がり表面のところどころに精液が染み出していた。

ブルー「ハァ・・・ハァ・・・今度はチーフの番です・・・」

ブルーはレッドを壁際に立たせくっきり浮き出たレッドの自身の○棒に唇をあて動かした。
指をレッドのスーツの自身の裏側にあて刺激するとレッドは腰を動かし始めた。

レッド「ブ、ブルー、感じる・・・アッ・・・アッ・・・」

レッドの足は震えブルーの肩に置かれた手に力が入っていた。

ブルー「俺、チーフのスーツがこんなにふくらんでるの見るとたまんないです」

レッド「は、恥ずかしいだろ・・・アアン・・・」

レッドの自身は硬さを増し先から液が出てスーツの股間は
ブルーの唾液とで染みを広げた。

ブルーはレッドの丸く大きく浮き出た部分を口に含み○棒を握り動かした。

レッド「ハァ・・・ハァ・・・たまらない・・・」

ブルー「チーフ、いっていいですよ」

レッド「アッ・・・ンンン・・・」

ブルーは握った手の動きを早めた
レッドの足の震えが小刻みになりブルーの肩を掴む手の力も増した。

レッド「ブ、ブルー・・・スーツの裏側に俺の自身がこすれる」

ブルーはレッドの自身をさらにこすった。

レッド「アアッ・・・だめだ・・・い、いくぞブルー・・・」

ブルー「チーフ、いいですよ」

レッド「アアアアッ・・・いく・・・い、いく・・・」

レッドの自身はビクッと動きスーツの中に精液を放出した。
力が抜けたようにレッドは壁にもたれ両腕を垂らした。

ブルー「チーフ、スーツがこんなに濡れてますよ」

レッド「ああ、お前のおかげでこんなになっちまった」

ブルー「でも俺・・・チーフの事が・・・」

レッド「わかってる、お前は俺のプレシャスだ」

扉の向こうから仲間の声が聞こえていた。

全1ページ

[1]


.
みなっち
みなっち
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事